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生物 高校生

教えてほしいです。 お願いします🙇

11. 細胞周期とDNA量の変化 細胞分裂を繰り返す細胞において、分裂が終了してから次の分裂が終了するまでを細胞周期という。細胞周期におけるDNA量の変化に関する 次の各問に答えよ。 問1 真核生物の体細胞分裂の間期について,次の①~⑥のうちから最も適当なものを一つ選べ。 ①S期では, DNA量は変化せず, DNA合成の準備が行われている。 ②S期では、複製された DNAが娘細胞に均等に分配される。 ③ G. 期では, DNA が複製され, 細胞当たりの DNA量は2倍になる。 ④ G, 期では、DNA量は G2期の2倍になっており、 分裂の準備が行われている。 ⑤ G2期では, DNA が複製され, 細胞当たりのDNA量は2倍になる。 ⑥ G2期では、DNA量は G, 期の2倍になっており、 分裂の準備が行われている。 問2 細胞周期に関する記述として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① DNA の複製は、分裂期の前期に行われる。 ② G2期における細胞1個当たりのDNA量は, G1期と同じである。 ③ G2期における細胞1個当たりのDNA量は、分裂期の前期と同じである。 ④ 分裂期の後期における細胞1個当たりのDNA量は, 分裂期の前期の半分である。 問3 体細胞分裂における, 細胞1個当たりのDNA量の変化を示すグラフとして最も適当なものを,次の① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ① (2) ③ ④ L

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数学 大学生・専門学校生・社会人

問題11についてです。 割合の応用問題なのですが、個数の求め方が分かりません。解説にはAの青ボールを移動させても比率が変わらないことからBの赤は2×2で4になると書いてあります。なぜそうなるのでしょうか。 式のたて方から教えていただけると嬉しいです。

問題10 問題 11 割合の応用 1 100点満点のテストを3回受けた。 1回目の点数は3回のテストの合計 点の35%に相当し、3回目の点数の0.7倍であった。 最も点数が低 かったのは何回目のテストか。 2 AとBの2人に個数が31となるようにボールを分配した。 ボールは 赤、青2色あり、 赤と青の比率は4:1である。 続いて、 Aの青ボー ル2個をBの赤ボール半分と交換したところ、 Aのボールはすべて赤 となり、AとBの持っている個数の比は3:1のままであった。 この とき、ボールは全部でいくつあるか。 (DA JA -B (010 (b)0 あか あお 2 12 成分AとBを1:2で混ぜた薬Xと3:5で混ぜた薬Yを同量混ぜて薬Z を作った。 Zに含まれる成分Aの割合は何%か。 解答の%は小数点第 1位を四捨五入すること。 3 ある畑A・Bでは、それぞれりんごの品種PQRを生産している。 2つの畑でそれぞれの品種が占める割合は、 AではPが60%、 Qが 40%、BではPが50%、 Q35%、 Rが15%であった。 また総生産 量は畑Aが60%、 Bが40%である。 このとき、2つの畑のりんごPの生産量合計は総生産量の何%か。

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政治・経済 高校生

これに書いてある年金の説明がよくわからないです!教えてください!

(1) 国の予算・ ・国民の税金を使うので、1 の議決が必要。 ①2 一般会計…約114 歳入 (4) - 組織 60%、公債金30%(税収の不足を補うために発行するよ 債務で借りられ 財政民主主義憲法83条) P219 (2023年度) ※教科書 P137 参照 1 蔵出 - 出 3社会保障・国債費・4 ↓ ・4地方交付税交付金 地方格差を埋めるために分配される。 使い道は自由。 約36兆円あり、内訳は... 年金 ② 医療 ③介護 ④少子化対策 ②5特別 会計・・・税金や保険料が財源となっている。 ・・・特定の目的を果たすための予算。 特定の資金を管理・運用するための予算。 約195兆円 例年金、震災復興、 食料安定供給・・・など 使い道しぼられてる ※例えば、「年金」は保険料と税金の両方を使って運用している。 一般会計の方に税金ではない保険料を 組み込んでしまうと、 ごちゃまぜになってしまい、 複雑になる。 そのため、 「年金の給付」という目的 のために国民から集めた保険料を「特別会計」 に入れて管理しているのである。 例:将来のための資金を生活費と同じ財布に入れていたら、 どれが将来のための資金かわからなくなっ てしまう。 ③政府関係機関予算・・・ 政府系の金融機関に配分される予算のこと。 例:日本政策金融公庫、 沖縄振興開発金融公庫など

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現代文 高校生

リスク社会とは何か(大澤真幸)の問いで 再帰性が上昇するとなぜリスク社会がもたらさせるのか。「再帰性」と「リスク」がどのようなものかに触れながら130〜150字で説明せよ。 とあるのですがさっぱりわかりません、、 どなたか教えてください🙏🙇‍♀️

特定の経済政策は、経済学的な認識によって正当化されると考えてきた。あるいは、生 人と 死についての倫理的な決断は、医学的生理学的な知によって支持され得ると信じてき た。だが、リスク社会は、知と倫理的・政治的決定との間にある溝を、隠蔽し得ないも のとして露呈させざるを得ない。なぜか? 当たりと考えられてきた 科学に関して、長い間、当然のごとく自明視されてきたある想定が、 リスク社会では 成り立たないからだ。科学的な命題は、「真理」そのものではない。「真理の候補」、つま 仮説である。それゆえ、当然、科学者の間には、見解の相違やばらつきがある。だが、 我々は、十分な時間をかければ、すなわち知見の蓄積と科学者の間の十分な討論を経れ ば、見解の相違の幅は少しずつ小さくなり、一つの結論へと収束していく傾向があると 信じてきた。 収束していった見解が、いわゆる「通説」である。科学者共同体の見解が、 このように通説へと収束していくとき、我々は、その通説自体がいまだ真理ではな いにせよ真理へと漸近しているのではないかとの確信を持つことができる。そして、 このときには、有力な真理候補である通説と、政治的・倫理的な判断との間に、自然な 含意や推論の関係があると信ずることができたのである。だが、リスクに関しては、ご うしたことが成り立たない。 S 55 「科学に関して、長 い間、当然のごとく 自明視されてきたあ る想定」とは、どの ようなことか。 というのも、リスクをめぐる科学的な見解は、「通説」へと収束していかないいく しゅうえん 傾向すら見せないからである。たとえば、地球が本当に温暖化するのか、どの程度の期 間に何度くらい温暖化するのか、我々は通説を知らない。あるいは、人間の生殖系列の 遺伝子への操作が、大きな便益をもたらすのか、それとも「人間の終焉」にまで至る破 局に連なるのか、いかなる科学的な予想も確定的ではない。学者たちの時間をかけた討 論は、通説への収束の兆しを見せるどころか、全く逆である。時間をかけて討論をすれ ばするほど、見解はむしろ発散していくのだ。リスクをめぐる科学的な知の蓄積は、見 解の間の分散や悪隔を拡張していく傾向がある。このとき、人は、科学の展開が「真理」 への接近を意味しているとの幻想を、もはや、持つことができない。さらに、当然のこ とながら、こうした状況で下される政治的あるいは倫理的な決断が、科学的な知による 裏づけを持っているとの幻想も持つことができない。知から実践的な選択への移行は、 あからさまな飛躍によってしか成し遂げられないのだ。 八たり ↑ 国以上の考察は、 リスク社会をもたらした究極の要因が何であるかを示唆している。リ スク社会論を唱える論者はウルリヒ・ベックやギデンズ、ルーマンらは、二つ の要因をあげるのが通例である。第一に、つまり近代社会が、自然を固定的なものと見 なさずに、自然を制御することを選んだことそして、よりいっそう重要なこととして、B 第二に、依拠すべき伝統が崩壊したこと これらの要因があげられてきた。要するに、 評論 リスク社会とは何か 40

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