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理科 中学生

理科の問題の答えを教えていただきたいです🙌🏻ベストアンサーさせていただきます! 大問2を教えてください🙏🏻

次の各間に答えなさい。 1 下のA~Gの速さに関する問いに答えなさい。 A 空気中を音が伝わる速さ (340m/s) B 100mを10.0秒で走った選手の平均の速さ 世界最速のアリの速さ(85cm/s) D リニア中央新幹線の営業最高速度(500km/h) E ある地震でS波の伝わる速さ (1.0km/s) F 上空約400kmにある国際宇宙ステーションの速さ(7.8km/s) G 一周4万kmの赤道上での地球の自転速度 (1) 上の口の A~G を速い順にならべたとき、3番目はどの速さか。 符号を答えなさい。 (2)上の口のBの速さは何msか答えなさい。 またその速さをkm/h になおしなさい。 (3) 上の口のCの速さをkm/h になおしなさい。 2 力と運動の関係について、 下の説明を読んで答えなさい。 図1はエアトラックを用いて、 物体の運動をストロボ写真で 記録したものである。 エアトラックを水平において、空気を 図 1 自盛り = 1cm D 送りこむと、物体がわずかに空中に浮き、(a)がはたらかない状況をつくりだすことができる。 物体に (a)がはたらかないと図1のように、物体は一定の速さで一直線上を動くことがわかる。 (1) 説明文の( )にあてはまる力を答えなさい。 (2) 説明文の下線部bのように、 一定の速さで一直線上を動く運動を何というか。 (3) 物体に力がはたらいていないときや、 はたらく力がつりあっているとき、静止し 図2 ている物体は静止し続け、動いている物体は(2)のような運動を続ける。 これを何というか答えなさい。 (4) 図2のように、走っているバスが急ブレーキをかけると、 乗客の体はどうなるか。 次のア~ウより選び符号で答えなさい。 ア前に傾く イ うしろに傾く ウ傾かない。 3図1は、 小球が斜面を下る運動をあらわしている。 なお、 図1の矢印は重力をあらわしていて、 図1の1目盛り は1Nを大きさであることとする。 (1) 解答用紙に、 小球にはたらく重力を斜面に平行な方向と斜面に垂直な方向に 図1 分解し作図しなさい。 なお、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 (2)この小球が斜面から受ける垂直抗力は何Nか。 (3) 斜面の傾きが最大 (90°)になると小球は、鉛直下向きに運動する。 この運動を何というか答えなさい。

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政治・経済 高校生

公共、政治経済について。貸借対照表の問題なのですが、緑マーカーの部分は直接関わってこないのですか? 答えは1番です。どなたか教えてください。

出題範囲 公共 問2 下線部①に関連して,生徒Aは,会社の財務状況を示す貸借対照表の読み方に ついて学習している。 次の説明文は, 貸借対照表のルールと会社Sの資金の調達 状況について説明したものである。この説明文を参考にして, 後の会社Sの貸借 ウ に入る数字の組合せとして最も適当なものを, ア ~ 対照表中の空欄 後の①~④のうちから一つ選べ。 6 会社Sの貸借対照表 説明文 地理総合 / 歴史総合/公共 出題範囲 公共 昨年度末の貸借対照表 本年度末の貸借対照表 負債 資産 1億円 2億円 純資産 資産 ア 1円 1億円 負債 イ円 純資産 ウ 円 londonT ①ア 3億8000万 イ 貸借対照表のルール ② ア 4億2000万 1 貸借対照表とは, 会社が必要な資金をどのように調達し, 資産をどの ように運用しているのかを示す表である。 それゆえ, 資産の金額は負債 と純資産の合計額と常に等しい。 (3) ア 4億2000万 ④ア 4億6000万 1億5000万 イ 1億5000万 イ 1億9000万 イ 1億9000万 ウ 2億3000万 ウ 2億7000万 ウ 2億3000万 ウ 2億7000万 2 会社が所有する現金や預金,店舗設備などの評価額は資産に計上され る。 3 会社が借り入れた金額は負債に計上される。 4 会社が株式を発行することによって入手した金額は純資産に計上され る。 5 会社の期末の利益は純資産に計上される。 ◆会社Sの資金の調達状況図書 昨年度末の時点で, 銀行からの借入れが1億円, 純資産が1億円であっ た。 本年度は, 新たに株式を発行して1億円の増資を行い, 2店舗を 8000万円で出店した。 さらに, 銀行から新たに5000万円借り入れして 4000万円かけて古い店舗をリニューアルした。 最終的には3000万円の利 ? 益が出た。 可 来 アビイビウ >

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化学 高校生

2枚目の写真の空欄あ、についての質問です。(1枚目の写真は2枚目の写真の問題の前の説明文、三枚目は解答の写真になっています。)ここで吸収液の総体積が変わらなかったら最終的に吸収されるAの物質量は変わらないというのは、問題文には書いていないのですが、これは自分の持ってるイメー... 続きを読む

化学問題 II 気体はすべて理想気体とみなし, 気体定数は R [Pa・L/(K・mol)〕 とする。 水のイオ 次の文章を読み, 問1~ 問6に答えよ。 解答はそれぞれ所定の解答欄に記入せよ。 ン積は1.00 × 10-14 (mol/L)2, [X] は mol/L を単位とした物質 X の濃度とする。 必 = 要があれば, log10 2 = 0.30, log10 3 = 0.48, log10 5 0.70 の値を用いよ。 気体Aを不純物として微量に含んだ気体混合物を, 吸収液と接触させることでA を除去するガス吸収操作について考える。 以下では, A のみが吸収される液を用い 気体の圧力および液体中の濃度は常に一様と見なせるものとする。Aの濃度が希薄な 条件下では,気体と液体を接触させ十分に時間が経過した後, A の分圧 PA [Pa〕 と液 体に溶解した A の濃度 [A]max [mol/L] の間には次のヘンリーの法則が成り立つ。 (1) PA = H[A]max くの場合 ア 大きくなる・小さくなる・変化しない} ここで,H 〔Pa・L/mol] はヘンリー定数とよばれる比例定数で温度に依存する。温度 が高くなると,溶解している分子の が激しくなるため, ヘンリー定数は多 ° Aが吸収される速さについて考えると,吸収液の単位表面積および単位時間あたり に吸収されるAの物質量 vA 〔mol/ (ms)〕 は, kを正の定数として次式で与えられ る。 v=k([A]max-[A]) 式(2)からわかるようには,ある時点のPAに対してAが溶解できる最大の濃度 [A] max とその時点での A の濃度 [A] との差に比例する。 A の吸収にともなってFA は変化するので,それに対応する [A]max も時間とともに変化する。 ガス吸収の操作として, 温度が T [K] で一定の条件下で,以下の操作1~3をそ れぞれ行った。 なお, 使用前の吸収液にAは含まれず, 蒸発や気体の吸収による吸 収液の体積変化は考慮しない。 操作 1 A をno [mol] 含む気体混合物の入った密閉容器内において, A と化学反応 しない吸収液をスプレーで均一な直径をもつ球形の微細な液滴にして霧状に散布し た。 スプレーと吸収液を除く空間の体積はV[L] で, 十分に時間が経過した後、

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