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生物 高校生

生物基礎です。 問5教えてください🙇‍♀️

38 細胞周期 次の文章を読み, あとの問いに答えよ。 図1は、細胞分裂を行っている動物の体細胞1つあたりに存在するDNA量の変化を 経時的に示したものである。 1970年代に開発されたフローサイトメトリーという手法を用いると,1つ1つの細胞 に含まれるDNA量を個別に測定することができる。 一般に,体細胞を培養する場合に はフラスコの中に多数の体細胞が含まれており、分裂している細胞や分裂していない細 胞など,その状態は細胞ごとにさまざまである。ある体細胞を培養したあとに,フロー サイトメトリーを用いて各細胞に含まれる DNA 含量を測定する実験を行った。個々の 細胞に含まれる DNA 量の測定結果から,1つの細胞に含まれるDNA量(相対値)が、2 付近の細胞の区分,4付近の細胞の区分,その間に分布している細胞の区分に,大きく 分けた。 それぞれの範囲に含まれる細胞の数を示したものが図2である。 のかね (I) (II) (Ⅲ) 3 2 細胞1つあたりのDNA量(相対値) (INV) (V) と A BCDEFG H ~1 ~2 ~3 ~4 ~5 細胞1つあたりのDNA量 (相対値) 時間 図1 細胞分裂とDNA量の変化 図2 細胞1つあたりのDNA量を基準とした 場合の細胞数 問1 図1中でDNA合成が進んでいる時期を, A~Hから選び、記号で答えよ。 問2 図1中のD~Gが分裂期であるとすると,A~CおよびHの時期はまとめて何 といわれるか。その名称を答えよ。 - 問3 体細胞が最終的に細胞質の分裂まで完了して、 2つの娘細胞へと分裂する時期は, 図1中の点線のうちのいずれに相当するか。 下の(ア)~(エ)から選び、記号で答えよ。 (エ) G とHの間 (ア) AとBの間 (イ)BとCの間 (ウ)CDの間 一問4 図2のⅢに含まれる細胞は,図1ではどの部分に含まれると考えられるか。図1 のA~Hから適切なものを選び, 記号で答えよ。 問5 図2の(IV)にはどのような細胞が含まれていると考えられるか。 問6 別の実験で培養中の生きた動物細胞では、細胞分裂が全く行われていなかった。 この細胞を図2に示す方法で調べたところ, (II)に相当する細胞だけが見られ, (II)と(IV) に相当する細胞は全く観察されなかった。 この細胞群で (III)と(IV)が見られない理由とし て考えられることは何か。 問7減数分裂完了後の細胞は, (I)~ (V) のどの位置に検出されると予想されるか。 ただ し,同じ動物の細胞と考える。

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情報:IT 高校生

①がエになる理由を教えてください

引数 戻り値 ① Function mysurface (radius As Double) As Double Dim pi As Double Dims As Double ⑤3.14 ⑥⑥ = pi (8) S ✓ = End Function 3 ア. 円の半径 オ. 戻り値 ⑥'円の面積を計算 円周率を定義 戻り値として円の面積を戻す イ. 円の面積 力. radius 右のフローチャートは,線形 探索を行う関数のアルゴリズ ムを表したものである。探索 する値を引数として受け取 り、右図のようにセルA1~ A10に格納されたデータに 対して線形探索を行い,探索 する値が存在した場合は,戻 り値として“あり” を, 存在 しなかった場合は,“なし” を戻す。 空欄 ①~⑤に該当す るものを下のア〜カから選 び, 記号で答えなさい。 ア. 戻り値 = “あり” ウ.flag = 0 オ. Cells(i, 1).value = 引数 考えてみよう 関数を使う意義を考えてみよう。 #. mysurface 開始 i=1 GRAME flag=1 ウ. 整数 (Long) Yes 実数 (Double) 4 flag = 0 ループ 終了 No. イ. 戻り値 = “なし” エ. flag=1の間繰り返し 力. i>10 in 1 i=i+1 4 7. S Yes 戻り値= "なし" (5 ③③ No. 4 ⑤ ア 1 15 カ 工. 実数 (Double) ケ.pi 1 2 3 4 15 6 7 2 (1) 7 S 2 8 10 jus 円の半径 (4 円の面積 実数 pi ⑤5⑤ radius mysurface A (コ. 3.14 1 2 3 4 5 6 7 8 9 [10] 16 2 Ⅰ flag=1の間繰り返し 明和 オ Cells(i).Value=引数 ア戻り値="あげ カ i> 10 flag=0 91

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理科 中学生

(4)(5)お願いします! 答えは (4)56cm³ (5)28%

化学変化と物質の質量について調べるため、 次の 【実験1】, 【実験2】を行った。 3 あとの (1)~(5) に答えなさい。さ 【実験】 ビーカーを2つ用意し、一方のビーカーにはうすい硫酸 20cm を,も う一方のビーカーにはうすい水酸化バリウム水溶液20cm をそれぞれ入 0042 れて、図1のように全体の質量をはかったところ, 144.5gであった。 すべて入れたところ, 白い沈殿が生じ, 全体の質量をはかると144.5g 次に, うすい硫酸を入れたビーカーにうすい水酸化バリウム水溶液を であった。 図 1 うすい硫酸 00 電子てんびん BB 表 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応前の全体の質量〔g〕 反応後の全体の質量 [g] GBAA 『【実験2】 ビーカーを2つ用意し,一方のピーカーには炭酸水素ナトリウム 1.0g を,もう一方のビーカーにはうすい塩酸40cm をそれぞれ入れて、図2 のように全体の質量をはかったところ, 145.5gであった。 次に,うすい塩酸を入れたビーカーに炭酸水素ナトリウムをすべて入 れて反応させたところ,気体Xが発生し, 全体の質量をはかると, 145.0gであった。 その後,炭酸水素ナトリウムの質量だけを 2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g, キット 6.0g, 7.0gと変えて同様の操作を行い,その結果を表にまとめた。 図2 炭酸水素ナトリウム うすい水酸化バリウム水溶液 00 フロー 電子てんびん RRITORS うすい塩酸 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 27.0 145.5 146.5 147.5 148.5 149.5 150.5151.5 145.0 145.5 146.0 146.5 147.0 148.0 149.0

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