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理科 中学生

中学理科の質問です。 画像の(4)は、なぜそのような式になるのでしょうか? よく分からないので教えて欲しいです。 よろしくお願いします🙏

5 エネルギーの変換効率 電球の種類 白熱電球 文書 p.69, 70 電力の表示 表面温度 [C] 100V-60W 157 小さい [低い LED 電球 100 V-11 W 41 ほぼ同じ明るさの白熱電球とLED(発 光ダイオード) 電球をそれぞれ点灯し、し ばらくしてから表面温度を測定した。 表 は、電球の電力の表示と 表示の条件で点灯し、測定した表面温度をまとめたものである。 (1)点灯している白熱電球に手をかざすと,ふれなくても温かく感じた。 この熱の伝わ り方を何というか。 ーはなれていても熱が伝わる (2)白熱電球が得た電気エネルギーと放出する光エネルギーでは,どちらが大きいか。 (3) 実験結果から, 白熱電球とLED 電球のエネルギーの変換効率について考察した。 次の文の |に適する語句を書きなさい。 今は「変換効率」 という語を用いること。 白熱電球と LED 電球は, どちらも電気エネルギーの一部が あ エネルギーに変 う といえる。 換されるが,いの方があエネルギーの発生が小さいので, (4) LED 電球が得た電気エネルギーのうち, 30%が光エネルギーに変換される。 100V の電源につないで, LED 電球を10秒間点灯させたとき, 光エネルギー以外に変換さ れるエネルギーは何か。 11W x 10 s × 0.7 = 77 J

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理科 中学生

中学二年理科の物理です。 大問六の問3の答えがウになる理由と、問4の答えがエになる理由を教えてください。 問題は都立そっくりVもぎ1/14(日)からです。

6 電流による発熱に関する実験について,次の各問に答えよ。 ただし、電熱線から発生した熱は全 て水の温度上昇に使われたものとする。 <実験1> を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > うに、ピーカーに (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水 100gを入れ, 抵抗が4.0Ωの電熱線Aを用いて 図1 のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図1の回路に電流を 一流した。 1,5 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら、1分ごとに 5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線Aを, 抵抗が6.0Ωの電熱線Bにかえて (1)~ (3) と同様の操作を行った。 <結果 1 > シウム1.5.20 20 v TAX 電流を流した時間 [分] 電熱線A 水温 [℃] 電熱線B ① (2 3 0 1 22.0 23.2 22.0 22.8 23.6 電熱線の抵抗を ① すると,回路を流れる電流が② 水の上昇温度が小さくなった。 ア 小さく 小さく ア 小さく イ 大きく イ 大きく イ 大きく 図1 [] 電圧計 2 3 4/²5 24.4 25.6 26.8 28.0 24.4 25.2 26.0 112 〔問1] <実験1>の(2)で,電熱線内を流れる電流の大きさとして適切なのは、次のうちではどれか。 6 11.0 A 1.5 A ア 0.7 A I 2.0 A 電熱線 A 1151 9,0 6-4 - NI [問2] <結果1 > から分かることについて述べた次の文の ① ~ 3 にそれぞれ当てはま るものとして適切なのは、 下のアとイのうちではどれか。 電源装置 Pay 電流計 51282/051 5%=280 10x56 なるため、 電力が③ なり, 問 図1の回路で、電源装置の電圧を 6.0Vにして10分間電流を流したときの水温と、そのとき に電熱線Aが消費した電力量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のアーエのうちでは どれか。 ア イ ウ エ 電源装置の電圧を 6.0Vにして 10分間電流を流したときの水温 32°C 32°C 34℃ 34°C A +1052 x 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水100gを入れ, <実験1>で用いた電熱線A とBを直列につないで, 図2のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図2の回路に電流を流した。 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線AとBを並列につないで, 図3のような回路をつくり (2), (3)と同様の操作を行った。 図2 電源装置 図3 電源装置 19 そのときに電熱線Aが消費した電力量 電圧計 I 電流計 並えになる <結果 2 > 図2の回路と図3の回路では, 5分後の水温に違いがあった。 5400 J 7200 J 5400 J 7200 J [問4] <結果2>について, 5分後の水温が高かった回路と, 電熱線で起きたエネルギーの変換と を組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちではどれか。 5分後の水温が高かった回路 図2の回路 図2の回路 図3の回路 図3の回路 電流計 電熱線で起きたエネルギーの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換

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数学 中学生

問3と問4の求め方を教えてくださいm(_ _)m 答えは、問3→イ、問4→28%

仕事やエネルギーに関する実験I ~実験Ⅲを行った。 下の〔問1〕 ~ 〔問7〕に答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 実験で用いる糸やばねばかりの質量,糸の伸び, 台車と斜面の間の摩擦はないものとする。 実験Ⅰ 「仕事について調べる実験」 (i) 質量500gの台車を真上にゆっくりと一定の速さで 30cm そのまま引き上げる ① 仕事 を行った (図1)。 (ii) 質量500gの台車を, なめらかな斜面に沿って平行に60cm 引き, もとの高さから30cm の高さまでゆっくりと一定の速さで引き上げる仕事を行った (図2)。 台車 30cm ばねばかり 表1 実験結果 電流 [A] 0.2 ものさし そのときの落下時間も測定した。 (i) (ii) の操作を5回行い, 測定結果の平均値を表1 にまとめた。 図 1 そのまま引き上げる場合の仕事 実験ⅡⅠ 「エネルギーの変換について調べる実験」 (i) 床から2.0mの高さに設置された台に滑車つきモーターを固定し, 豆電球, 電流計,電 圧計を使って図3のような回路をつくり, 滑車に質量55gのおもりを糸でとりつけた。 (ii) おもりを床から2.0mの高さまで巻き上げた後, 床まで落下させて発電し、 ある程度安 定したときの電流と電圧の値を読みとった。 また, 豆電球 電圧〔V〕 1.1 落下時間 〔s〕 1.4 60cm 9 基準面 ばねばかり 台車 A 40cm 図2 斜面を使う場合の仕事 実験Ⅲ 「小球の位置エネルギーと運動エネルギーについて調べる実験」 (i) レールを用意し, 小球を転がすためのコースをつくった (図4)。 (ii) BCを高さの基準 (基準面)として, 押し出すようす 高さ40cmの点Aより数cm高いレール 上に小球を置き, 斜面を下る向きに小 球を指で押し出した。 小球はレールに 沿って点A, 点B, 点Cの順に通過し て最高点の点Dに達した。 電流計 電圧計 小球 木片 図3 実験装置 【わかったこと】 床から2.0mの高さにある質量55gのおもりの位置エネルギー1.1J のうち, X %が豆 電球を光らせる電気エネルギーに変換されたと考えられる。このことから, おもりの位置 エネルギーがすべて電気エネルギーに変換されないことがわかった。 30cm B C 図4 小球が運動するコース 滑車つき モーター 糸 おもり 落下の向き レールー YD 60cm

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数学 中学生

この問題、J=4.2×水の上昇温度(℃)×水の質量(g)という公式は使えないのですか??教えてください🙇‍♀ よろしくお願いします🙏🙏

演習対策問題 ワンポイント アドバイス 電熱線から発生する熱量と電圧,電流, 時間の関係を理解しておこう。 電熱線の発熱について調べるために、抵抗が4Ωの電熱線A. 抵抗が2Ωの電熱線Bを用いて,次 の実験を行いました。このとき、いずれの実験でも。 電圧計が6Vを示すように電源装置を調整し ました。 問1~問3に答えなさい。 実験 1 くみおきした水100gを熱を伝えにくい容器に入れた。 図1のように, 回路に接続した電 熱線Aを水の中に入れ、電流を流した。 ガラス棒で静かにかき混ぜながら, 2分ごとに10分間, 水の温度を測定すると, 10分 30 後の水の上昇温度は12℃で あった。 電流を流し始めてか らの時間と水の上昇温度の関 係をグラフに表すと,図2の ようになった。 実験2 図3のように, 電熱線 Aと電熱線Bを直列に接続し 水 て, 実験1と同様の条件で10 分間, 水の温度を測定した。 問1 実験1で,10分間電流を流したときの電熱線Aから発生した熱量は何Jか求めなさい。 ガラス棒 TEATRA 図1 温度計 木の上昇温度 20 [℃]10 2 4 6 8 10 電流を流し始めて からの時間 [分] 図2 電熱線電熱線B 図3 J 問2 実験1で、電熱線Aのかわりに電熱線Bを用いて同様の実験を行いました。 このときの電流 を流し始めてからの時間と水の上昇温度との関係を表すグラフを,図2にかき入れなさい。 問3 実験2で, 10分後の水の上昇温度は何℃になるか求めなさい。 ℃ 3 抵抗の大きさと電力の関係 問1~問3に答えなさい。 実験1 図1のような直 つくり, 電源の電圧を た。 電熱線に流れる電 さと, 電熱線にかかる きさを測定し,結果を とめた 実験2 図2のような つくり、電源の電圧 た。 電熱線に流れる さと、電熱線にかか きさを測定し,結果 とめた。 問1 実験1で、 回 定するための回 し、電熱線aと __ 4 電源装置 スイッチ 問2 実験と実験 問3 電源の電圧 2本の電熱線 とを簡潔に書

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