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化学 高校生

問2(b) なんでFe2+と分かったのか教えて欲しいです🥲

第3問 次の問い (問1~3)に答えよ。 (配点20) 問1 合金に関する記述として誤りを含むものを、次の①~④のうちから一つ選 12 ① ブルマイトは、アルミニウムに銅・マグネシウム・マンガンを加えた合 金であり, 食器などに利用されている。 ② プロンズ(青銅) は,銅にスズを加えた合金であり, 美術工芸品などに 利用されている。 ステンレス鋼は、鉄にクロムやニッケルを加えた合金で、さびにくく, 台所用品などに利用されている。 ④ 真ちゅう (黄銅)は、銅に亜鉛を加えた合金で, 美しく加工しやすく、 五円硬貨などに利用されている。 きょうじん 問2 鉄は安価で強靭だがさびやすく, 合金や金属をめっきしたものがさまざま な用途に利用されている。 鉄に アをめっきしたプリキは缶詰の缶に, 鉄に イ をめっきしたトタンは屋外の建材などに利用されている。 (4) プリキやトタンの表面に傷がついて鉄が露出した状態で塩化ナトリウムな どの塩の水溶液が付着すると, 表面に局部電池が形成されて一方の金属が溶 け出してしまう。 後の問い (ab) に答えよ。 a ア ものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 13 ① ③ に当てはまる物質の化学式の組合せとして最も適当な ⑤ (6 ア Zn Zn Sn Sn Pb Pb イ Sn SININ Pb Zn Pb Zn Sh b下線部(a) に関連して, プリキ板とトタン板の表面に傷をつけて, それぞ れ 1%の塩化ナトリウム水溶液にしばらく浸した。 それぞれの食塩水にヘ キサシアニド鉄(ⅢI)酸カリウム水溶液を滴下したときに観察される現象と して最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 14 ① プリキ板を浸した食塩水だけが青く変色した。 (2 トタン板を浸した食塩水だけが青く変色した。 ③ 両方の食塩水が青く変色した。 ④ プリキ板を浸した食塩水だけが赤く変色した。 ⑤ トタン板を浸した食塩水だけが赤く変色した。 ⑥ 両方の食塩水が赤く変色した。 てにあるくないニー C 1

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化学 高校生

(2)の問題が分かりません。 2枚目の写真が解説なのですが式の意味が理解できないので説明していただけると嬉しいです。 お願いします🙇‍♀️

[アンモニアの合成] 硝酸HNO3 はオストワルト法という次の ① ~ ③ の3つの式で表され 100 る反応によりアンモニアから合成される。 4NH3 +502 → 4NO +6H2O ...① 2NO + O2 2NO2 ・② 3NO2 + H2O 2HNO3 + NO ...3 この反応により、原料のアンモニア1molから合成される硝酸の物質量と質量を求めるこ とを考えていく。次の各問いに答えよ。 NH3 = 17, HNO3=63 (1) 次の文中の〔〕には化学反応式を, ()には適する数値を入れよ。 ただし,数値が1の 場合も1と記入せよ。 最初に注目する物質は②式と③式にあるNO2で,これを消去するには ②式× (ア) +③式✕ (イ) ― とすればよい。この結果得られた化学反応式〔ウ〕を④式とする。 〔ウ〕…④ 次に注目する物質は ① 式と④式にあるNOで,これを消去するには ① 式x (エ) +④式✕ (オ) Im. とすればよい。 この結果得られた化学式の係数を整理すれば化学反応式 [カ] となる。 この [カ]式から理論的に1molのアンモニアから生じる硝酸は (キ) molとなることがわかる。 (2) 上記のオストワルト法によりアンモニアから硝酸を製造する場合, 実際には合成段階で 収率が減り,理論どおりとはならない。 この製造過程の収率が85%であるとして, 1.0kg のアンモニアから得られる硝酸の質量は何kgになるか。 有効数字2桁で答えよ。 1$ ¿OƆ6Ɔ A ¢ 5-&

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化学 高校生

画像から質問です!!化学変化でアンモニアができていますが、化学変化によって、アンモニアの方が水素より体積が小さくなっているというのがなんとなく納得できません、、、。 各化学式の係数が体積の比になっているというのは分かるんですが💦どなたか教えてください🙇‍♀️

反応式の係数の比と同一の比になる 反応式の係数の比と同一の比にならない 表7 化学変化の量的関係 化学反応式 物質名 反応式の係数 反応のモデルと 分子の数 物質量 (粒子の数) 気体の体積 (同温・同圧) ※体積の値は 0℃ 1.013×105 Pa のときの値 質量 N2 窒素 1 N2 1 分子 N21 mol (6.0×1023 個 × 1 ) N21 mol分の体積 22.4 LX 1 まとめると, 表7 のようになる。 3 H₂ 水素 3 N2 28g 28g/mol × 1mol H2 3 分子 2 NH₂ アンモニア H23mol (6.0×1023 個× 3 ) 1mol当たりの個数は物質の種類が異なっても同じである 2 NH3 2 分子 H2 3 mol分の体積 22.4L×3 1mol当たりの体積は物質の種類が異なっても同じである NH3 2 mol (6.0×1023 個×2) → NH3 2 mol分の体積 22.4L× 2 質量保存の法則 化学反応の前後で、 物質全体の質量の和は一定 気体反応の法則 気体どうしの反応では, それら気体の体積には簡単な整数の比が成り立つ 物質の種類によってモル質量は異なる H26.0g 2.0g/mol ×3mol NH3 34 g 17g/mol×2mol Op.126 第1章 物質量と化学反応式

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