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国語 中学生

写真一枚目の文についての問題(写真2枚目) の答えがイなのですが、 イの「引きずる」は連体形だとかいせつにあ「ました。 でもなぜ連体形になるかが分かりません💦💦 なぜ、イの「引きずる」が連体形なのか、教えて下さい!!

TA ●次の文章を読んで、あとの1・②の問いに答えなさい。 えちご かすが いまづ はらから 越後の春日を経て今津へ出る道を、珍らしい旅人の一群れが歩いている。 母は三十歳を喩えたばかりの女で、二人の子供を連れている。 姉は十四、 弟 は十二である。それに四十ぐらいの女中が一人ついて、くたびれた同胞二人 を、「もうじきにお宿にお着きなさいます」と言って励まして歩かせようと する。二人の中で、姉娘は足を引きずるようにして歩いているが、それでも 気が勝っていて、疲れたのを母や弟に知らせまいとして、折り折り思い出し たように弾力のある歩きつきをして見せる。近い道を物詣りにでも歩くのな ら、ふさわしくも見えそうな一群れであるが、笠やら杖やらかいがいしい出 立ちをしているのが、誰の目にも珍らしく、また気の毒に感ぜられるので ものまい かさ つえ た ある。 (森鷗外「日本の文学3森鷗外 (二)」所収「山椒大夫」 中央公論社) 送り仮名は原典に従っています。 -H

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国語 中学生

答え教えていただきたいです🙇🏻‍♀️ 今日中にお願いしたいです🥲

1 次の文の線部の動詞について、A活用の種 類、B活用形をそれぞれ書きなさい。 (4点×10) 1 友達から、元気が出る言葉をかけてもらった。 (⑥) シロ、ぼくのところまで来い。 ③ あなたにとってよい方を選んでください。 ④ みんなで協力すれば、早く片付く。 ⑤ 今日は、図書館に行って本を十冊借りよう。 A 32 B A B B A A B 2 線部が可能動詞のものはどれか。 ア応募した作品が優秀賞を受ける。 イトラックは多くの荷物を運べる。 ウレストランのメニューが増える。 紅茶を煮出した汁で糸を染める。 3 次の線部の動詞の音便の種類をあとから選び なさい。 [1] (4点×3) 1 私のチームは試合に勝った。 ⑥庭に咲いた花を手入れする。 ③ 紙飛行機が遠くまで飛んだ。 ア イ音便 イ促音便 ×を記入しよう。 ooo□間違えた問題には oonコ [ 4 次の文 を活用させて書きなさい。 せんたくもの ① 洗濯物を (3) (2) 彼の意見に に入るように、 た。 干す) 演技に拍手を送る。(見事だ) よう。(賛成する) ④4 連絡が は、詳細がわかる。(来る) ⑤ とても ございます。(おいしい) ⑥⑥6 パセリを ⑦77 昨日は波が[ 時刻は、まだ五時を [23] 形容詞 形容詞 (1) (2) (4) (3) (5) (6) (7) (8) は、彩りがよくなる。(添える) ■たね。(おだやかです) (2.3) 活用形 の中の用言 □ない。(過ぎる) 活用形 活用形 5 次の文章を読んであとの問いに答えなさい。 (4点×3) コシアブラは山菜の女王と呼ばれている。そのや わらかな若芽が食用になるのである。 天ぷらにする ことが多いので、別の食べ方を紹介するなら、おひ たしやゴマあえなどがよかろう。 文章中から形容詞を二つ抜き出し、その活用形 を書きなさい。 (②) 文章中から形容動詞を抜き出し、その活用形を 書きなさい。 - 11

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古文 高校生

画像のような音便はもう丸暗記しかありませんか? ○行〇段活用○○系とか全て覚えられる気がしません;; いい方法あれば教えてください🙏🏻

動詞の音便 4形容詞・形容動詞の音便 6万助動詞の音便 発音の便宜のために単語の音が変化することを音便といい、次の四種類がある。 動詞が助詞や助動詞に続くときには、次のように活用語尾が変化することがある。 泣きて 泣いて イ音便 カ行四段 ガ行四段 連用形 助詞で 漕ぎて →漕いで (音に変化) 活用語尾 助動詞たり サ行四段 おぼしたり おぼいたり 思ひて 呼びて ↓呼うで 頼みたり 飛びて 助詞て 読みて 助動詞たり 死にたり 助動詞なり 助動詞めり あるなり あるめり 立ちて 一助詞て 笑ひて 助動詞たり取りたり ありて ウ音便 (ウ音に変化) ほうおんせん 撥音便 ハ行四段 行四段 マ行四段 行四段 マ行四段 ン音に変化) 変 はねる音=ン ラ変 促音便 タ行四段 音に変化) ハ行四段 ラ行四段 促音= つまる音= ラ変 連用形 活用語尾 連用形 活用 一連体形 活用語尾 連用形 活躍 認さ 用言 補助動詞 動詞の音便 HU HO + みびひ みび + に (1 る+ ut ひ 助詞で 助動詞たり 頼うだり ↓飛んで 読んで 死んだり あんなり あんめり ↓立つて →笑って 取ったり あつて *推定・伝聞の助動詞 撥音の無表記 ラ変動詞の連体形「ある」が撥音便化す る場合、撥音「ん」は表記されないことも あるが、読むときには「ン」音を補う。 ●あるなり あんなり あなり あるめりあんめりあめり 参照 pdラ変型の活用語と「めり」「なり」の 接続 促音の表記 促音の「っ」は、歴史的仮名遣いでは「つ」 と大きく表記される。 ・音便に続く語の音変化 「て」「たり」が、「ぎ」のイ音便、「び」「み」 のウ音便、撥音便に続くとき、「で」「だり」 濁音化する。 騒ぎて騒いで忍びて 思うで 頼みて頼うで学びたり 学んだり その他の動詞の音便 連用形が、補助動詞「給ふ」、完了の助動 詞「ぬ」へと続くとき、音便が起こる。 ●泣き給ふ泣い給ふ(イ音便) ●終はりぬ事終はんぬ(撥音便) ・ ● ● ●

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