2 tを実数の定数とし,xの2次方程式 2 +2tx + 4 = 0 ①
について次の各問いに答えよ。
問1 ① が異なる2つの実数解をもつことをtの条件で表すと,
「t<アイ または ウ<t」
となる。
問2 2 つの実数α, β に対し, 「α > 1 かつ β> 1 」 となるための必要十分
条件は
である。
問3① がともに1より大きい異なる2つの実数解をもつための必要十分条件
Ta+B> I かつ aß - (a + B) > オカ」
をの条件として求めると,
となる。
キ
である。
ク
問4 tが問3で求めた条件を満たすとき, 2次関数y=x2 +2tz +4のグラフ
<t<ケコ
の頂点のy座標をu とおくと,uのとりえる値の範囲は
サ
<u< ス