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地理 中学生

(4)エの計算の仕方を教えていただきたいです。

エ 埼玉県 オ 愛知県 カ 福井県 (2) 地図中のAの県では,盆地の周辺に,川に 資料 金属 食料品 繊維 0.4 よって運ばれた土砂が,山地から平地へ流れ 出る所にたまってできた地形が多くみられる。 このような地形を何というか。 京浜 工業地帯 18.9% 機械 49.4 化学17.7 11.0 その他 12.6 14.7 0.8 中京 工業地帯 9.4% 69.4: 6.2 9.5 -0.6 北関東 工業地域 13.9% 245.03 ・9.9 [15.5 15.1 (3)資料 I は,地図中のB,C,D の都県の昼 夜間人口比率を示したものである。 Bにあて はまるものを資料Ⅰのア~ウの中から選んで, -0.2 京葉 工業地域 21.5% 13.1: 39.9 15.8 9.5 0 10 20 30 40 50 60 70 (2017年) (2020/21 年版 『日本国勢図会』より) 80 90 100 その記号を書け。 (4) 資料 資料Ⅲは4つの工業地帯(地域) について 製造品出荷額等の推移と2017年の製造品出 荷額等の割合を示したものである。 資料 Ⅱ 資料Ⅲから読み取ることができる内容を述べた文と して正しいものを,次のア~エの中から選んで,その記号を書け。 4つの工業地帯(地域) すべてで、2017年の製造品出荷額等が最も大きい。 1980年と2017年の製造品出荷額等を比べると, 京葉工業地域の増加額が最も大きい。 2017年では、4つの工業地帯 (地域) すべてで機械工業の製造品出荷額等の割合が最も大きい。 2017年の金属工業の製造品出荷額等では, 中京工業地帯が京葉工業地域よりも大きい。 のうち 2018年の米, 野菜, 果実の産出額が47都道

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生物 高校生

線を引いた部分は酸素ではないのですか?

思考 . □88C4 植物 CAM 植物 (3) 次の文章 I, II を読み, あとの問いに答えよ。 I 陸上の植物は, 気孔を通して, 光合成や呼吸に必要なガス交換を行うとともに, (ア) を行っている。 植物は,反応式 ① で示される光合成によって, 炭水化物を で進行する反応でつくられた (ウ)によって還元され, 炭水化物になる。 二酸化 つくる。 光合成においては, 大気中から取り込まれた二酸化炭素が、 葉緑体の(イ) 炭素が固定されるこの経路は(エ)と呼ばれ,ふつうの陸上植物では葉緑体の (オ)で進行する。植物の呼吸では,基質が炭水化物であるとき,反応式②のよ 4章 うに基質が酸化される。 乾燥地帯に生育するサボテン 類のような多肉植物は、ふつう の陸上植物と違った特徴をもっ ている。例えば, 大気中から取 り込まれた二酸化炭素は,次の 式でまとめられる反応で,いっ たんリンゴ酸の形で固定される (図1 図2参照)。 反応式 ③ C6H12O6+2CO2 100 二酸化炭素量 0 12 18 24 6 12 図 1 時刻(時) 多肉植物によって取り込まれた 二酸化炭素量 (相対値)の日変化 2C4H6O5 100 有機酸量 0 12 18 24 6 12 図2 時刻 (時) 多肉植物体内の有機酸量 (相対値) の日変化 そして、この有機酸からつくられる二酸化炭素が光合成に使われる。 有機酸がつ くられるときに取り込まれるガスの量を測定したところ, 図3のような結果を得た。 なお、二酸化炭素のない実験条件下では,見かけの呼吸商はゼロに近かった。 また, 多肉植物の気孔が開閉するようすは,図4に示すように、ふつうの植物の場合と違っ ている。 200固定された二酸化炭素の量 取り込まれた二酸化炭素の量 mg 100- ガス量 〔m/ 組織 100g] 取り込まれた酸素の量 ふつうの植物 多肉植物 10- 気孔の開度 T T 1 2 3 4 5 6 7 8 時間 図3 有機酸がつくられるときに使われるガス量 0 12 18 24 6 12 時刻〔時〕 図4 多肉植物とふつうの植物 の気孔の開度(相対値) (1)文章中のア~オに最も適した語句を, 下線部の反応式①・②に当てはまる反応式 を書け。 2) 多肉植物が,(a)おもに昼に行っている化学反応と, (b)おもに夜に行っている化学 反応を,反応式 ①~③の中からそれぞれすべて選び、番号を書け 3)図3で,大気中から取り込まれた二酸化炭素よりも、固定された二酸化炭素が多 い理由について述べよ。 ) 多肉植物の乾燥条件に対する適応のしくみについて 150字以内で述べよ。 5) サボテンのような多肉植物は、光合成の様式による分類では何と呼ばれるか。 (京都大)

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地理 高校生

選択肢①②④がわかりません。 ①については蛍光ペンを引いたところが図のどこから読み取れるのか知りたいです。 ②については答えにスラム、不法侵入とあったのですが、どこをみたらわかるのですか? ④答えには両方とも放射状に広がってないからダメとあったのですが、個人的にフィラデ... 続きを読む

問5 次の図3は、アメリカ合衆国のフィラデルフィア都市圏とメキシコのメキシ コシティ都市圏において,貧困が問題となっている地区の分布を示したもの である。図3に関することがらについて述べた文として適当でないものを後 の①~④のうちから一つ選べ。 17 *フィラデルフィア都市圏は,1世帯当たり所得中央値が下位10分の1の地区。メキ シコシティ都市圏は, 低級住宅地区。 問 0 10km フィラデルフィア都市圏 001 後の①~④のう 00 0 10km L メキシコシティ都市圏 貧困が問題となっている地区 都心地区 市街地 水城・湿地帯 □ その他 主要な高速道路 Diercke Weltatlas, 2017 などにより作成。 図3 01 e ESI きたの ① フィラデルフィア都市圏において貧困が問題となっている地区は,早期か ら都市化したが、 現在は住宅の老朽化や製造業の衰退がみられる。 ② メキシコシティ都市圏において貧困が問題となっている地区は,上下水道 などの社会基盤 (インフラ) が十分に整備されていない場所に広がる。 ③貧困が問題となっている地区の分布を比較すると、フィラデルフィア都市 圏の方が都市圏中心部に集中している。 ④貧困が問題となっている地区は,両都市圏ともに主要な高速道路に沿って 放射状に広がっている。

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生物 高校生

高校生物。左側の丸で囲った部分のAが0.7でなぜaの0.3が確定するのですか?右側の文には何もヒントになることは書いてないです。

重ねるごとに減少する。 なお、遺伝子は遺伝子 型の個体にも含まれており、一定の割合で次 代に受けつがれるため、遺伝子αがすぐに消滅す る可能性は低いと考えられる。 28. ① 競争 ②自然選択 3適応 27.(1) 突然変異) 自然選択 遺伝的動 解説 自然環境に適した個体が競争に勝って生き残り、う より多くの子孫を残すことを自然選択という。 生物が 生息環境に適応しているのは自然選択の結果であり、 生物が共通の祖先からさまざまな環境に適応して多様 化することを適応放散という。 27. 遺伝子頻度の変化と生物の進化 次の文章を読み、 以下の よ イ)(ウ)などによる適 ある生物の集団において、 ① 自由な交配が行われる。 ② 遺伝子や染色体の ない。③個体間競争がなく、(イ)がはたらかない。 集団の内外への ⑤ の個体数が大きく、 このような生物集団では、集団内の遺伝子頻度は世代が進んでも変化がなく、進化は起こらない。 しかし、実際の生物の集団では遺伝子が変化し、進化が起こる。 このことから、(ア)や 度の変動が進化の要因であると考えられる。 が起こ 移動がない。 といった条件が満たされているとする。 の影響を無視できる。 (2) AA 0.49 Aa 0.42 aa 0.09 (3) 遺伝子 A...0.7 遺伝子α 0.3 (4)1 (1)個体数が十分にあり、遺伝的浮動の影響を 無視できる。 移入や移出が起こらない 突然変異 が起こらない 自然選択が起こらない、 自由に交 が起こる。個体間に繁殖力の差がないなどの 条件を満たした集団では、世代をこえて遺伝子 度は変化しないことをハーディとワインベルグが 説明した(ハーディ・ワインベルグの法則)。現実 には、突然変異 自然選択 隔などが存在し これが進化をもたらしていると考えられている。 遺伝子の遺伝子度が0.7なので、遺伝子の 0.3となる。 よって、次の表より AA 0.49 Aaの頻度 29. (1) ① 自然選択 ② 共進化 文章中の空欄に当てはまる語句を次の語群からそれぞれ選べ。 (2) 工業暗化 (3) ア 語群) 自然選択 突然変異 ol 遺伝的浮動 〕 (6) ( (ウ)【 C (1) 共進化は, 生物が他の生物に対して適応し た例である。 (2) 生物集団が文章中の①~⑤の条件下にあるとする。 遺伝子A.7 のとき 次世代のAA. A, Gaの遺伝子型 をそれぞれ求めよ。 AAL (3)(2)と同じ条件において、 次世代のAと Au( ] aal 遺伝子 A それぞれ求めよ。 ] 遺伝子〔 (2) 突然変異と自然選択による進化の例としてオオシ モフリエダシャク(ガの一種)の工業暗化が知られ ている。 イギリスの田園地帯では樹幹に地衣類が 生えており、野生の白っぽい体色が保護色とな るので野生型が多い。 一方、工業地帯では、大気 汚染によって地が育たず樹も黒っぽくなっ ているので、型の個体がよく目立 食されやすくなる。その結果 で生じた 色が増加したと考えられる。 ぶ、ある種のランは い の奥にため、スズメガはこのランの 長く伸び (4) 遺伝的動の説明として適当なものを下から選べ。 ① 偶然により遺伝子頻度が変化することをいい、 特に小さな集団で起こりやすい。 ② 偶然により遺伝子頻度が変化することをいい、 特に大きな集団で起こりやすい。 ③ 特定の遺伝子をもつ個体が生存に有利になることで遺伝子頻度が変化することをいい の大きさとは無関係に起こる。 A 27

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