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理科 中学生

(3)(4)の解き方を教えていただきたいです。

【問3】 各問いに答えなさい。 ス(方位磁針)がないと方角がわからなくなってしまうと不安に思い、お父さんに聞いてみた。 次の会話はそ あすかさんは、秋分の日にお父さんと登山に行くために天気図を見ている。 準備をしていたところ、コンパ このときのものである。 あすか:お父さん、図1の天気図を見ると、私たちが登る山の●印の地 図 1 あ 明日の天気は、 みたいね。 登山にはコンパス (方位磁針)を持って行くのだけれど、コンパスがなくても方角 を知る方法はあるのかな。 低 父 :お父さんの時計は登山用のデジタル時計だから、コンパスがな くても方角がわかる機能がついているけど、あすかの持って行 くアナログ時計でも、 およその方角がわかる方法があるよ。 そ の方法では、南の方角を知ることができるんだよ。 あすか : 本当に南の方角がわかるの? どうすればよいのかしら。 低 父 図2のように、まずアナログ時計の短針を太陽の方向に合わせ るんだ。 その短針の方角と時計の文字盤の12時の方向の真ん中 がおよその南の方角になるよ。 あすか 難しくて、よくわからないな。 登山の前日の18時の天気図 図2 南 父 :ちょうど12時の正午の場合で考えてごらん。 図3のように、時 計の短針は12時を指していて、長針も12時を指しているから、 短針と長針の真ん中も12時の方向になる。 南の方角も12時の方 向に来るから、太陽が南中していることもわかる。 太陽 図3 あすか:なるほど。正午の2時間後の14時 (午後2時)では、短針は太 陽の方向を指しているから、太陽は正午よりもい時計の文 字盤上を時計回りに進んだ方向にある。 そうすると、南の方角 は時計の文字盤上のう時の方角になるということだね。どう してこうなるのかしら。 父:太陽が1時間に移動する日周運動が、 え だ 20 からだね。 9 あすか : わかったわ、 ありがとう。 実際に山で試してコンパスの方角とく らべてみるね。 85 10 11 12 9 2 8 3 5. 太陽 南

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理科 中学生

上のカッコ四番を教えていただきたいです。 答えはクです 地点Pは北緯35度の地点です。 解説を見て駒形日時計が北極点で地面に垂直に立てたものと太陽の動きが同じになることは理解できたのですが、そうだからといってクになる(6時も12時も同じになる)というのがわかりません。北極で... 続きを読む

(4) 地点Pの日あたりのよい水平な場所に、透明半球のかわりに、 図5のこま型日時計を置いた。 こま型日時計は、正方形の投影 板の中心に、垂直に棒を通したもので、 投影板に棒の影がうつ るようになっている。 図5のように、こま型日時計の棒の長さを地面と棒の間の 角度が35度になるように調節し、 棒と投影板の向きを東西南 北の 4 方位に合わせて、 春分を少しすぎた日と夏至の日のそ れぞれ朝6時と昼12時に、 投影板にうつる棒の影を観察した。 図6は、春分を少しすぎた日の朝6時と昼12時の棒の影の記 録である。 夏至の日の朝6時と昼12時に投影板にうつる棒の影は、 図6 の影に対して、それぞれどの位置にあるか。 夏至の日の (m) 朝 6時、 (n) 昼12時に投影板にうつる棒の影の組み合わせとして 最も適当なものを、次のアからクまでの中から選んで、 そのか な符号を書きなさい。 ただし、 太陽が南中する時刻は、 常に昼 12時であるとし、 棒の影は投影板より長いものとする。 図5 投影板- 棒 南 板 -北 35度 東 図6 投影板 板 影 影 ④3 東 西 イ (m) ②の付近、(n) ④の付近 ア (m) ①の付近、 (n) ③の付近 ウ オ (m) ②の付近、(n) ③の付近 (m) ②の付近、 (n) 同じ位置 キ (m) 同じ位置、 (n) ④の付近 I (m) ①の付近、 (n) 同じ位置 カ ク (m) 同じ位置、 (n) ③の付近 (m) 同じ位置、(n)同じ位置 (4)

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理科 中学生

ここの4番が分からないので解説お願いします🙏 ちなみに答えはウです!

応用問題 5 太陽の動きの観測 太陽の動きを観測するために, 図1のように午前8時から午後4時まで,1時間ごと の太陽の位置を透明半球上に記録した。その後,図2 のように、記録した点をなめらかな線で結び,透明半 球上に太陽の動いた道筋をかいた。 図1,図2 中の点は, 透明半球の中心, 図2中の点A~D 図2 D 図 1 西 B O 南 (A 北 O P 南 図 3 7.9cm C 西 Q 12.5cm2.5cm2.5cm2.5cm2.5cm2.5cm 25cm 2.5cm 8.3cm Q は午前8時から午前11時までの点,点P,Qは,P3htom 80.m 太陽の動いた道筋の延長線と透明半球のふちの交点で、点Pは日の出の位置, 点Qは日の入りの位置を表し ている。図3は,図2の点Pと1時間ごとの太陽の位置と点Qを紙テープにうつしとり,各点の間の長さを それぞれはかった結果である。 次の問いに答えなさい。 (太陽の位置を透明半球上に記録するとき、フェルトペンの先のかげがどの位置にくるようにすればよい 全商 (香川・改) ア午前4時50分 ウ 午前5時50分 イ 午前5時10分 (3) AB, BC, CD の長さの関係から、時間ごとの太陽の見かけの動きの速さはどうなっていることがわかる か。簡単に答えなさい。全で等しい M か。簡単に答えなさい。点○とかさなるようにする。深いの (2) 観測した太陽の動きについて述べた次の文の, ( ①,② にあてはまることばや数値を答えなさい。 まない ① 地軸 ② 15 図2より, 地上からは,太陽は東から西へ動いているように見える。 これは,地球が(1)を中心 にして自転しているために起こる見かけの動きである。 また, 地球は, 1日に1回自転するため, 太陽 は1時間に約(②度ずつ動いているように見える。 観測を行った日の日の出の時刻としてもっとも適切なものを,次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 エ午前6時10分 (ア 点と点Qの中点の位置で太陽が南中した。 観測を行った日の南中時刻としてもっとも適切なものを、次 のア~エから選び, 記号で答えなさい。 イ ア 午前11時50分 午前11時55分 ウ 午後0時5分 エ午後0時10分 189

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