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生物 高校生

生物です!!多分、簡単なんですけど写真の空欄の所が分かりません、、本当は教科書を見れば分かるのですが今、手元にないので教えて欲しいです!!!

p.69 B DNAの複製 細胞は分裂によってふえる。 体を構成する細胞はすべて 【① 】 遺伝情報を含む DNAをもつ。 DNA 複製は正確に行われ, 細胞が分裂するとき, 正確に分配 される。 半保存的複製 もとのDNAと同じDNAがつくられることを, ② DNA複製 もとのDNA 】という。 DNA複製されるとき, まず, 2本鎖DNAの塩基どうしの結合が切れて 1本鎖にほどける。 ほどけた2組の1本鎖のそれぞれを鋳型として, ヌク レオチドが結合して新しい鎖がつくられ2組の2本鎖になる。 鋳型となる1本鎖の塩基がAならば新しい鎖の塩基は 【③ Gならば 【④ 】というように, それぞれ 【⑤ GC T TA な塩基対が形成される。 このように,塩基の相補性にもとづき, DNA複製される。 できた2組の DNAの塩基配列は,もとの DNAの塩基配列と全く 【⑥ 1 になる。DNA 複製は,一方はもとの鎖のままで,もう一方は新しく合成 される。この複製の仕方を 1⑦ 】という。 TA CG AT G TA GC TA C(G 2本鎖 もとの鎖 新しい鎖 T G C G TA C GC TA CG 複製中 G C AT T TA ①塩基どうしの 結合が切れて、 2本鎖がほど ける G C -GC IA - CE A ②もとの鎖の塩基と相補的な 塩基をもつヌクレオチドが 次々と結合する エ G C T'A TA AT CG 複製後のDNA GC G TA - G G_C CG G TA TA GC GC T ZG G IA AT G CG IA - GC TA 体細胞分裂 GC CG TA TA GC DNA複製 ③もとのと新しい鎖の 2本鎖をもつDNAがつ くられる 10000 PAR 0000 | 29 1, 10000

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化学 高校生

化学のグループ課題が分からないので教えてください🙏出来れば早めに教えてください🙇‍♀️

17更のFスク と「の進方法に クいし理件しよう 大きなまとまりから 1つのものを取り私す。 ○ 物質の成分 物質の分類 (社物質 )~ただ1種類の元素からなるもの (と学式'1つで表せる 例H2.02.H20 ( 混合物 ) ~2種類以上の元素からなるもの イタウ ) 海水 、石由. 単体 化合物 メモ 単件 = H.O2.N2 て 単体: 記号が1種類 ー化合物 - 記号が2種以上 代物質 物質 混合物 fe合物 = Co2 H20 Nacl それぞれの性質 - 純物質 → 一定の(融点沸常·窓度 )をもつ 混合物 →(融点科点、定度 )が一定ではない 120- 120 津城が始まる。 水 100- 100- 沸騰が始まる。 80- 80- エタノール 水とエタノールの 合常波 60- 60 40- 40- 20 20 0 0 0 0 2 8 10 12 14 2 4 6 8 10 12 14 44 6 熱した時間(分) 熱した時間(分) とする度 武点 - 国件になる 沸点=沸とうするとこ3 混合物の分離と精製 てる00) 分離方法名 分離方法 利用例 季と液体 ける 現水:コーンスープゼリー 液体に溶けていない固体をろ紙を使用して分離 落 の 田 加熱して蒸発した気体を冷却して液体に分離する海水 (務けたものを取りだせる) 表ったら 分留 再結品 年華法 (uriか画体から液体の状態を経ずに直接気体に変化 混合物の(私品)の違いから (蒸留) で分離 石油 確酸カリウム ライアィス (国)→ コーヒー紅茶、が茶 (師後)の違いから溶液を冷却し分離 COz ヨ未 抽出 適当な溶媒に溶かし出して分離 7ロマトグラフィ 物質の移動速度の違いを利用して各成分に分離 ザインペン ど" 開館(P) 開製(P)

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数学 大学生・専門学校生・社会人

この写真の赤線で引いてあるところがわかりません、具体的には、 1本目はX=Ax+Bで、X(0)=0なんだからB=0ではないのか?なぜA=B=0なんですか? 2本目は理解できました、X=Ae^√−λx+Be^-√−λxで、X(0)=0だから0=A+Bで、これはA=B=0でない... 続きを読む

と変数以上の関数について,その偏微分を含んだ微分方程式を偏微分方程式という。 特に次の偏微分方程式 °u du =c? dr? (c>0) at を熱伝導方程式という。 要点1 du 熱伝導方程式 c? at °u (c>0) は,解をu = X(x)T)とおいて解くことがで dx? きる。この方法を変数分離法という。 (1)u=X(x) T()を式(13.5.1) に代入して整理すると, 解説 T(t) c°T(t) X"(x) X(x) (13.5.2) となる。この左辺はtだけの関数であり, 右辺はxだけの関数である。したがって, 式(13.5,2) の両辺はある定数に等しい。そこで, この定数を一とおく。よって,式(13.4.1)は2つの方程式 X"+入X=0 (13.5.3) T'+AC°T=0 に分解する。この2つの方程式を解いて, u=X(x)T()とおけば, 解が得られる。 (2)ここで,微分方程式 X"+AX=0に, X(0) = 0, X(L) =D 0という境界条件が与えられていたとし よう。 もし入=0ならば, X=Ax+B (A, Bは任意定数) と表されるので,、境界条件からA=B=0とな 2-V-Ax と表されるので, これも境界条件からA=B=0と V-Ax る。え<0のときも, X=Ae' + Be なる。したがって, 入>0を仮定できる。 33 え>0のときの解は, X=AcosV入x+BsinV入xである。さらに, 境界条件x(0) = 0なので, A=0である。よって, X=BsinVAxである。さらに境界条件X(L) =D0より, Bsin L、入 = 0 1 を得る。B=0ならばXは恒等的に0となるので, B+0である。よって, sin L入 = 0 である。したがって, LA 入=[ (n=1,2,…) = Nπ, すなわち L P2

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