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数学 中学生

問9と問10の(3),(4)の解説をお願いします

問 9 次のような手順で書く四角形ABCD は平行四辺形になる。このとき次の(1) (2) の問に答えなさい。 手順① ノートのけい線上に, 3cmの線分AD をひく。 (2) A+ 3 ①とは異なるけい線上に, 3cmの線分BCをひく。 線分AB, DC をひく。 (1) 仮定にあたるものとして正しいものを次のア~エの中からすべて選び, 記号で答えなさい。 【知・技 2 ア,AD//BC 1. AB//DC (ウ.AD=BC (2) 四角形ABCD は平行四辺形になることを次のように証明した。 このとき,次の(i) (ii)について答えなさい。 【思・判・表 各2点 (ii) (b)〜(e)にあてはまるものをかきなさい。 エ. AB=DC 四角形 ABCD に対角線ACをひくと、△ABCと△CDAができ、この2つの三角形は, 三角形の合同条件である(a)が成り立つから、△ABCと△CDAは合同である。 合同な図形の対応する角は等しいから,(b) = (c)となり, (d)からAB//DCである。 また仮定から、(e)がいえるので, 四角形ABCD は平行四辺形になる。 (i) (a)にあてはまるものを次のア~オの中から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア. 2つの角が等しい イ. 2つの辺が等しい ウ. 1 組の辺とその間の角がそれぞれ等しい エ.2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい オ.3組の辺がそれぞれ等しい (2) AD//BC,AB=6cm,CD=6cm (3) AD=5cm,BC=5cm,∠A=50℃, ∠B=130° U 問 10 次の四角形ABCD で, いつでも平行四辺形になるものには○、いつでもなるとはいえないも かきなさい。 【知・技 各2点計8点】 (1) ∠A=120°, ∠B=60°, ∠C=120°, <D=60° 計10点】 (4) 対角線ACで2つの三角形に分け、その2つの三角形が合同であるとき 4

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数学 中学生

②が解説をみてもわからなかったので教えてください!特に線を引いたところをくわしくお願いします🙇‍♂️

b (3) 図Iで,四角形ABCD は 周の長さが20cmの正方形である。点P, Qは頂点 A を同時に出発して、 正方形 ABCDの辺上を点Pは右回り、点Qは左回りにそ れぞれ3周して,頂点Aで止まる。 表は,点Pと点Qが,正方形 ABCD の辺上を 1周するのにかかる時間を,それぞれ1周ごとに示したものである。 点Pと点Qが頂点Aを同時に出発してから、秒間に、それぞれが動いた距離を y cm とする。図ⅡIは,点Pについて, 正方形 ABCDの辺上を3周するまでの xとyの関係をグラフに表したものである。 点Pが1周するのにかかる時間 点Qが1周するのにかかる時間 1周目 1秒 3秒 2周目 2秒 2秒 3周目 3秒 1秒 このとき,次の ①,②の問いに答えなさい。 ただし,点P, Q とも, 1周目 2周目 3周目に進む速さは,それぞ れ一定であるものとする。 ① 点Qについて, 正方形 ABCDの辺上を3周するまでのxとyの関係を, グラフに表しなさい。 y 60 40 20 120 A Q B P→ 図 I 4 図 Ⅱ 6 T D C IC ②点Pが,正方形 ABCDの辺上を2周してから3周するまでの間に,点Pと点Qは,頂点A以外で2回 すれ違う。最初にすれ違うのは,点Pと点Qが頂点Aを同時に出発してから何秒後か, 求めなさい。

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