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数学 高校生

(1)って、コレが否定ではないんですか?😢 なぜ、解答のようになるのでしょうか?

重要例題 26 命題⇒gの否定 次の命題の否定を述べよ。 (1)xが実数のとき,x21ならばx≠1である。 (2) x, yが実数のとき, x+y>2ならばx>1 または y>1である。 (3) すべての正の数xに対してx+a>0ならば, a≧0 である。 指針 例えば, (1) は x21 を満たす すべての実数xについて, x=1である ということを意味するから,「すべて」 を 「ある」に替えて,結論を否定すればよい。 一般に,命題⇒ gの否定は であってgでないものがある ① である。したがって,(1)の否定は,解答のように述べることができる。 (3)は「すべて」とあるが, 仮定も結論もαに関する条件であって すべての正の数xに対してx+a>0を満たす すべてのαについて, a≧0 である ということを意味しているから, その否定を, 次のようにしては誤りで ある。 「ある正の数xに対してx+α>0 ならば, a<0である」 コンマ 「,」に注意して, 仮定と結論をはっきりつかみ, ①に当てはめて 考える。 解答 (1)x2>1であってx=1である実数xがある。 (2)x+y>2 であってx≦1 かつ≦1である実数x, yが「かつ」と「または」が入 ある (3) 「すべての正の数xに対してx+α>0」 を 「a≧0」 れ替わる。 をg とする。 求める否定は であって」でないものがある」 で 「すべての正の数xに対してx+α>0であって, α < 0 となることがある。」 gの否定とは違うことに注意が必要である。 の否定は、次のことを意味している。 73

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現代文 高校生

「線分A本末転倒なこととあるが、どういうことか30字以内で記せ」という問題で、回答が写真の通りなのですが、「日本の伝統である旬」なんて本文になくて、どうしてこの答えになるか教えてください🙇‍♀️ 私の回答は「食べ物にこだわりをもつ日本人が外国産のもので旬を楽しむこと」と書い... 続きを読む

次の文章を読んで、後の問に答えよ。 【2-1】 [標準解答時間 10分] 日本人は、一般的には、神社仏閣、能や茶道など、古きよき日本の伝統が好きで、そ れを誇りに思っているのだが、その一方で、実生活では伝統などはお構いなしである。 まず、屈指の横文字カタカナパンラン社会であることを見、若者の言葉を聞けば、 国語における伝統の軽視は一目 リョウゼンである。古典としての言語の純粋性に対す る感度が、フランスなどに比べてきわめて低い。実際、現在の日本語は横文字カタカナ を抜きには成り立たなくなっている。年々大袈裟になるクリスマスのイルミネーション が終わると、正月には、依然として大勢の人が神社仏閣に初詣に行く。クリスマスまで はまだよいとして、最近は、ハロウィーンも定着しつつあるようだ。 その一方で、立春から大寒までの二十四節気にそった日本の伝統行事は、テレビの ニュースの枕詞である。 H また、食べ物に強いこだわりをもつ日本人は、旬にこだわるが、今は養殖、輸入、ハ ウス栽培などで、ほとんど一年中手に入る。イチゴもスイカも一年中あるといってよい。 二十四時間営業のコンビニが“ハンモするように、消費者が望むことなら、利便性の向 上のためならなんでもやる。アメリカに勝るともオトらない商業マインドである。こ うした高度消費者中心資本主義が、日本の一面としてすでに社会に根を下ろしている。 さらに最近では、ボジョレー・ヌーボーに始まり、イタリア産ポルチーニやトリュフ などといった外国産のもので旬を感じて楽しむといった本末転倒なことを国民挙げて 行なっている。 このように日本人は、古きよき伝統を重んじるという一方で、( を捨てて実をとるとも、軽薄とも、柔軟とも、いい加減とも、節操がないともいえるの 日本人の行動なのである。つまり、融通無碍でつかみどころがないのである。 ゆうずうむげ (注)融通無碍- つの考えにとらわれずに、柔軟に考えられること。 )。 固く が 5 5 10 ・状況や 名 によって変えないこと

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理科 中学生

この問題の⑶がわかりません💦答えはエなのですが、なんでウがだめなのかわかりません🥲‎エタノールは混じりあってしまうのでしょうか🙇🏻‍♀️

1 資料の利用、関連性・規則性表は、固体と液体の密度を表し たものである。 表にある物質を用いて次の実験を行った。 あとの 問いに答えなさい。 密度[g/cm3] *k (0°C) 0.92 ろう 0.88 ((兵庫) 〔実験1] 固体Aでできた1辺が2.0cmの立方体がある。この質量 しず をはかったところ、 7.36gであり、液体Bに沈んだ。 また、液体 Bに、 液体Bより密度の大きい液体Cを入れると混じり合った。 〔実験2] ポリスチレンでできたおもちゃのブロックと2種類の 液体を入れてかき混ぜ、しばらく放置すると、図のように液体 が2層になり、その間にブロックが浮かんだ。」 う (1) 実験1で用いた固体Aとして適切なものを、次のア~エから 飽和水溶液 ※温度が示されていないものは 20℃の値である。 体 ポリスチレン 1.06 アルミニウム 2.70 水 1.00 エタノール 0.79 液体 食用油 0.91 食塩の ほうわすいようえき 11.20 00.2 選び 記号で答えなさい。 [mo\g] ア氷イ ろう ウ ポリスチレン (株 ) ( アルミニウム (2) 実験1で用いた液体Bとして適切なものを、次のア~エから選び、記 号で答えなさい ーラ エ食塩の飽和水溶液1 エタノールウ食用油> Support (3) 混じり合わない2種類の液体と、 エア水 (3)実験2で用いた2種類の液体の組み合わせとして出 適切なものを次のア~エから選び、記号で答えなさい。 ウエタノール、食塩の飽和水溶液 エ 食用油、食塩の飽和水溶液の実( Teo 2.0 19.0 8.0 8.0 (mo ) 08- ア 水、エタノールイ 水、食用油で ブロックの密度から考えよう。

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