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英語 高校生

これの考えがわかりません。助けてください

英文法の基本講義 11 何と節の働き Q 次の各文の下線部の働きを, 名詞 形容詞 副詞の中から選んで 答えてください。 It is dangerous for children to swim in the river. 「子どもがその川で泳ぐのは危険だ」 ② I want to eat the cake. 「私はそのケーキが食べたい」 ③ I know that you like her. 「私はあなたが彼女を好きなことを知っている」 ④ He looked surprised at the news. 「彼はその知らせに驚いたように見えた」 [名詞/形容詞/副詞] [名詞/形容詞/副詞] [名詞/形容詞/副詞] [名詞/ 形容詞 / 副詞] 「向こうで走っている小さな犬は私の犬だ」 ⑤ The small dog that is running over there is mine. [名詞/形容詞/副詞] ⑥ I ran to the station to catch the last train. 「最終電車に乗るために, 私は駅まで走った」 [名詞/形容詞/副詞] ⑦ When I came home, my mother was sleeping. 「私が帰宅したとき, 母は眠っていた」 [名詞/形容詞/副詞] 英 1 解説 ①は,文の主語となる名詞用法です。 主語が長いので形式上 [仮] の主語 it が置かれ,真主語は後ろに置かれています。 for 〜は, to 不定詞の意味上の主 語を表します。 ②は, want の目的語となる名詞用法です。 ③は, know の目 的語となる名詞の働きです。 ④ のような 〈100k + 形容詞〉 (look happy や look tired) で 「〜に見える」 の意味になります。 ⑤ の that は関係代名詞 (本書では「関代」と表記します)で,直後のisの主 語になっています。that節全体は The small dogの補足説明をしています。 一般に関係代名詞節は1つの文ですが、便宜上、形容詞の働きをしていると考 えます。 ⑥は, ran を修飾する副詞用法です。 ⑦ は, my mother was sleeping を修飾する副詞の働きです。 答え ①名詞(S) ②名詞(0) ③名詞(0) ④形容詞(C) ⑤形容詞 ⑥ 副詞 ⑦副 20

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生物 高校生

副腎皮質は糖質コルチコイドと鉱質コルチコイドがあるけど、なんで糖質のほうだとわかりますか?

BRE 63.(体温調節) 次の文の( )に語群から適語を選び, 記入せよ。 恒温動物は,体温を一定に維持することにより、体内での物質の合成 や分解などのさまざまな化学反応の速度を一定に保っている。体温を一 定に保つしくみは、体内における発熱量と体外への放熱量を調節するこ とで行われている。 低温時には、感覚器からの寒冷刺激を(間脳視床下部にあ る体温調節中枢で感知し,(2交感神経)を介して副腎髄質に刺激 が送られ,(アドレナリン)の分泌が促進される。また,(1)からの刺 激で,脳下垂体前葉から刺激ホルモンが分泌され、副腎皮質からの (糖質コルチコイドや甲状腺からの(チロキシン)の分泌が促進 される。さらに、脳下垂体前葉からは成長ホルモンの分泌も促進される。 これらのホルモンのはたらきで(筋肉)や(肝臓 での代謝が促進され,発生した熱が血液によって体内各所に送られて体 温を上昇させる。同時に, (2) が皮膚の血管や立毛筋を 収縮 させることによって、熱の放散量を減少させている。 一方、激しい運動によって体温が上昇したときや高温時には ( 1 ) の体 温調節中枢で高温を感知し, (2) を介して汗腺を刺激する。 この刺激によっ て(゜ 発汗)が促進され、汗の水分が蒸発する際に熱の放散量 が増加して、体温が低下する。 語群 糖質コルチコイドまたアドレナリン 間脳視床下部 副交感神経 鉱質コルチコイド 肝臓 筋肉 発汗 チロキシン 交感神経 収縮し緩 T

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