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生物 高校生

1~7教えてくださいお願いします🙇‍♂️

(重要実験5 再吸収と老廃物の濃縮 ヒトの血しょうと原尿および尿の組成を調べ たところ,表の結果が得られた。 24時間に生じ グルコースの濃縮率が0であることは何 を示すか(30 字以内)。 設問 る原尿は約170L, 尿は約 1.5Lであった。 r5 血しま ②原尿 100mL 100mL 中の 尿 100mL 濃縮 3) 設問 Na*の濃縮率が1.0 であることは何を示 すか(30 字以内)。 の グルコース| 100mg| 100mg Omg 0 Na K* Ca+ CI 酸 330mg| 330mg 333 mg *6 147mg [ 13 mg L 600mg |[° 50mg[ 30mg| 2000 mg 17 mg 17mg *2 10mg 10mg 365 mg| 365 mg 1] 設問 原尿中にろ過された尿素のうち, 何%が 2mg 2mg 67 再吸収されるか。 尿 30mg 例題2 濃縮率がらの血しょう量の計算 ある物質Aの尿中の濃度をUmg/mL, 血しょう中の濃度をPmg/mL, 尿量を毎分「VmL とする と,毎分腎臓を通過する血しょうは何 Lか。 ただし, Aは100%尿中に排出され, 腎静脈中の濃 度は0になるものとする。 尿 VmL 中に含まれるAの量は[' 血しょうxmL 中に含まれるAの量は ]mg。 解答 毎分腎臓を通過する血しょうをxmL とする。Aは腎臓を通過するごとにすべてろ過 され、再吸収されないから, 尿VML 中に含ま れるAの量と,血しょう xmL 中に含まれるA の量は等しい。 Jmg なので, ]となる。 JmL 圏 ここ A A 離素 尿

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物理 高校生

(6)の解き方がわかりません。わかる方は教えていただけると幸いです🙇‍♀️💦

46あらい床面上での2物体の運動[20○○ ○○大」 図のように,水平であらい床面 上に静止している, 質量がともに m [kg]の物体A と物体 Bが軽く てじょうぶなひもでつながれてい る。物体 A が静止している点を F B A P L- Pとし,物体 Aを水平面となす角度0の向きに大きさ F(N]の力で引っ張ったところ, 物体 A と物体Bは同じ加速度でつねに床面に接しながら動き, 点Pから距離 L[m] 離れ た点Qを通過した。 ただし, 物体 A と物体Bをつなぐひもは, 床面と平行であった。2 つの物体と床との間の動摩擦係数をμ、 重力加速度の大きさをg[m/s°]として, 次の問 いに答えよ。ただし, 解答は0,μ', F, L, g, mのうち適するものを用いて表せ。 (1) 物体 A と物体Bにはたらく動摩擦力の大きさFA'(N] とfg' [N] をそれぞれ求めよ。 (2) 2つの物体が動いているときの加速度の大きさ a[m/s°] を求めよ。 (3) 2つの物体が動いているときのひもに生じる張力の大きさT[N] を求めよ。 (4) 物体 Aが点Pから点Qへ動く間, 2つの物体にはたらく動摩擦力のする仕事を求 めよ。 (5) 物体 Aが点Pにあるときの2つの物体の運動エネルギーの和を求めよ。 (6) 物体に保存力以外の力がはたらくとき, その仕事の量だけ物体のカ学的エネルギー が変化する。物体 Aが点Qに到達したときの2つの物体の運動エネルギーの和を求 めよ。 解(1) fa'=μ(mg-Fsin0) [N], fg'=μ'mg (N] (cos0+1μ'sin0)-μ'g[m/s°] 2m F (cosθ+1μ'sin0) [N] 2 F (5) 0J(6) (F(cos0 +μ'sin0)-2μ'mg|L[J (4) -μ(2mg- Fsin0)L[J]

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物理 高校生

解き方を簡単でいいので教えてください🙇 (答えは下にあります)

図のように,水平であらい床面 F 上に静止している, 質量がともに m (kg]の物体A と物体 Bが軽く。 てじょうぶなひもでつながれてい る。物体 A が静止している点を Pとし,物体 Aを水平面となす角度0の向きに大きさ FIN] の力で引っ張ったところ, 物体A と物体 Bは同じ加速度でつねに床面に接しながら動き, 点Pから距離L[m] 離れ た点Qを通過した。 ただし, 物体Aと物体Bをっなぐひもは, 床面と平行であった。 2 つの物体と床との間の動摩擦係数を μ', 重力加速度の大きさをg[m/s?]として, 次の問 いに答えよ。 ただし, 解答は0, μ', F, L, g, mのうち適するものを用いて表せ。 (1) 物体 A と物体Bにはたらく動摩擦力の大きさfa'(N] と fg'[N]をそれぞれ求めよ。 (2) 2つの物体が動いているときの加速度の大きさ a[m/s?] を求めよ。 (3) 2つの物体が動いているときのひもに生じる張力の大きさT[N] を求めよ。 (4) 物体Aが点Pから点Qへ動く間, 2つの物体にはたらく動摩擦力のする仕事を求 B A めよ。 (5) 物体 Aが点Pにあるときの2つの物体の運動エネルギーの和を求めよ。 (6) 物体に保存カ以外の力がはたらくとき, その仕事の量だけ物体の力学的エネルギー が変化する。物体Aが点Qに到達したときの2つの物体の運動エネルギーの和を求 めよ。 解 (1) fa'=μ(mg-Fsin0) [N], fg'=μ'mg [N) F F -(cos0 +μ'sin0)-μ'g[m/s°] (3) (cose+μ'sin0) {N] 2m (4) -(2mg- Fsin0)L[J] (5) 0J (6) {F(cos0+1μ'sin0)-2μ'mg}L[J]

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化学 高校生

1枚目の写真の式を求めたあと、Mgと過不足なく反応するHCIは0.020とわかるのは、もう2枚目の写真の波線側が混ぜたもので、それに対して反応してできたものが矢印の向こう側ということでしょうか? 説明が分かりずらかったらすみません。 比率を使ったということはわかります。

化学反応と量的関係のグラフ 例題2 0.24gのマグネシウムに1.0mol/1.の塩酸を少量ずつ加え。 て、その体積を標準状態で測定した。 このとき加えた場 の体積との関係を表すグラフとして最も適切なものを つ選べ。 Mg=24 (ア) (イ) 200 200 の 1001 100 100 100 (mL) (mL) (mL) 0 10 20 30 加えた塩酸の 体積(mL) 0 0 10 20 30 加えた塩酸の 体積(mL) 010 20 30 加えた塩酸の 体積(mL) '0 10 20 30 加えた塩酸の 体積(mL) マグネシウムと塩酸との反応は、 次の化学反応式で表される。 Mg + 2HCI 一→ MgClz + Hz マグネシウム0.24gが反応し終わるまでは, 塩酸を加える量に比例して水素が発生する。そ れ以後は、反応するマグネシウムがないので, 塩酸を加えても水素の発生量は増加しない。 し たがって、グラフが折れ曲がって横軸に平行となる点が, マグネシウムと塩酸が過不足なく反 応したところである。 化学反応式の係数に注目すると, Mg l mol と HCI 2 mol が反応して水素H2が1 mol発生する。 024gのMgの物質量は、 0.24g 24g/mol 0,010mol このMgと過不足なく反応するHCIは0.020molであり,そのとき発生する H2は0.010mol とな る。 塩酸の体積をx(mL] とすると, 1.0mol/L× 1000 [L]%3D0.020mol x= 20mL 水素H2の発生量は, 0.010mol × 22,4L/mol= 0.224L= 224 mL したがって, 加えた塩酸の体積(横軸)が20mL, 水素の体積(縦軸)が224mLのところでグラ フが折れ曲がっている(エ)が, 正しいグラフである。 溶液中の溶質の物質量 溶質の物質量[mol) =D モル濃度 [mol/L] × 溶液の体積(L] 水素の体精 m 水素の体積 水素の体積

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