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地理 中学生

ネットで拾った問題です答えお願いしたいです

21:14 9月8日 ( 日 ) 地形 2/10 は,環太平洋地域の① に 属し, 火山の活動や地震の発生が活発 東側と西側で地形の特徴が変わる ② 暖流の (3 kyo-kai.co.jp ★ 54% 北海道東部の⑤ 台地 ⑥ 東北地方を南北に連なる 山脈 南部に出入りの複雑な 7 海岸が続く三陸海岸 赤石山脈 ④ 海岸の広がる 鳥取砂丘 ・木曽山脈 深さ8000mをこえる⑧ 有明海に面している 10 平野 日本アルプスの1つ⑨ 四国東部を流れる 11 山脈 川 日本の気候区分と自然災害 くしろ 気温 温30℃2010 釧路 降水量 気温 金沢 降水量 気温 松本 500 30 500 30 降水量 気温 500 30 名古屋 降水量 気温 高松 降水量 気温 那覇 降水量 1500 30 500 30 500 ℃ 平均気温 mm C mm ℃ 400 20 400 20 300 10 300 10 降水量 A mm °C mm C mm °C mm |400 20 400 20 400 20 1400 300 10 300 10 300 10 |300 0 200 0 |200 0 200 0 200 0 200 0 |200 -10 100 -10 100 -10 100-10 100 -10 100 -10 100 -20 0-20 0 -20 0-20 0 -20 0 -20 0 1月 7 12 1月 7 12 1月 7 12 1月 7 12 1月 7 12 1月 7 12 ↑ ↑ ↑(気象庁資料) 年間を通して雨が 冬はかわいた晴れ 山地にはさまれ 12 13 に雨 17 少ない の天気が続く 16 帯に含まれるや雪の多い日本 北海道の気候 海側の気候 14 : 15 とうち の気候 の気候 の少ない瀬戸内 の気候 帯に含まれる 南西諸島の気 候 日本海側や山岳地域では雪が くずれ落ちる 18 が発生しやすい 瀬戸内地方では雨が少ない 年に19 やすい がおき 2011年3月11日の20 で発生した 21 の被害を受け 北海道 の気候 -た地域 釧路 日本海側の気候 東北地方北東部では夏の低温による 22 がおきやすい 14 の気候 金沢 南西諸島では夏から秋にかけて 23 などの熱帯低気圧 名古屋: 15 の気候 瀬戸内の気候 南西諸島の気候 による風水害がおきやすい つゆ 那覇 23 や梅雨による大雨は河川のは んらんや土砂くずれ 24 などを引きおこす

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理科 中学生

この3番と4番の式の説明を教えてください!

実践トレーニング& 右の図は,ある地震Xで地点A,Bの地 震計が観測した記録を表したものであり,下の地点A きょり 表は地点A,Bについての震源からの距離,小 wwwww つなみ (3) 津波 ア (4) ★ (1) ① 小さなゆれと, さなゆれ,大きなゆれが始まった時刻をまとめ 地点 B たものである。 次の問いに答えなさい。 wwwwwwww ウ (4) はすべてできて得点。 時刻 ②大きなゆれをそれぞ れ何というか。 地点 震源から の距離 A 48 km 計算 (2) 震源から120kmの地 B 72km 小さなゆれが 始まった時刻 5時2分8秒 5時2分11秒 大きなゆれが 始まった時刻 3 教科書p.214~217 [10点×2,5点×5] 45 しょ きびどう 5時2分14秒 ① 5時2分20秒 点で,小さなゆれと大 きなゆれが始まる時間の差は何秒か。 十算 (3) ① 小さなゆれを伝える波の速度は秒速何kmか。 ②地震が発生した時刻をかけ。 十 (4) この地震では, 震源から12kmの距離にある地点で小さなゆれを感知してか 6秒後に緊急地震速報が発表されて瞬時に伝えられた。 大きなゆれが始まる (3) 前に緊急地震速報を受けとった地域は、震源から何km以上はなれているか。 記述 (5) 別の日に地震Yを地点Aで観測したとき, 小さなゆれと大きなゆれが始まる時 刻の差が大きく, ゆれは大きかった。 地震Yは,地震Xに比べどのような地震か。 じしん しんげん きょり とお 初期微動 しゅようどう 主要動 15秒 びょうそく 秒速8km じぶん び 25時2分 2 X おお 30 km (5)例 地震 Xよりも震源からの距離は遠く, マグニチュードが大きい。 初期微動と主要動

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理科 中学生

2️⃣の(2)(5)(6)を教えて欲しいです🙇‍♀️

じしん 2 地震のゆれ ばね 0000000000) やもり もしきてき 図1は地震計のしくみを模式的に表したもので、 図2は、 ある地域で しんげん きょ 起こった地震のゆれを, 震源からの距離が異なる地点A~Cで観測した 結果を表したものである。 これについて, 次の問いに答えなさい。 □(1) 図1の地震計でゆれを記録できるのは,地面がゆれてもどの部分が ほとんどゆれないからか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア 支柱 ばね ウ 記録用紙 エ おもりとペン 図 1 支柱 記録用紙 www [ウ] 図2 □(2) 図1のような地震計で調べることができる, 各地点の地震のゆれの 程度を10段階で表したものを何というか。 A [ ] B □(3) 図2で, 小さなゆれのあとから起こる大きなゆれを何というか。 [ 主要動 ] C □ (4) 図2のA~Cを, 震源からの距離が「小さい→大きい」 の順に並べよ。 [B→A→C] しょきび どうけいぞく じかん □(5) (4) のようになるのは、震源からの距離と初期微動継続時間にどのような関係があるからか。 簡単に書け。 [ ] □(6) 図2の地震では, P波の速さは7km/s, S波の速さは3.5km/sであった。 震源から140km離れた地点では, 初期微動は何秒間続くか。 秒間 1

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地理 中学生

地理の選択問題です わかる人いたら回答お願いします

記述 じしん しんげん ・主な地震の震源 ・主な(X) www プレートの境界 (「理科年表」平成30年ほか) ① 日本列島は, 大地の変動という点から見て, a環太平洋地域, bヨーロッパか いた らインドネシアに至る地域のどちらに属するか, 答えを記号で①に書きなさい。 ②図のX(▲) は何の分布を示しているか, 答えを②に書きなさい。 ■日本の地形 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 地震の震源や火山が連なる地域・・・日本は,火山の活動や地震の発生などが活発な 地帯に位置している。このような地帯としておもに挙げられるのは,環(③) アに至る地域である。 地域と,ヨーロッパの(④) 山脈からアジアの (⑤) 山脈を通りインドネシ いた ⑩ 右の図は, 日本と世界の川につ きょり いて, 河口からの距離と標高との ひだ あかいし いと けわしい山地・・・本州の中央部にある飛騨, (⑥),赤石の三つの山脈は,日本ア ルプスともよばれる。また, その東側に南北にのびる (⑦) (その西の縁が糸 関係を示したものである。 日本の とくちょう 川にはどのような特徴があるか, 図を参考にして簡単に説明しなさ 1200 1000 800 しずおか 魚川-静岡構造線)を境にして,日本列島の地形は東西で大きく異なる。 さまざまな平地の地形・・・山間部から平地に出たところで発達する (⑧)は,水 はけがよく果樹園などに利用される。 川が海や湖へ流れこむところにできる (⑨)や,低地より一段高い台地などの地形が見られる。 さんりく 海岸地形・・・ 三陸海岸のように複雑にいりくんだ ( ⑩ ) 海岸が見られる。 168508 標高 m - 600 400 200 0 0 じょうがんじがわ 常願寺川 しなの 信濃川 (4) セーヌ川 (5) ナイル川 (6695km) 200 400 600 800 1000 1 きょり 河口からの距離 (km) 6 アマゾン川 (6516km) 8⑧ 9 10 3:54 ľ 1日

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理科 中学生

地震の計算が分かりません💦教えてください! (3)だけお願いします

く よく出る じしん 1図1は, ある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録し 〔図1] したものである。 また,図2は, この地震が発生してからP波 およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を示 したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか、書きなさい。 (8点) (2) 過去にくり返し地震を起こし、 今後も地震を起こす可能性が ある断層を何というか、書きなさい。 (8点) ( (3) 図1と図2から ① この地震の震源から観測地点Aまでの ) (1812) (図2) 距離は何km か, 求めなさい。 ② 地震が発生した時刻は何 時何分何秒か、求めなさい。 (8点×2} ① ] [図3] } きんきゅうじしん (4) 図3は,地震発生から緊急地震 震源からの距離が 30kmの地点 地震計 16時23分 23分 23分 23分 24分 13秒 28秒 43秒 58秒 13秒 震源からの距離〔1〕 → 初期 微動 km P波 150 か 120 ら 90 の 60 30 0. 0 5 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波, S波が 届くまでの時間 [s] S 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ・携帯電話 Q 気象庁 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信 5秒 WEN そくほう 速報が受信されるまでの流れで 地震発生 ある。 この地震で、震源からの (気象庁ホームページにより作成) 距離が30kmの地点でP波をとらえ, 緊急地震速報が発信されたとき,震源からの距離 が60kmの地点で, 緊急地震速報を受信してからS波が届くまでに何秒かかるか, 求めなさ い。 ただし、震源から30kmの地点で最初にP波を観測してから60kmの地点で緊急地震 速報を受信するまでに5秒かかったとする。 (9点) [ 〔群馬一改)

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