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生物 高校生

どれにどれが当てはまるか教えて下さい 少し急いでます

1. タンパク質の合成 次の文章中の空欄にあてはまる語句を下の語群から選べ。 真核生物では,核から細胞質に出てきた mRNAに細胞内構造物である ( 1 ) が付着する。(①)はタンパク質と( ② ) 3つの塩基配列である ( 4 ) は1つのアミノ酸を指定しており,そのアミノ酸をもつ ( 5 ) mRNA と結合する。 (5)は からなる。 ( 1 ) 上で, mRNAの塩基配列がアミノ酸配列に読みかえられる。 この過程を(③)という。 mRNAの連続した (4)に相補的な3つの塩基配列をもっており,この塩基配列を(⑥)という。 AUG はメチオニンを指定するとともに,(3)の開始点を指定するので ( 7 ) とよばれる。 ( 1 ) は mRNA 上をさらに移動し ( ① ) が mRNA 上を移動して,最初の AUG という塩基配列までくると,それに対応する (5) がメチオニンを運んでくる。 そのたびにアミノ酸が運ばれてくる。アミノ酸どうしは(8)によってつながり,ポリペプチドが合成される。( ① )がmRNA 上 )がないため,(③)が終了する。これらの の UAA, UAG, UGA という塩基配列のどれかまで移動すると,それに対応する (5 塩基配列を (③)の終了を示す ( 9 ) という。 1 〔語群] (7)開始コドン(1)終止コドン(ウ)翻訳()ペプチド結合(オリボソーム(カ) アンチコドン(キコドン(ERINA(ウルRNA

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生物 高校生

34,35の答えを教えてください🙏

(5) 図のIの反応によ ① アントシアン 知 34. 酵素 ① ② リン酸 (3) 次の文章中の空欄に当てはまる語句を,下の語群から選べ。 それ自体は変化することなく化学反応を促進する物質を,一般に ( ① )という。このうち、 細胞の中には,代謝の過程で生じる有害な過酸化水素の分解を促進する( 4 )とよばれる 生体内での代謝を促進する ( ① )を特に ( ② )といい,その主成分は(③)である。 (②)がある。過酸化水素は室温でもゆっくりと分解して⑤)と水になるが,(④)を 含むブタの生の肝臓片を過酸化水素水に加えると, 過酸化水素は急激に分解されて(5)を放 出する。 (a) 塩化ナト 知 37. 酵素の性 酵素は,特 酵素がはたら によってつ ( ① )と (1)文章中 (b)~(4)の 等 [語群] タンパク質 触媒 アミラーゼ 酵素 [ 48. S- カタラーゼ 酸素 二酸化炭素 ①[ ]②[ ][ (2) 図の の ④[ ] ⑤[ ] (p) OH L (b) D(b)~(8)(I) 知 38. 2 知 35. 酵素 ② 次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 示したもの に一木 化学反応を促進させるはたらきをもつが,それ自体は変化したり分解されたりしない物質を □という。生体内でとしてはたらく物質を酵素という。 所や 動物 ① 酵素は反応の前後で変化するため, 再利用されない。 酵素は,少量でも化学反応を進行させることができる。 (1)文章中のに入る適語を答えよ。 (2)次の①~⑤の文章について,正しいものには○,誤っているものには×をつけよ。 (1) STA [H (2) ( ) 24 ④ 酵素の中には,細胞外に分泌されてはたらくものがある。 (d) ⑤ ミトコンドリアには,呼吸の反応に関係する酵素が分布している。 紅 ③ 酵素は,タンパク質とDNA からできており、細胞内で合成される。 (5)[] [] (3

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化学 高校生

東京書籍の化学の教科書使っているのですが共通テストに写真のようなコラムの内容は必要ですか?ちなみに化学は共通テストのみ使う予定です。わかる方教えていただきたいです!

コラム 質四方山話 核酸の構成 核酸》 すべての生物の細胞には, 核酸と呼ばれ 高分子化合物が存在する。 核酸には、遺伝子の 一体であるDNA (デオキシリボ核酸)と,タンパ 合成などに関与するRNA (リボ核酸)がある。 JAはmRNA (伝令RNA), tRNA (転移RNA, RNA), rRNA (リボソームRNA) の3種類が 知られている。 NAは核に,RNAは核と細胞質にそれぞれ存 る。 ■レオチド》 核酸の構成単位は,リン酸, 五 窒素を含む環状構造の塩基 (核酸塩基) の 結合したヌクレオチドと呼ばれる物質であ DNA る (a)。 核酸は, ヌクレオチドの糖部分の3位 ーOHとリン酸部分のOHの脱水縮合によりリ ン酸ジエステル結合を形成してできた直鎖状の高 分子化合物 (ポリヌクレオチド) である。 《核酸の構造》 DNAやRNAを構成する糖部分は 2種類あり, 糖部分がデオキシリボースのものが DNA, リボースのものがRNAである。 《塩基の種類》 DNA, RNAを構成する核酸塩 基は,それぞれ4種類ずつあり、そのうちアデ ニン (A),グアニン (G), シトシン (C) の3種類 は共通である。 残り1つは、DNAがチミン (T), RNAがウラシル (U) である。 NH2 RNA N. N NN ⑤ アデニン O N H NO 物質四方山話 はたらき 《DNAの構造≫ DNAは, デオキシリボースが リン酸ジエステル結合によってつながったポリヌ クレオチド鎖で構成される。 それぞれのデオキシ いずれかの塩基が結合して リボースには4種類のいる どうしの関係を溶性という 仁重らせん 1933年、クトリンクス) カ)とクリック(イギリス)は、 いる。この塩基のならび順(塩基配列)が遺伝情 そうせい 報となる。 リヌクレオチドそ に基づくのによって oh きならせんを抱いているという 《塩基の相補性》 DNAの4種類の核酸塩基のう ち, アデニン (A) はチミン (T)と2本の水素結合 合で、それぞれ塩基対をつくる。 このような塩基 ち、グアニン(G)はストラン)と3本の水素結 グアニン DNAの主鎖 FN 水素結合 H OH-N -N N= H N-H-N (シトシン】 N-H N DNAの主鎖 ん構造をした いる。 本のポリヌクレオチドでること 3.4mm A OH HO-P リン酸 -O-CH, ④ <H [HO HoH デオキシ OH H リボース HO-P- OH ⑤ -O-CH, O リン酸 ウラシル [リボース ka ヌクレオチド リボースの2位のCに結合しているOHがHになったものが デオ リボースである。 S NH2 N-C SN H-C H-C C. NH 糖 B 酸 S H 塩基 N アデニン (A) CH3 H N Z-C 0=8 O=C N-C 0=0 N. -N- H 水素結合 N-HO NH-N N= ▲図a 塩基の相補 チミン CH 3 N 20m 図b DNAの二重 気づきLabo ゼリーがとけるのはなぜか 生のパイナップルと 缶詰のパイナップル をそれぞれ一口サイ H N C N ANH2 グアニン(G) タンパクの NH2 H CH O=0 ズに小さく切る。 ゼラチンを含むゼリーを 2つ並べ、片方には生の パイナップルを、もう片 方には缶詰のパイナップ ルを置く。

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