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生物 高校生

高一生物の定期テストの問題です。 23は5番の100分の1が正解で、24は4番のエが正解だそうなのですが、計算しても全くこの答えになりません。 24番は他のワークで全く同じ問題を見つけたのですが、それとは回答が異なっています。 計算や問題があっているのかわかる方教えて頂きた... 続きを読む

問4 ATP に関する記述として適当なものをすべて選んだものを答えよ。 A) 動物細胞では全てのATPはミトコンドリアで合成される。 × B) 植物細胞では、葉緑体でも ATPを合成する。 C) 原核細胞と真核細胞では、ATP の構造が異なる。 X E) ATPは全ての生物に含まれており、共通の利用のされ方をしている。 D) ATP を分解するときに大量のエネルギーが吸収される。 X ① A), B) 2 A), C) 3 A), D) 6 B), D) 4 A), E) 5 B), C) 7B), E) 8 C), D) 9 C), E) OD), E) ① 10 ② 100 問5 10,00083 ヒトのある器官では、1日に細胞1個当たり約0.83ngのATPを消費している。しかし、 個々の細胞にはそれよりもはるかに少ない量のATP しか含まれていない。つまり、ATP の合成と分解が何度も繰り返されていることになる。この器官が300億個の細胞からな り、249mg の ATPが含まれているとすると、この器官に含まれる ATP の量はこの器官で 1日に消費される ATP の量の何倍になるか。 23 ③ 1000 ④ 1/10 ⓢ 1/100. ⑥ 1/1000 第3問 酵素に関する次の文章 (A~D) を読み、下の問い (配点29点) A 右のグラフは酵素の反応と条件に関するグラフで ある。 37℃の溶液中で酵素と基質を反応させ て、反応速度と基質濃度の関係を調べたところ、 図のグラフ (ア) が得られた。 問1 反応温度だけを 37℃から10℃に下げたとき、 反応速度と基質濃度の関係を図のグラフ (ア) ~ (オ)から1つ選べ。 24 ① (ア) ② (イ) ③3③ (ウ) (4) (H) 反応速度(相対値) 反4 54321. 22 (問1~問7) 20000000 0. 0.0 000083 (オ) 0,000.83 ×30000000000 900000,00000 37℃°C℃ 0 24 9 0000 0.000.00 2 3 基質濃度(相対値) 240124 (F) 問2 反応させる酵素の濃度だけを2倍に増やした時、 反応速度と基質濃度の関係を図のグ ラフ (ア)~ (オ)から1つ選べ。 25 (7) (1) ③ (ウ) 4 (1) ⑤ (オ)

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生物 高校生

生物の問題です。マーカーを引いたところは、なぜそうなるのですか?

8 酵素反応の速度と基質濃度 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 温度pHなどの条件が最適で酵素濃度が一定のとき、酵素反応の速度は基質濃度の 影響を受ける。酵素反応の速度は、基質濃度が小さいとき,基質濃度に比例して大き くなるが,しだいに一定値(最大の反応速度) に近づいていく。 酵素反応の速度は,基質と化学構造の似ている物質(阻 害物質) が存在すると低下することがある。 これは,酵素 の活性部位をめぐって2種類の物質の間で奪い合いが起 こり、酵素と基質の結合が阻害されるためである。 阻害 物質がない場合とある場合について,基質濃度と反応速度 度との関係を図1に示した。 ・反応速度 阻害物質なし -阻害物質あり 反応速度 図 1 (1) 図1のように,基質と化学構造の似ている阻害物質が 酵素反応の進行を妨げることを何というか。 (2) 文章中の下線部の酵素反応は,下に示す式で表すことが可能である。 すなわち酵素 と基質が結合して酵素基質複合体ができる過程 X と酵素基質複合体から生成物 ができる過程Y の2つに分けて考えることができる。 基質濃度 の 過程X 過程 Y YILA BRO 酵素+基質酵素基質複合体酵素+生成物 同じ物質を分解する2種類の酵素 A,Bを用いて基 質濃度と酵素反応の速度を測定すると図2のような結 果が得られた。 この測定条件において酵素 A,Bの性 質を比較したとき. 次の(ア), (イ)それぞれについて最も 適当なものを下の ① ~ ④ から選べ。 図2 基質濃度 - (ア) 過程 X における基質と酵素の結合のしやすさ (酵素基質複合体のできやすさ) (イ) 過程 Yにおける酵素基質複合体から生成物ができる速度 ① A >B ② A = B ③ A<B ④ どちらともいえない 〔13 立命館大〕 -A

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