国語 中学生 約1年前 (3)〜(6)までの問題を教えてください😣💦 練習問題 次の文章を読んで後の問いに答えなさい。 1 ③ 本文には人物の発言が三か所ある。 それぞれの最初の三文字を 抜き出しなさい。 けいだ かうみやう あやま 高名の木のぼりと言ひしをのこ、人をおきてて、高き木に登せてこ ずゑを切らせに、いと危ふく見えしほどは言ふこともなくて、降る る時に、軒丈ばかりになりて、過ちすな。心して降りよと言葉をかけは べりしを、かばかりになりては、飛び降るるとも降りなん。 いかに かく言ふぞと申しはべりしかば、そのことに候ふ。目くるめき、枝危 きほどは、己が恐れはべれば申さず。過ちは、 やすきところになりて、 必ずつかまつることに候ふと言ふ。 『あやしき下臑なれども、『聖人の戒めにかなへり。 鞠も難きところ を蹴出して後、やすく思へば必ず落つとはべるやらん。 . ③かばかりとはどれくらいか。本文中から五文字で抜き出しなさい。 5 あやしき下臈と同じ人を表している言葉として最適なものを 本文中から抜き出しなさい。 聖人の戒めにあたる部分を本文中から抜き出し、最初と 最後の二文字を書きなさい。 【徒然草】 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約1年前 全部品詞分解して欲しいです😭 ゆうい ものがたり 説話 2 宇治拾遺物語 +動詞(14) 上一段・下一段・変格活月 今は昔、薬師寺の別当僧都といふありけり。 別当はしけれども、ことに寺の物もつかはで、極楽 よろに に生まれむことを願ひける。年老い、病して、死ぬるきざみになりて、念仏して消え入らむとす。 無下にかぎりと見ゆるほどに、よろしうなりて、弟子を呼びて言ふやう、「見るやうに、念仏は他 急なく申して死ぬれば、極楽の迎へいますらむと待たるるに、極楽の迎へは見えずして、火の車を 寄す。「こはなんぞ。かくは思はず。何の罪によりて、地獄の迎へは来たるぞ」と言ひつれば、車 につきたる鬼どもの言ふやう、「この寺の物を一年、五斗借りて、いまだ返さねば、その罪によりて、 この迎へは得たるなり」と言ひつれば、われ言ひつるは、「さばかりの罪にては、地獄に落つべきやう ずきやう その物を返してむ」と言へば、火の車を寄せて待つなり。されば、とくとく一石誦経にせよ」 と言ひければ、弟子ども、手まどひをして、言ふままに誦経にしつ。その鐘の声のする折、火の車か へりぬ。さて、とばかりありて、火の車はかへりて、極楽の迎へ、今なむおはする」と、手をすり 10 て悦びつつ、終りにけり。 下一段活用 「蹴る」 文法 動詞 上一段・下一段・変格活用 上一段活用 変格活用 主な語は次の九語。 行「着る」 ナ行 「似る・煮る」 「干乾る」 ヤ行「射る・鋳る」 ワ行 「居る率る」 ▼ヤ行とワ行の活用に注意。 マ行「見る」 る。 5 語注 *別当…僧職の一つで大寺 の長。 *きざみ・・・時間際。 *火の車・・・生前悪事を働い た者を地獄に運んだとい う火の燃えた車。 火車。 *五斗…容積の単位。 ここ では、米の容量を指 して いる。 一斗は約十八リッ トル。後出の一石=十斗 =百升=千合。 *誦経…ここでは、読経の ためのお布施物のこと。 ①カ行「来」一語のみ。ただし「出で来」などの複合動詞を作 ②サ行「す」「おはす」のみ。ただし「す」は「具す・信ず」 などの多数の複合動詞を作る。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約1年前 こういう活用の種類とか活用形は覚えたんですけど、使い方や判断の仕方が分かりません。 解き方やコツがあれば教えて頂きたいですよろしくお願いします 徒然草 世界のんび 兼師 26 有名 指図する 高屋の木登りといひしとのこ、人を握る高き木仁 B THE FN 地地 Unite ほどは言いともなくて 3 梢さ ときに、軒たけばかりにな 過ちすな。心 の 71は、飛び降 とも降りなん 16 と 疑問 木は いかにゆく 11 申しはぐり そのことに候ふ。 そのよう と言うのか?・ 落ちること (しそ) 枝花ふきほどは、そが恐れはべれば申さず。過ちは、やすき所に ①ずつかまっることに あや下蘭なども、人の戒めたかな も やすくにへば、必ず薬るとはぺるせうん。 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 至急お願いします🙏 下の写真の(1)~(3)について、解き方がよく分からないので教えて下さると嬉しいです!! お願いします🙇♀️ 51辺の長さが2の正四面体 OABC の辺 AB上に点Pをとる。 点Pが点A, 点Bを除く辺AB上を動くとき, 線分AP の長さをαとする。 (1) αのとりうる値の範囲はア <a<イである。 α を用いて, CP2= [ウ と表される。 2) OCP において底辺をOC とするとき, 高さんは,h=エであるので, △OCPの面積Sは, S=オである。 (2) 並合せ ★★ (武庫川女子大) 3) (2)より, Sは α = カ のときに最小値キをとる。 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 三角ABCの辺ABを1:2に内分する点をM,辺BCを3:2に内分する点をNとする。線分ANとCMの交点をOとし、直線BOと辺ACの交点をPとする。三角AOPの面積が1のとき、三角ABCの面積Sを求めよ。 という問題の解き方を分かりやすく教えて下さると嬉しいです!お願いしま... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 1年以上前 三角ABCの辺ABを1:2に内分する点をM,辺BCを3:2に内分する点をNとする。線分ANとCMの交点をOとし、直線BOと辺ACの交点をPとする。三角AOPの面積が1のとき、三角ABCの面積Sを求めよ。 という問題の解き方を分かりやすく教えて下さると嬉しいです!お願いしま... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 このプリントの答えがわかる方いませんか?? 教えて欲しいです🙏 年( w - 8 助動詞のまとめ 次の()内の助動詞を、適当な形に活用させよ。 10日ごろは音にも聞き(つ)らむ。 日ごろにも(わが名を きっと聞いているだろう。 風光の人を感動せ (しむこと、まことなるかな。 女のまじかりけるを、 解析古典文法 四訂版 (火) 20 助動詞演習問題 女として)自分のものにできそうもなかった女を、 君はあの松原へふらせたまへ。 (家) 次の線の助動詞について、それぞれ基本形と文法的意味、文中 活用形を答えよ。 あなた様はあの松原 (中) へお入りください。 イ完了 を感動させることは、本当なのだなあ。 自然 (五) ア不可能 エ打消 過去 オ反実仮想 強意 ク ウ 尊敬 力使役 ケ 推定 ゆかしかり(き)と、神へ参るこそ本意なれと、 知りたかったけれども、神へ参することが本来の目的であると思って、 コ 現在推量 おとなしく知りぬ (べし)したる神官を呼びて、 年配で物を心得ていそうな顔をした神官を呼んで、 ⑤大井の民に仰せて水草を作らせ (らる) けり。 大井川沿いに住む土地の住人に命じて水車を作らせなさった。 次の傍線部の助動詞の文法的意味と活用形を答えよ。 やがて面影は推し量らるる心地するを、 (七) すぐにその人のかたちが自然と思い浮かぶ感じがするが、 「聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ」 (五二) 次の傍線部の助動詞の文法的意味として、最も適当なものを後から 選んで答えよ。 「噂に聞いたのにもまさって、尊くていらっしゃったことだ」 道知れる人もなくて、まどひ行きけり。 (九) ①咲きぬべきほどの、散りしをれたる庭など、 (1) 今にも咲いてしまいそうな(桜) (花) りいた庭など、 この木なからましかば、と覚えしか。 ( ) 道を知っている人もいなくて、迷いながら行ったそうだ。 わが入らむとする道はいとう細きに、 私が入ろうとする道はひどく暗く細いうえに、 のどかなる事は、もせず、やがてかけぬ心ととぬぬ 人は、一夜の中に、さまでかはるさまもみえめにやあらむ。の重 住する際なくして、死期既に近し。されども、いまだ病急なら 死におもむかざる程は、常にならひて、生の中におほ の事を成して後 しづかに道をせむと思ふほどに、病をうけて 死門にのぞむ時、所一事も成せず。 いふかひなくて、年月を 悔いて、この度もしたちなぼりて命を全くせば、夜を日につぎて、こ 事の事らず成じてひと、ひをおこすめど、やがて重り ぬれば、我にもあらず取り乱してはてぬ。このたぐひのみこそあら この事、まづ人々いそぎ心におくべし。 日本 日本 ex この木がないならば (どんなにかよかったのに、と思われた。 「いかに心もとなく思すらむ」と言ひて、 (十三ノ いまはてに、弓の音すなり。 (今昔物語・二五ノ一二) 言葉もまだ終わらないうちに、弓の音がするようだ。 「どこんなにか待ち遠しくお思いになっているだろう」と言って、 所を成じて後ありて道にむかはむとせば、所尽くべから 姫の生の中に、何事かなさむ。すべて所願妄想なり。 所 ならねども、これらにも、猫の経上がりて、 八九) 山ではないけれども、このあたりにも、年をとって、 心ありかかるにやあらむと思ひ疑ひて、 浮気心があってこのように寛大であるのだろうかと男は疑わ しく思って、 この人々の深志は、この海にも劣らざるべし。 この人々の深いは、この海の深さにも劣らないだろう。 ならましかば、かくよそに見侍らじものを。 一六七 私の専門であったならば、このように傍観していますまいものを。 徳大寺にもいかなる故かはべりけん。 (10) 大寺にもどのような理由がございましたのでしょうか。 助動詞のまとめ セットでまとめる助動詞の意味の違い 接続でまとめる助動詞 接続で区別する助動詞 20 接した過去の回想 経験過去 ・・・間に知った過去の回想(伝聞過去) 未来推量(だろう) らむ らる・す・さす・しむ・む・む ずまし・ず・・まほし (今ごろは・・・ているだろう) けむ・過去・・ただろう) →べし。 「ラ変型連体形 (・・・・・つ・ぬたり・けむ・たし らむ・めり・らし・ベレ・ まじなり(伝聞推定) 強調しまじ 連体形なり(新定)・たり(新定)ごとし 連体形体言 いらし的事実に基づく推量 未然形四段已然形・・・り ④連用形 +なり→断定 めり・・・覚的に基づく推 上下の接続 なり・・・覚に基づく推量 の正体がわかる 直前の活用 動詞→後の接続 文中の活 未然形 +ぬ→打消 「ず」 連体形 連用形 ぬ→完了 「ぬ」終止形 (未然形 +→打消 「ず」 已然形 運用 +ね→完了「ぬ」命令形 終止形(ラ変型連体形)+なり→伝聞・推定 +に→完了 「ぬ」連用形 連体形体に→断定 「なり」 適用形 ⑤四段変ラ未然形+る・れ→自発・可能 (a) サ未然形四段已然形+る・れ→完了・存続 受身・尊敬 "L+H() 心にきたらば、安心迷乱すと知りて、一事をもなすべからず。直 ちに万事を放下して道にむかふ時、さはりなく、所作なくて、心身な がくしづかなり。 (注)1 そのままの状態にとどまっていることなく 2 平生の人生はいつまでも不変なものであり、いつも平安に生 活していけるという考え 3 死門にのぞむ時・・・死を目前にした時 5 幻の生… 幻のようにはかない人間の一生 6 妄想った考え 7 心乱す…誤った考えが心を迷わせ乱す 8 下関係を断って 心身をすること 怠慢 9 com F 四 古典文法 200 P.62 200 P.102 学習日 税 悪 形 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 1年以上前 この詩の主題を本文から六字で書き抜くと言う問題があるのですが、分かりません😢本文とはどれの事かもいまいち分からないです(>_<) くわうりよう ゆ 李白 か 故人 人西辞黄 黄鶴楼 ル よりちゅうり こん 黄鶴楼にて孟浩然の広陵に之を送る 故人西のかた黄鶴楼を辞し (ヨウシュウ) やうしう 煙花三月揚州に下る こはん へきくう 孤帆の遠影碧空に尽き チョ 押韻 ちゃうかう 唯だ見る長江の天際に流るるを えんか 煙花三月下揚州 えんえい (きくり ニ 孤帆遠影碧空 ダ ル てんさい 見長江天際流 ヲ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 長文ですが、問2だけなので読まなくても解けます! 答えがわからないので教えてください(過去問です) もろとも 三次の文章は「太平記』の一節で、後醍醐天皇は鎌倉幕府打倒計画を知った幕府軍によって都を追われ、天皇の在所であった 笠置山に火がかけられたが、側近である藤房・季房兄弟とともにかろうじて山を脱出した場面である。これを読んで、後の問 いに答えよ。なお、設問の都合で本文の段落に1・2の番号を付してある。(配点 六〇) ①とかくして日夜三日に、大和国高市のなる玉山といふ処まで落ち着かせ給ひにけり。藤房・季房も、三日まで食を絶たれ ければ、足跋え身疲れて、今はいかなる目に遭ふとも、一足も行くべき心地もせさりければ、力なく幽谷の岩を枕にて、君臣兄弟 諸共に、 『うつつの夢に跳し給ふ御心の内こそ傷ましけれ。 ~さらぬだに、習はせ給はぬ旅寝は悲しかるべきに、夜嵐一しきり松 に音して過ぎけるを、雨の降るかと聞こしめして、木陰に寄らせ給ひたれば、下露のはらはらと御袖に懸かりけるを、主上御覧ぜ いた られて、 かく X指して行く笠ぎの山を出でしより雨が下には隠れ家もなし (注1)しんきん きやう Ex と仰せられけるを、藤房卿承つて、「げにさこそ宸襟を傷ましめおはすらん」と悲しく覚えければ、 なほ しゅしやう Y いかにせん頼む影とて立ち寄れば猶袖ぬらす松の下露 こけ ござ とり、君も臣も諸共に、草の露打ち払ひ、むせる岩のありけるを御座として、「こはそもそも、何となり行く世の中ぞや。治 よろづ えいりよ (注2) 1 世の程は何となく、万の政叡慮にも任せずとはいへども、これまでの事はなきものを。天照大神・正八幡宮もいかが照見し給ふ B~。 たぐひ あまてらすおほみかみ しゅうはちまんぐう (注3) (注4) あんざい らん。 あさましきかな、十善の天子たちまちに外都に行在して、逆臣のために災ひに遭ふ事も類ありとはいへども、いまだかか る様をば聞かず」とて御涙に嘘ばせ給へば、藤房もさこそと思はれては、そぞろに袖をぞしぼられける。 まつみのくらんど さが ②かかるところに、山城国の住人、深須入道・松井蔵人二人、この辺の案内者なれば、山々寺々残る所なく扱し奉りければ、皇 なんちら いただ のが ~~ 居隠れなくて尋ね出だされさせ給ひけり。藤房・季房は、遅れぬところなりと思ひ定められければ、腹を切らんとし給ひける 5 を、主上とかく仰せらるる子細ありしかば、しばし承りけるその間に、深須入道すきまもなく、御前近くぞ参りける。主上実に ろしげなる御気色にて、「汝等心ある者ならば、天恩を戴いて、私の栄花を期せよ」と仰せ出だされければ、深須入道実に御いた はしく見まゐらせしかば、「さらばこの君を隠し奉りて義兵を挙げ、 叡襟を慰めまゐらせばや」と思ひけれども、後に続いて扱し おそ 回答募集中 回答数: 0