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生物 高校生

答えは3,7,9,10です。3は納得しましたが、7,9,10が分かりません。出来ればタンパク質分解酵素処理などの説明もしていただけると幸いです。

11 「遺伝子の本体は何か」を証明する実験の中で、グリフィス(1928年) やエイブリーら(1945年)が行った、ネズミに感染すると肺炎を発症す る肺炎球菌(肺炎双球菌)を使った実験は特に有名である。肺炎球菌には、 菌体に被膜(さや)を持ち病原性のあるS型とその変異株で被膜がなく非 病原性のR型とがある(右図)。 下の表はS型菌とR型菌について、無処理(生菌)のもの、 煮沸(加 熱殺菌)したもの、被膜のみ分離したもの、菌体をすりつぶして各種分解酵素で処理したものを それぞれ用意しこうしたS型菌とR型菌を混ぜてネズミに注射した組み合わせO~10を一覧に したものである。 こり中本 刊のチ 表の実験の~0のうち, ネズミが肺炎を発症すると考えられるもののうち、 R型菌が形質転換し た結果、ネズミが発症すると考えられるものをすべて選び、 記号で答えよ。 ただし、生物の形質を変化させる物質は DNAであり、煮沸してもその働きは変化しない。また、 S型菌の被膜の成分は炭水化物である。 被膜 菌体 S型菌 R型菌 お味語 () 文の火ラ お出 鉄画の ニつ 実験 S型菌 R型菌 5ー 無処理 無処理 eu Rつ要 無処理 煮沸 煮沸 無処理 scR 発粉 煮沸 煮沸 おま 料 ) 代の際 分離した被膜のみ 無処理 分離した被膜のみ 煮沸 BA tのタンパク質分解酵素処理 無処理 に DNA分解酵素処理 無処理 RNA分解酵素処理 無処理 の 10 炭水化物分解酵素処理 無処理 ラ O O のの

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生物 高校生

エイブリーの実験のほうで、なぜタンパク質を分解したほうで形質転換が起こったのに、形質転換はDNAによって起こると書いてあるのかが分かりません。詳しく教えてください🙇‍♂️

ii マイレンビンウノフロ7 ジア7 フ/こo ブリフィスの実験(1928 年) ー肺災双球六の形質転換の発見 肺炎双球菌には, 病原性のS 型菌と非病原性の R 型菌とがぁ る。 グリフィスは, 加熱殺菌した 骨こくススミ に注射した。その結果, ネズミは 肺炎を起こ して死に, その体内か らは生きた S 型菌が発見された。 とれは, 加熱殺菌したS型菌 re の物質が生きた R 型菌に移り R型菌を S 型菌に変化させたことを示している。 このように外部からの物質によって形質が変化する現象は, 形質転換と呼ばれる。 価エイブリーの実験(1944 年) -形質転換物質の解明 エイブリーらは, 形質転換を起こさせる物質を決定するため, 肺炎双球菌のS 型菌の抽出液中のタンパク質を分解したり, DNA を分解したりして実験を行った。 その結果, タンパク質を分解した抽出液を R 型菌の培地に加えると, 形質転換が 起ことった。一方, DNA を分解した抽出液を R型菌の培地に加えると, 形質転換 は起こらなかった。この実験結果は, 肺炎双球菌の形質転換が. タンパク質ではな くぐく DNA によって起こることを強く示唆していた。 ぐの。 分解する。 つぶす。 培地に加える。 DNA を 分解する。 培地に加える。

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