学年

質問の種類

音楽 中学生

音楽の質問です。批評文を書かないといけないのですが、この内容で伝わるでしょうか。

22:03 11月12日 (日) Aa 10. 2023年11月12日 22:03 義太夫節批評文 義経千本桜より大物浦の段を鑑賞し、文楽の良い点は太夫が語っている事が分からなくても大体のストーリーがわか り、 楽しめる点だと考える。 では、なぜ語りが分からなくても内容をある程度感じることができるのだろうか。 これは、語りの声色、 三味線、そ して人形遣いの3つの表現力にあると思う。 知盛が涙を流しながら安徳天皇の苦しみを語る場面では、太夫はとても力 強く迫力のある声で語っている。 そして、 速さや抑揚をつけることによって、緊張感や人物の感情が伝わりやすい。 私は、文楽における三味線はいわゆるBGMやSEの役割を担っていると思う。 太夫が力強くまくし立てる時に速いス ピードで音をだし、 緊迫感を演出している。 また、 太夫が静かに語る時にはゆっくり、 おとなしい音を鳴らし、 太夫 の語りを引き立たせている。これにより、 人物の感情の昂りなどを直感的に感じ取ることが出来る。 人形遣いの動きは人間ほど滑らかではないものの、 三味線や語りに合わせて動くことでいかにも人間のように見える。 ① 84%

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

夏目漱石のこころの登場人物ついての穴埋めです。 手元にこころの本がなく、できません。 どなたか教えて欲しいです🙇🏻‍♀️お願いします。

「先生と私」の「私」と、「中両親と私」の「私」は同一人物で、「上・中編」のストーリーの語り手となっている。 「下先生 [〕と呼ばれていた人物が、「上・中編」の〔 と遺書」は、「上・中編」で〔 に宛てた [ の本文が、そのまま小説本文となっている。ここで、作品中の登場人物の呼称を整理すると、 「上・中編」の「私」は「下編」では [ 〕と呼ばれている。 「上・中編」の「先生」が「下編」では「 〕と名乗っている。 「上・中編」の「先生の奥さん」は「下編」の〔 [〕と呼ばれている人物で名前は〔 〕という。 「下編」の「奥さん」とは〔 〕のことである。 「上編」で「先生」がお参りをしていたのは[ の墓であることが「下編」で判明する。 「中両親と私」の現在時は、明治〔 〕 年であることが内容から推測できる。 これは「先生」が遺書を書いた時点。 〕くらい前と推測できる。 「遺書」の中に書かれている「私」と「K」をめぐる出来事は、遺書執筆時の[ また、時制を整理すると、 〕

回答募集中 回答数: 0