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世界史 高校生

明日提出課題いで分からないので教えて欲しいです。早急にお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

第2章 ②2 オリエント文明 5 オリエント諸国の変遷 年代 エジプト 前 小国家・集落 〈ノモス〉 形成 3000- 2500- (古王国) 時代 前都 : (メンフィス) 4 上・下エジプトの統一 前 1000- 前 2000- (中王国) 時代 都 : テーベ ピラミッド)の建設がさかん ・・・最大は (クフ) 王のもの ネ オリエント世界の形成 遊牧民(ヒクソス)の流入と支配 前 1500- (新王国) 時代都 : (テーベ) アメンホテプ4世 〈イクナートン〉) | (パテル=エル=アマルナ) に遷都 ヘブライ人, モーセにひき いられ「("出エジプト)」 | 前500- (32アケメネス) 朝 | 前300- トロイア(トロヤ) S----- クレタ島 ミレトス 2 フェニキア人の クノッソス (38ヒッタイト) 人 ロゼッタ=ストーン 発見地 商業拠点 古王国時代の都・ ( 45 メンフィス) エジプト 前14世紀以降の都 ( 46 テル=エル=アマルナ) 中王国時代の都 (48新王国) 地中海東岸 小アジア ST. アラム人の 「カッシート人 ( 40 シドン) 商業拠点 (ティルス) (2ダマスクス) |シリアまで進出 YEE ( 24 ヘブライ) (フェニキア人 (ユダ) 王国 拠点(シドン)・ティル (イスラエル) 2 国 (ダマスクス) ス ユダヤ教の聖地 ( 43 エルサレム) 王国 前722 (39ミタンニ) 王国 アラム人 拠点 (鉄器) 使用 (ヒッタイト) 人 人「海の民」 ( 28 バビロン) 捕囚 前15~ 前10世紀頃の オリエント 北部 メソポタミア 南部 ( 15 アッカド) 人 アムル人 ( 16 バビロン) |第1王朝〈古バビロニア王国〉 ("ハンムラビ)王が全盛 ミタンニ 王国 都市文明おこる (12シュメール) 人の 都市国家・・・ ( 13 ウル)・ ウルク ( 1楔形) 文字 独立 第3代 (33 ダレイオス1世)のとき, 最大領域 かんさつ 各州に知事〈サトラップ〉をおき, 「( 35 王の目)」 「(36王の耳)」による監察 ( 3 アレクサンドロス) 大王の帝国 (49リディア) 前612 前586 (28新バビロニア (30リディア) (29新バビロニア 〈カルデア〉) (31メディア) 〈カルデア〉) 王国 王国 都 ( 28 バビロン) 王国 王国 (20カッシート) 人 サルデス 諸王朝 ( 2 アッシリア) 王国 |エジプト| (53ダレイオス1世) 時代 の最大領域 イラン | (50メディア) バビロン ( 51 新バビロニア 〈カルデア〉) 4王国分立 (前6世紀) ペルシアの国道 ( 54 王の道) スサ ( 52 アケメネス朝) ●ペルセポリス アケメネス朝の統一 (前6世紀頃) 総合マスター世界史

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世界史 高校生

問1〜問3の答えはこれで合っていますか? 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

第1問 世界史における公用語・共通語について述べた次の文章 A~Cを読み、下 の問い (問1~8) に答えよ。 (配点24) 文化 A 東アジア世界では,政治だけでなく経済や文化などさまざまな分野で、 的先進地域であった中国が周辺地域に強い影響を及ぼした。言語においても,① 国の周辺諸国では,漢文の読み書き能力は知識人の教養として不可欠なもので あった。一方で,古代のヨーロッパや西アジアでは,征服によって優位に立った アレクサンドロス大王 民族の言語が公用語 共通語の地位を獲得している。 の遠征によって生まれたヘレニズム世界で,コイネーとよばれたギリシア語が広 く用いられたことや, ローマの公用語であったラテン語が地中海世界に広がった ことはその例といえるだろう。 問1 下線部②に関連して、同様に、周辺国家は中国の都城の影響を受けた。都城 について述べた次の文あ・いと, その平面図を示した図1・2との組合せとし 1 て正しいものを,下の①~④のうちから一つ選べ。 あ渤海が都とした上京竜泉府であり, 長安をモデルとした。 い高麗の都の開城であり、北京をモデルとした。 図 1 ① 図 1 ②図2 ③ いー図1 図2 ④ い図 2

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世界史 高校生

インドの古典文明の単元の質問です。空欄の問題が全て分からないので教えて頂きたいです。

8 第2章 南アジア世界と東南アジア世界最大8 1 インド文明 (1) 15001 JO 1. 次の文中の空欄 ~ ①アーリヤ人がパンジャーブ地方に来住したのは前1500年ごろのことであるが, それ以前に, インドではインダス文明と呼ばれる都市文明が形成されていたことが, シンド地方 (インダス川 下流)の都市遺跡 a ■などの発掘から明らかになっている。 インダス文明のにない手はいまだ 不明であるが, インダス文字の研究から、 ②現在南インドに居住する人々との関係が注目されつ つある。 前 1000年ごろ, ガンジス川流域に進出したアーリヤ人は鉄器を使用して生産力を高めたが, このころからアーリヤ人の階層分化も進み、 b (種姓) とよばれる③四つの基本的身分が成立 した。 カースト制度はこれを大枠として発達したものである。最上位のバラモンが司る宗教をバ ラモン教とよぶ。 前7世紀ごろには, ガンジス川流域に多数の小王国が生まれ、農業や商工業も大きく成長した が,こうした社会の変化の中から, 祭式万能のバラモン教に対する反省や批判も生じた。 バラモ ンが中心となって編纂した④梵我一如を説く哲学書の影響を受けて、 cを開祖とするジャイ ナ教, ガウタマシッダールタを開祖とする仏教など新しい思想・宗教が創始され, 全インドに広 まっていった。その後インダス川流域では小王国の統合が進み,前5世紀にはd 国が最も有 力となった。 前4世紀後半, e が西北インドに侵入すると, これに刺激されてインドでは f を都と するマウリヤ朝が成立した。 マウリヤ朝はギリシア勢力を駆逐するなどして勢力を拡大し,第3 代アショーカ王のころには南端部を除く全インドを支配下においた。 アショーカ王は仏教に帰依 して⑤人間の普遍的な倫理に基づく政治をこころざし, 仏典の編さんやgなど辺境への布教 を支援した。 ASTA303) 「マウリヤ朝が衰退したのち、西北インドには1世紀にクシャーナ朝が成立し、2世紀 h 王の時には、都の i を中心に中央アジアからガンジス川中流域までを支配する大国となっ た。このころ大乗仏教がひろまり, またギリシア美術の影響を受けた j 美術が生まれ, 仏 像の制作が始まった。 or for thế này thế nà 〔語群] (ア) マガダ (イ) ジャーティ (ウ) コーサラ (エ) アレクサンドロス (オ)カエサル (カ) プルシャプラ (キ)パータリプトラ (クハラッパー (7) モエンジョ=ダーロ (コ) カニシカ (サ) チャンドラグプタ (シ) ヴァルナ (2) ガンダーラ (セ) スリランカ (セイロン島) (ソ) ドーラヴィーラー (タ) ヴァルダマーナ (チ) バクトリア モーヤ 問1 下線部①について, このころまとめられた祭式の詠歌詞や呪法を集めた「神々への讃歌 「集」のうち,最古のものを何と呼ぶか 2 下線部②について, これはどのような人々か。 「~系」 のように答えよ。 問3 下線部③について, これらのうち、王侯 戦士身分を何というか。 下線部④について,この哲学書を何というか 問4 問5 下線部⑤について, この概念をインドでは何というか。 IT キ 問1~5に答えよ。 にあてはまる語句を下の語群から選び、 b a f g 問1 リグ=ヴェーダ 問4 ウパニシャット哲学 セ AN C h コ 問2 ドラヴィダ系 問5 ダルマ d i ロ Kredie IM ti j 問3 クシャトリヤ

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