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生物 高校生

新編生物基礎ニューサポートの問3の問題です。 生物①〜⑥がそれぞれ属しているなかまと進化の関係を表すと右の図のようになる。図の(k)〜(p)のそれぞれに、①〜⑥のいずれかを記せの意味が考えても分かりません。どういう意味なのかを教えていただけますか?

脊椎動物の特徴の比較 (教 p.11~12) 下の表は、6種類の脊椎動物 (① クロマ グロ ② トノサマガエル, ③ アメリカアリゲーター, ④ ニホントカゲ ⑤ス ズメ, ⑥ ウマ)のそれぞれについて, 脊椎動物の4つの特徴 (表の (g)~(j)) があてはまる(○)か, あてはまらない(x)かを調べ,まとめたものである。 特徴 生物名 分類 (g) (h) (i) (j) ① クロマグロ (a)類 × × × × ②トノサマガエル (b)類 × × × ③アメリカアリゲーター (c)類 ○ × ④ ニホントカゲ (d)類 × ⑤ スズメ (e)類 ○ ⑥ ウマ (f)類 × OXXX 問1 表中の①~⑥の生物は, それぞれ何類に分類されるか。 表中の (a) ~ (f) に適する語をそれぞれ答えよ。 問2 表中の(g)~ (j) に適する語 句を,それぞれ答えよ。 問3 表をもとに, 生物 ①~⑥が ③→ それぞれ属しているなかまと 進化の関係を表すと, 右の図 のようになる。 図の (k)~ (p) のそれぞれに, ①~⑥のいず れかを記せ。 問4 表中の(g), (j) の特徴が獲 得されたと考えられる位置を, 図中の(1)~(10) からそれぞれ選 T脊椎を獲得 (1) (k)と そのなかま (3) ( )と そのなかま (m)と (9) TA 12 そのなかま ( n )と そのなかま (8) (。 と そのなかま (10) (p )と そのなかま (6)

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技術・家庭 中学生

この2つもできたらお願いしたいです🙇‍♀️

技 術 23 よく出るテストの 点 チェック □ 出生から1歳になるまでを (乳児) 期といい, (幼児) 期という。また, 小学校入学から卒業までを1期という □乳幼児期は、特に (心) も (体) も大きく成長する時期である。 1 乳幼児期の心身の発達を理解し, (個性) や (個人差)があることに 家族や大人が適切な援助を行い, 子どもが健やかに育つようにする。 24 よく出るテストの 要点 チェック 庭 体・運動機能の発達 次の文の( (1)生まれたときの平均身長は約50cm, 平均体重は約 ある。 )にあてはまる語句や数を答えなさい。 (1) ) g (2) (3) 幼児は,体に比べ(①)が大きいので,バランスが取りにくく やすい。 (2) 身長は1歳で生まれたときの約1.5倍, 4歳で約2倍になる。ま た,体重は1歳で生まれたときの約()倍になり, 4歳で約5 倍になる。 (3) ① 基本的 次の文の( (1) 基本的生 などをい につけて (4) ① (2) 社会的 (2) 社会生 運動機能の発達には,② )から尾部、腕から(③ )が大きい。 と一定の流れがあり, 発達には (④ (4) 多くの幼児は1歳を過ぎる頃から歩けるようになり, (①)歳 頃には走ることもできるようになる 教えら (3) もって 。 (3) 生活 )へ 4 つけ 2 幼 (1) 生理的機能の特徴 次の文の 次の文の( )にあてはまる語句を答えなさい。 (2) (1)幼児 どが (1) 幼児は成人と比べて体温が高く,呼吸数も()。 ち、 (2) 幼児は汗をかきやすいので、 十分な()の補給が必要である。 (2) 遊て たくわ (3) 幼児は疲れの回復やエネルギーを蓄えておくために、多くの )を必要とする。 13 り、 ① 決 関 3 心の発達 (3)お 次の文の( 豊 )にあてはまる語句を答えなさい。 くる。 や自分の感情や行動をコントロールする (③ も芽生え社会性も発達し、自分でやろうとする(② 幼児期には3,4歳頃までに大人の持つ情緒がほぼ現れてくる。 (① めば じょうちょ (4) (5) また,1歳頃には一語文だったのが、3~5歳頃には (④ )も身について )が大きい。 56 きるようになり,コミュニケーション力もついてくるが,発達には (⑤ 大きいけれど、順 幼児期は発達の個人 もで いたい同じだ

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生物 高校生

この問題の(2)について質問です。 S期に要する時間を求める問題で、どのように求めるかの途中式が欲しいです。 答えは、4時間になります。

1 体細胞分裂に関する次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 (A) (B) 試薬 X添加 2 2 4 細胞当たりのDNA 相対量 [3 24時間で1回の細胞分裂が完了する哺乳類の細 胞集団を,一つ一つの細胞がもつDNA量を測定す ることができる機器を用いて解析したところ、図 (A) の測定結果を得た。 縦軸には細胞数, 横軸には DNA 相対量が示してある。 このグラフを解析する と, 全細胞数は3000個で,そのうち細胞当たりの DNA相対量2の細胞数は2000 個, DNA 相対量4の 細胞数は500個, DNA 相対量が2より多く4より少ない細胞数は500個であった。 これ により, この細胞集団には1細胞当たり2~4の間のさまざまなDNA量をもった細胞が混 在していることがわかる。 この細胞集団に試薬 X を添加して24時間培養を行い, 細胞当 たりのDNA相対量を測定したところ, 図 (B)の結果が得られた。 (1) DNA 相対量が4の細胞は, 細胞周期のどの時期の細胞か。 次の中からすべて選べ。 (ア) 期 (イ)S期 ((ウ) G2期 (キ)終期 (エ)前期 (オ) (2)この培養細胞のS期に要する時間は何時間か。 (力) 後期

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生物 高校生

問2の答えは③なんですけど考え方がわからないです、、、。

6. 右の図を見て、 以下の問題に答えよ。 触覚 皮膚 図1はある哺乳類の皮膚の触覚に関する実験のよう 受容器 すを模式的に描いたものである。 棒を動物の皮膚の一点 に押し当てる刺激を加え, 刺激強度とそのときに発生し 1秒間当たりの感覚ニューロンでの活動電位の発生 頻度を記録した。これらのデータの関係性をグラフ化し たところ図2のようになった。この動物には、2つの感 覚ニューロン (ニューロン1とニューロン2と呼ぶ)だけ が存在するものとする。 また, 2つの感覚ニューロンは 皮膚のほぼ同じ領域にある触覚受容器からの信号を伝 え、刺激に慣れは起こさないものとする。 発生頻度 活動電位の 刺激 a uu 記録電 記録電極 記録された 活動電位 【ニューロン 1 中枢神経系へ ニューロン 2 図 1 ニューロン] ニューロン 2 40 A A ef g hi 刺激強度 図2 問 実験者が刺激強度を図2のグラフの横軸の値からある値に変えたとき, 動物の中枢神経系は刺激強度 の変化を感知することができなかった。 この 「ある値」 として最も適切なものを,次の ① ~ ⑧ のうちから 1つ選べ。 なお、選択肢のah は、 図2のグラフの横軸の値ah を示す。 19 どっちも或値を a (2) b (3) C 4 d (5) e ⑥ f ⑦ g ⑧h を過ぎてる。 問2 実験者が刺激強度を図2のグラフのある値から別の値に変えたとき, 動物の中枢神経系は活動電位を発 生するニューロンの数を手がかりとして刺激強度の変化を感知することができた。 この「ある値」と「別 の値」 の組み合わせとして最も適切なものを、次の①~⑤のうちから1つ選べ。 20 ① aとb 2 cd 3 def 4 ef ⑤g h

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数学 高校生

コとサがそれぞれ4番、8番になるのですがなぜですか?

ある工場で作られた牛乳の容量は 1000 mL と表示されている。この牛乳 4本を無作為に抽出し牛乳の容量を計 測したところ。 平均は1001.6mL, 標準偏差は 10.0mL であった。 この調査結果から牛乳の容量は表示通りではない と判断できるか、有意水準 5% で両側検定を以下のように行った。空欄に当てはまる最も適切なものを答えよ。 1234 100.6-1000 ただし、ア と ウに同じ語句を書いた場合はどちらも不正解とする。 また、空欄 は下の選択肢から選 3あ び、番号で答えよ。 正規分布工(値) z= オ (値)※値を求める途中の式でも可 力(X を含む式) とおくと,Zは標準正規分布 N(0, 1) に従うと見なせる。 両側検定を行うから,キ(Xを含む方程式または不等式) P(12123.2)=2(as-u(3,2)=0.00138 この工場で作られた牛乳の容量の平均をm(mL)とし、 (mの式) ウ(漢字二字) ア(漢字二字) 仮説を 400は十分大きいので、イのもとでの標本の大きさ 400 の標本平均は、 仮説を≠1000 とする. 文-1000 に近似的に従うから、10 de 2-10 2x-2000 となる確率p を求めると、 P => ク(値) となり,p (記号) 0.05 が成り立つので,ア 仮説は A 1 2003,2-2000 =32 よって、この標本調査の結果から, 牛乳の容量は B 次に、この問題を以下のように棄却域を考えることによって検定することもできる。 両側検定における有意水準 5% の棄却域は, P コ 0.95 であることを利用して, サ と表せる. 3.2 X=1001.6 のとき,Z= シ(値) となり、この値は棄却域に ス から,ア 仮説はA よって、この標本調査の結果から牛乳の容量はB コ サ の選択肢(同じものを繰り返し選んだ場合は両方とも不正解とする) 1 Z ≤ 1.64 2 Z ≤1.96 3|Z 1.64 4 Z ≤ 1.96 5 Z ≧ 1.64 6 Z≥1.96 7 || 1.64 8 |Z≥ 1.96

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