英語 高校生 3年弱前 動詞に目的語が続く場合は副詞はその後だと言われますが He happily accepted my offer.や You should quickly solve that problem.や I carefully washed the expensive gotta ... 続きを読む 未解決 回答数: 2
古文 高校生 約3年前 解き方を教えて下さい 助動詞 ⑩ 助動詞総合 ① 過去連体形 形 存続 連用 あした 雪のおもしろう降りたりし 人のがり言ふべき事ありて文をやるとて、雪のこと何ともいはざりし返事に、「この雪いか のある様子で ある人のもとへ 手紙をやろうとして、 ひとふで が見ると、一筆のたまはせぬほどの、ひがひがしからん人のおほせらるる事、聞き入るべきかはかへすがへすくちをしき御 聞き入れることができようか。ほんとうに おっしゃらない 情趣を解さない おっしゃる 情ない こころ 心なり」と言ひたりしこそ、をかしかりしか。 A11 今は亡き人なれば、かばかりの事も忘れがたし。 なので これくらいのこと 意味の見分け 20 次の傍線部の助動詞の意味と活用形を答えよ。 意味 活用形 311 市 JA 11 Sex (徒然草・三一) 「体系古典文法」 45~18ページ ヒント ②推量・意志・可能以外 の「べし」で「べき」 +体言の時、「べし」 の意味は当然・義務の 場合が多い。 ④ 「のたまはせ」は「言 「ふ」の尊敬語「のたま はす」の未然形。「ほど」 は名詞。 「む」+体の形。 ⑥「おほせ」は「言ふ」 の尊敬語「おほす」の 未然形。 ⑦「御心」は名詞。 ⑧「言ひ」は、動詞「言ふ」 の連用形。 ⑨ 「をかしかり」は形容 詞「をかし」の連用形。 「しか」は、係助詞「こ その結び 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約3年前 赤で書いた答えが正しいのか不安になったので確認して欲しいです。②はイであってますか 12 お 上の言する 1 次の傍線部の「ぬ・ね」の説明として最も適当なものを、それぞれ後か ら選べ。 したが (今昔物語集) 随はぬ者無かりけり。 おとど (宇治拾遺物語) 大臣ゆるされぬ。 (竹取物語) ③腰なん動かれぬ。 目覚めぬれば、幾夜もいねず。 (徒然草) いまはかへりね。 (大和物語) きよもり ⑥ 清盛がかく心のままにふるまうこそしかるべからね。 (平家物語) ア完了の助動詞 イ 打消の助動詞 なにぬめぬれ お 2 次の傍線部を、それぞれ文法的に説明せよ。 いくよ ウ その他 ウ P. 3 5 ア (6) 1 「ぬ」の識別 ■完了の助動 連用形+ぬ 「ぬ」=終止 2打消の助動 未然形 「ぬ」=連 ※その他 2「ね」の識 回答募集中 回答数: 0
英語 高校生 3年以上前 このふたつの文って文法的に変じゃないかの確認をお願いしたいです 確認してくださる方、待ってます🎶 FF Yes, becase cooking skille will be useful in the futuret. No. Newspapers increase paper wastes. Also, If they have a smartphone, they can easy and quick access to information. 未解決 回答数: 1
古文 高校生 3年以上前 古文の問題です。 この文章の品詞分解をお願いします🙏😭 ⑦いとかう、何しに馳れ仕うまつりけん。過 ほんとうにこうも 親 なぜ (讃岐典侍日記) お仕ん申し上げたのだ。 f 未解決 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 [書かねばいられない]の6つの単語 それぞれの品詞名を教えて欲しいです あいう。 前後の いうのであるから、長い時間がかかっ という意味を表す語を入れる。 W後に「どこにもなかった」とある。完全な否定の意味 語を入れる。 問2① 「書か/ね/ば/い/られない」と6語に分けられ の「用言」は、動詞、形容詞、形容動詞。 「書く」という動 未然形「書か」と、「いる」という動詞の未然形「い」が、「 となる。 問3 A 「とたん」と読み、ある事が行われたその瞬間という 前の「滑って転ぶにちがいないと思った」、後の「自分は足 らした」という文脈からも、意味を判断することができ B 漢字で書くと「呆気ない」で、 3. KB 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年弱前 古文についてです。 二日で単語300個、 動詞、形容詞、形容動詞、助動詞まで終えました。 このくらいの文ならなんとなく読めるようになってきました。 まだ少し曖昧な部分もありますが… あと明日1日(12時間〜15時間くらい)なら古文につかえます。 ((そのあとは1日30分〜1... 続きを読む FUJ *19よしやうほ *2 呂 尚 父が妻、家貧しきを住みわびて、離れにけり。呂尚父、王の師となりていみじかりけ きた をけ る時、かの妻帰り来りて、もとのごとく有らんことを望む。その時、呂尚父桶をひとつ取り出 だして、「これに水入れよ」と言ふままに入れつ。「こぼせ」と言へば、こぼしてけり。さて、 「もとのやうに返し入れよ」と言ふ時に、妻笑ひて、 「土にこぼれぬる水、いかでか 返 し入れ なんぢ で ん」と答ふ。呂尚父曰はく、「汝我にえんつきし事、桶の水をこぼせるがごとし。今更いか か帰り住まん」 とぞ言ひける。 じっきんしょう (『十訓抄』) CA* いまさら 未解決 回答数: 2