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理科 中学生

問2の答えが、エンドウは開花後もおしべとめしべが一緒に花弁に包まれているから。なのですが、、よくわからないので教えてください。

3 (19点) さんは、エンドウについて学習し、ノートにまとめました。1~4に答えな [ノート 1] 観察 エンドウについて、 図1は開花後の花のようす。 図2は開花後の花の縦断面図3は子 のつくりを模式的に表したものである。 ( 花 図1 わかったこと 胚珠 花 Chait おしべ 図2 図3 ○ エンドウは,自然の状態では外から花粉が入らず、 自家受粉を行う。 ○ 胚珠は発達して種子となる。 エンドウの種子の種皮はうすく、中の子葉の色が透けてみ える。 ○ ②エンドウの子葉の色には、黄色と緑色の2種類がある。 問1 エンドウの花弁のつき方による分類と,そこに分類される代表的な植物の組み合わせと て最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 (4点) 分類 代表的な植物 ア 合弁花類 アブラナ, サクラ イ 合弁花類 アサガオ ツツジ ウ 離弁花類 アブラナ, サクラ エ 離弁花類 アサガオ ツツジ むら 30% M-a. Se t 問2 下線部①の理由を,図1と図2を参考にし、エンドウの花のつくりにふれながら開花後 という語を使って書きなさい。(4点)

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生物 高校生

マーカーを引いた部分について詳しく教えてください🙏

第1編 生物の進化 二分 か 11. 検定交雑 5分 相同染色体間ではある頻度で乗換えが起こり,その結果として連鎖している遺伝 子間では一定の割合で組換えが起こる。 組換えの頻度 (組換え価) は検定交雑実験から導くことができる。 ある植物の花の色は一つの遺伝子により決定され、赤色は白色に対して顕性であることが知られている。 また、花粉の形も一つの遺伝子により決定され、 丸形はシワ形に対して顕性であることが知られている。 これらの遺伝子間での組換え価を算出するために, 親世代である両親(P)の交配と,そこから得られた F1 (雑種第一代) に検定交雑を行う実験が行われる。 問1 下線部の一連の実験に関する以下の記述(a)~(e)のうち, 実験方法またはその結果について内容的 に正しいものの組合せとして最も適切なものを、下の①~⑩から一つ選べ。 (a) 親世代として用いられる両親の表現型は赤色花 丸形花粉と白色花・シワ形花粉で,いずれの遺 伝子型もホモである。 (b) 両親として赤色花 丸形花粉と白色花 丸形花粉の個体と交配したところ, F1 として白色花シ ワ形花粉の個体が出現した。 (c) 両親として赤色花 シワ形花粉と白色花丸形花粉の個体と交配したところ, F1 はすべて赤色花・ 丸形花粉の個体であった。 (d) F1 の個体と, 赤色花 シワ形花粉の個体とを検定交雑する。 (e) 適切な検定交雑実験ののち得られたのが赤色花 丸形花粉と白色花・シワ形花粉の個体のみであ った場合, 花の色と花粉の形を決定する遺伝子は連鎖していないと判断できる。 ① a.b ②a.c ③ ad (4 a e ⑤ b.c 6 b.d ⑦be ⑧ c・d ⑨ce de . 問2 適切な検定交雑実験を行った結果,赤色花・丸形花粉,赤色花 シワ形花粉, 白色花 丸形花粉, ○白色花 シワ形花粉の個体がそれぞれ43個 14個 13個 45個得られたとする。 このとき,花の 色と花粉の形を決定する遺伝子の組換え価 (%) として最も適切なものを、次の①~ ⑨から一つ選べ。 ① 0.235 ② 0.307 ③ 0.765 ⑤ 3.07 2.35 ⑥ 7.65 ⑦ 23.5 ⑧ 30.7 ⑨ 76.5 めしべ側の遺伝子型 〔22 東京理科大 改〕 おしべ側の遺伝子型 S1S3 S2S3 S1 S2 × S1S3 S₁S4 × × × ア 準 12. 自家不和合性 5分 多くの被子植物では有性生殖を行う にあたって自家受精が起こらない現象が知られており,その一 つが自家不和合性である。 自家不和合性の原因となる遺伝子は S遺伝子座に存在する。 この遺伝子座には多くの対立遺伝子 (S1, 2, 3, ..., S)があり、 それらの組合せによっては異な ある個体の間でも受精が成立しない。 アブラナ科のある植物の自 家不和合性の現象を調べるため, 遺伝子型 S1S3 と遺伝子型 S2S3 をもつおしべ由来の花粉を、さまざまな遺伝子型をもつ めしべと交配させたときに受精したかどうかを調べたところ, 右の表の結果が得られた。 表中のアウに予想され る受精の結果の組合せとして最も適当なものを,次の①~⑧のうちから一つ選べ。 興 47 アイ ウ RO × ○ × × S2S3 イ S2S4 S3S4 ウ× X X X O × × ○ : 受精した,× : 受精しなかった ア イ ウ ア ウ × ③○ × ⑤ × × × × × × [16 センター追試〕

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理科 中学生

なぜ答えがイになるのか教えてほしいです🙇‍♀️

(5 遺伝について,あとの各問いに答えなさい。 (島根県・改) I 青色の花をつけるアサガオと赤色の花をつけるアサガオを使って遺伝のしくみを調べた。これらのアサ ガオでは,青色の花の純系の個体と赤色の花の純系の個体を交配すると,その子はすべて青色の花をつ けることがわかっている。 アサガオの花の色の遺伝のしくみを調べるために行った次の実験1と実験2 について,下の各問いに答えなさい。ただし,花の色について顕性の形質の遺伝子をA,潜性の形質の 遺伝子をaとする。 [実験 1 ] 次の操作1~4のようにアサガオの交配実験を行った。 操作1 赤色の花をつけるアサガオを育て,つぼみのうちにおしべをとり除いた。 操作2 青色の花をつけるアサガオの花から花粉をとった。 操作3 操作1でおしべをとり除いた赤色の花のめしべの柱頭に、操作2でとった青色の花の花粉を 受粉させた。 操作4 操作3によってできた。 種子をまき, 育てた。 結果操作4で育てたアサガオは,すべての個体が青色の花をつけた。 〔実験2] 次の操作5~8のようにアサガオの交配実験を行った。 操作 赤色の花をつけるアサガオを育て, つぼみのうちにおしべをとり除いた。 操作6 実験1の操作4で育てた青色の花をつけるアサガオからの花粉をとった。 操作7 操作5でおしべをとり除いた赤色の花のめしべの柱頭に, 操作6でとった青色の花の花粉を 受粉させた。 操作8 操作7によってできた種子をまき, 育てた。 結果操作8で育てたアサガオは、青色の花をつけた個体と赤色の花をつけた個体がほぼ同数で あった。

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生物 高校生

もし、②を正しく直すとしたら、○:○になりますか??

はいしゅ B 被子植物の花では、おしべの葯の中で花粉母細胞から花粉が,めしべの胚珠の 中で胚のう母細胞から胚のうが,それぞれ減数分裂を経てつくられる。その後. 重複受精を経て胚珠の中で胚と胚乳がつくられ、最終的に種子がつくられる。こ の一連の形成過程ではたらく遺伝子に変異が生じると、 生殖細胞や種子が正常に つくられない場合がある。 アブラナ科植物の一種において、遺伝子Yと遺伝子Zは、配偶子や胚の形成 過程ではたらく。 遺伝子Yが変異した劣性の対立遺伝子yをヘテロ接合にもつ 遺伝子型 YyZZの個体, 遺伝子Zが変異した劣性の対立遺伝子をヘテロ接合 にもつ遺伝子型 YYZzの個体および野生型個体 YYZZの三つを用いて実験3. 実験を行った。 Yg 実験3 遺伝子型 YyZZ, 遺伝子型 YY Zz および野生型個体 YYZZ のそれぞれの 受粉前の個体の約から花粉を取り出し, 花粉の受精能力が正常であるかどうか を調査した。 野生型個体 YYZZ と遺伝子型 YYZz では、 全ての花粉が正常で あった。 遺伝子型YyZZでは、半数の花粉のみが正常,残りの半数の花粉は異 常であった。 Y 実験4 遺伝子型YyZZ, 遺伝子型 YYZz および野生型固体 YYZZのそれぞれを独 自家受粉させ、その後、受粉前に形成された胚珠数に対する正常な種子の数の 割合を調査した。 その結果, 遺伝子型YyZZと野生型個体 YYZZでは正常な 種子の割合が100% であったが, 遺伝子型 YYZでは受粉後に一部の胚珠が 致死となり、一定の割合で正常な種子が得られなかった。

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