漢文 高校生 約4年前 教えてほしいです 第2回 > B 漢字を書く力 月 日() 目 達 ||| 判 泉 格小未| の 6 ウ -14- 漢字を書く力 次のカタカナを漢字に直すと、後ろのどれになるか。その記号を○で 同音異義語(2点×5) 第2回 重要語の書き取り(2点×5) 次の||線部のカタカナを漢字に直せ。 囲め。 oコウミョウな作戦。 * 光明 e ソンケイする人。 巧妙) ウ (ト 名 性席 室内のカンキに注意しよう。 * 換気 列車のザセキ表。 ウ歓喜) (ア喚起 うわさをきっぱりとヒテイする。 《打ち消す) キセイの事実。 (ア 既成 既製 ウ 規制) ショウライに期待するしかない。 これから先) シンチョウな態度。 計画のシュクショウをせまられた。 (現模をちいさくする) (ト 慎重 深長 ウ 新調) 英会話のソクセイ講座。 * 認 療格 秘 ©ゲンカクに育てられた娘さん。 (きびしく不正を許さないようす) 速成) (ト 盛 他人のヒミツをあばく。 SS 次の文の一"に入る熟語を後ろから選び、漢字に直して書け。 公開トウロン会に出席する。 《意見を述べあう) 四字熟語(2点×5) の早業だった。 ゆったりとオンセンにつかる。 あの映画は一 |気鋭の監督がつくったもので見所がある。 長期間ホゾンしても大丈夫です。 新婦は |兼備のすばらしい女性です。 ヒハン的な意見にも耳を傾ける。 困難な時こそ隠忍一 |して事に当たらなければならない。 もうすぐモクヒョウをタッセイする。 でヘンサイする。 去年は内外ともに一 |多端の年であった。 次の||線部のカタカナを下から選び、 漢字で書け (タ) 次の字に共通して サイショク シンシン 回の疑(2点) セッカ ジチョウ) 回答募集中 回答数: 0
技術・家庭 中学生 約4年前 この問題わかる人いますか❔ 教えてくれるとありがたいです🙇♂️ 技術科 週末課題 3 友達からユウコの写真を求められました。 あなたは写真を送りますか? 高校に入学し、 同じクラスの MK から 中学の 時の同級生だったユウコの写真を求められま した。 卒業アルバムに載っていた写真をスマ ホで撮り、 送ろうとしましたが、 これは良い ことなのか考えました。 中3の時の写真です。 学校でも人気が ありました。 ライバルは多いと思うよ。 がんばれ! 問1 あなたはどうしますか? あなたの考えに合う番号に○をしてください。 ア写真を送る。 MK を応援したいから。 イ写真を送る。 ユウコとは仲がよいので、無断でもまったく問題ないから。 ウ 写真は撮らない。 知らない人に自分の写真を送られたら嫌だと思うし、 他の人の写真を 無断で渡すことは、マナー違反だから。 エ写真は撮らない。 自分にはまったく利益がないから。 問2 説明して下さい。 【キーワード】 肖像権 無断撮影 利用目的 許可 3年 組 番氏名 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 不便の価値を見つめ直すをに200文字程度で要約します。中学1年生の国語の授業です。分からないので教えてください*_ _) 約 (約す 不優,便利の説明 ピック センデス 2リ返す。 キャワード 不便の よい面 便利の よい面 話題 不使 不使の 職い面 便利の 便利 わる =悪い 意い面 三よい 図12 25 図1) 何バaて 価利のう ーフ祭と合っていうノ の d0 J° 響る 本当に人の生活を豊かにするデザインなのだろうか、 ミH 浩司 に、便利になることで楽になるという側面はある。そして、そ」 れが必要な場面もあるだろう。しかし、-様に便利さばかりを 追求し続けることで、私たちの生活や社会は本当に豊かになっ ていくだろうか。一今、便利の追求以外の新たな発想が求められ ているのではないか。 このような考えから私が着目したのが、これまで見過ごされ 『不便でよかった。」と感じたことはないだろうか。 こう尋ねると、たいていの場合、けげんな顔をされる。「便利 てよかった」ならばわかるが、「不便てよかった」とはどういう |Sildにつ ことか、不便でよかったことなんてあるはずがない、というわ けだ。そこにあるのは、「便利はよいこと」で「不便は悪いこと」 てきた 『不便」の価値である。私は、不便だからこそ得られる という価値観である。実際に、今の世の中は便利であることを よさを 不便益」とよび、その発想を新しいデザインに生かせ もてはやすものてあふれている。テレビやインターネットのコ e 日々研究している。 マーシャルを見ていると、「手間要らずで、なんて便利」「もっ ともっと便利に」という調子のものが多い。 すそもそも、「不便」とはどういうこと う私の専門である機械の設計や工業デザインの分野でも、長い だろう。ひとロに「不便」といっても、 名間、便利を追求することが大きな指針であり続けてきた。手間 がを省き、便利を追求することこそ、人の生活をかにすること 指だと考えられてきたのだ。 使う人の手間がかからないよう、ま 人によってその言葉の捉え方はさまざ まだ。それてはしっかりとした分析や議 論ができないため、ここでは、何かをす た使う人が迷ったり考えたりしなくてもよいようにと、使い方 るときにかかる労カが多いことを「不 が複雑なものは単純化され、自動化や効率化、高機能化が進め られた。以前より手間のかかるものをわざわざ開発することな ど、想像もできない 便」とよぶこととしたい。今まり 手間 がかかったり、頭を使って考えなければ く ならなかったりすることを「不便」、手虫 *私も、元は設計の自動化について研究していた。何か欲しい ものがあれば、自動的に設計してくれるコンピュータを作れた らどんなにかすばらしいだろうと考えていたのだ。ところが、 間もかからず、頭も使わなくてよいこと を「便利」とする。 あるとき、次のような疑問が生じた。全てを自動化てきれば確 すでに述べたように、一般に、「便利 かに楽にはなるが、その分、自分で考えることによって得られ ばよいこと」てf不便は悪いこと」だと 思われがちだ(図-0)。しかし、私はそ 回答募集中 回答数: 0
理科 中学生 5年弱前 どう考えればaかb分かりますか??🤔💭 (2)|の (2) 図2のように, コイルに磁石のN極を近づけたところ, 矢印の向きに電 流が流れた。次の①~③で, 矢印の向きに磁滋石やコイルを動かしたとき, 電流はどの向きに流れるか。それぞれa·bから選び, 記号で答えなさい。 の 図2 の 2 3 コイルを動かす N S S N 近づける G G a a 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 5年弱前 この3つの問題について解説お願いします。 わかる問題だけでも構いません。 第三展望台には売店もおトイレもなかったが、真上から摩周湖を見ることができた。おトイレはそ の前にすませればいいだけの話だし、売店があったら余計なものをつい買ってしまい、あとで後海す るのは目に見えている、というのが下調べをした父の意見で、わたしたち-家は第三展望台から摩周 湖を見ることにしたのだった。 「霧が多いんだ。たいていは霧がかかっていて、よく見えないんだ」 階段をのぼりながら父が言った。車のなかでも言っていた。 「よく見えなくても、がっかりしないこと。それが普通なんだから」 つづけて父が言った。そのたび、母と姉とわたしは、「はい」と返事した。わたしは、たとえ摩周湖 がよく見えなくても、がっかりしないようにしようと思った。そのためには、いったん、がっかりし なくちゃいけなかった。がっかりしておかないと、がっかりしないようにはできない。 七蔵のわたしにとって、摩周湖見物は、そんなに愉しみではなかった。むしろ 湖があるだけだ。動物園も遊闘地もない。売店もない。買う買わないはべつにして、キーホルダーや ノートなんかのお土産をひとつひとつ手に取りながめることができない。 「もしも晴れていたら、すばらしくきれいなんだ。こころが吸い取られるくらい、それはそれはきれ いな青い湖なんだよ」 この言葉も父は何度も口にした。それから「でも霧が多いんだ」と言い、「よく見えなくてもがっか 「際周湖の水は」 父は目の下の深い青に視線を移した。 「ほとんど雨なんだ。注ぎ込む川がないから、不純物が入ってこない。かぎりなく純粋な水だからこ そ、こんなに美しいんだよ」 父の口調は先生のようだった。なんにも知らないわたしたちに、やさしく教えてあげるようだった。 小学校教論の父は、ときどきこういう口調になった。わたしたちは、つねに『よい生徒だった 「流れ出る川もない。水位が一定なのは、たまった水が地下水になって、わき出しているからなんだ いつも一定量の清らかな水で満たされてるってわけさ。すごいね」 うん、すごい、と父は、恐ろしく澄んだ、深く青い湖を見つめた。父が黙ったので、わたしたちも 口をつぐんだ。わたしたち一家は少しのあいだ、無言で湖を見つめた。“わたしはだんだん心配になっ た。母か、姉か、どちらかが早くなにか言えばいいのに 父がわたしたちにやさしく教えてあげたときの反応は、むつかしかった。父の知識に感嘆する場合 が多かったが、そうでない場合もあった。父がわたしたちにやさしく教えてあげたことのなかに、隠 された意味||父がほんとうに言いたいことーがあって、それにちゃんと気づかないと、父の機嫌が 悪くなるのだった。 たの 億却だった。ただ りしないこと」と念を押し、また「もしも晴れていたら」と言った。何度も言った。だから、わたし は。「おとうさんの言う通りだったね」と言ったあと、うなだれ、 唇を噛み締めるのがいちばんいいと った。 母と姉もそうするにちがいなかった。母と姉がそうするのは、本心からなのか、わたしのようにち ょっとがんばってそうするのかは分からなかった。でも、そうしないと、父がおもしろくない顔をす るので、そんなことはどうでもよかった。父の望む反応をしたいのは、わたしの本心だったし、それ」 は母も姉も同じだと思った。 父が声を漏らした。 不機嫌な父は真冬のドアノブのようだった。うっかり触れたら、パチッときそうだった。そんな気 配をあからさまに、濃厚に、漂わせた。こめかみに立てた青筋をびくつかせ、薄くて赤い暦をわなな かせ、白目の分量の多いつり目でわたしたちを脱んだ 「わたしたちの家みたい」 母が言った。ほのかな笑みを浮かべ、きわめてのんびりと言った。 「そうだね」 父は即座に応じた。 r°階周瀞家族ってやっだ」 と姉とわたしを交互に見て、顔をカタカタと左右に振った わたしは 息を飲んだ その日の摩周湖は晴れていた。青空をもっと青くした青が目の下に広がっていた。青空よりも青い のに、青空みたいに真っ白な雲を浮かべていた。 姉が読んでくれた『-ふさのぶどう』を思い出した。絵の得意な主人公が海の青を描きたくて、で も、その海の青をあらわす絵の具を持っていなくて、ジムという子の絵の具を盗む話だった。そのと き、わたしは主人公のきもちが理解できなかったが、摩周湖を見て得心がいった この青をあらわす絵の具があれば絶対欲しい。絵を描きたくなったのではなくもともとそんな に得意ではなかったし、この青をじぶんのものにしたくなったのだ。できれば、この青を連れて 帰りたかった。ここの育でわたしの部屋を満たし、そのなかで、ぶくぶくとあぶくを吐き出しながら 泳いでみたかった。 「晴れた摩周湖を見られたら、結婚が遅くなるらしいぞ」。 木の手すりに肘をのせ、半身のかまえで父は姉とわたしを交互に見た。頼骨の出張った、細くて長 い顔をカタカタと左右に振った。これは父が面白いことを言ったときの合図だった。 「やった1」 わたしはバンザイをしそうなからだの動きをした。そんなわたしを見て、姉がお腹をかかえて笑っ た。母も笑い、父も笑った。わたしも笑った。大きな口を開けて、笑った。 わたしたち一家の笑いがすぼまるように落ち着き、わたしはあらためて目の下の青を見つめた。わ たしたち一家は、この青のように美しい。父がそう思っているのだから、そういうことになる。父が そう思うかぎり、わたしたち一家は、すっと、ずっと、美しいままなのだろう。不純物は侵入せず、 流れ出るものもなく、一定の水位を保つ。 「Rーを2-」 姉がからだをくねらせた。笑いつつも「イーだ」の顔つきで父をぶつ身振りをした。 「や や」 「そろそろ行くか」 わたしも姉と同じようにした。お嫁にいくという未来のできごとは遠すぎて具体的な像を結ばなか ったので、少しくらい時期が遅くなってもぜんぜん気にならなかったが、そうした 「おとうさんは遅いほうがいいんじゃない?」 母が言った 「いつまでも、ふたりにいてほしいんじゃない?」 ぼっちゃりとした頬に手をあて、父に向かって目を細めた。 父が腕時計を見た。 「おばあちゃんが首をながーくして待ってるぞ」 カタカタと顔を左右に振りながら、父はきびすを返した。母、姉、わたしもあとにつづいた。 わたしたち一家は祖母の家にあそびにいく途中だった。朝早くに出発し、父の運転でドライプして きた。夏休みを利用しての二泊旅行だった。 (朝倉かすみ「へっちゃらイーナちゃん」による。本文中に一部改変したところがある。) 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約5年前 2.4はなぜ連用形になるのですか? 形を答えなさい。 寝たるよしにて、(へ·3) 1竹下(段活o連 念じて寝たるほどに、(^·9) |す行変格活里 。 絵仏師良秀といふありけり。(三i) あり ラ行変裕活望 3 人のかかする仏もおはしけり。(三,2) $こto 4行変裕活用 e心得つるなり。(三-13) 2) (1 (D (D 未解決 回答数: 2
進路えらび 高校生 約5年前 小学生くらいまでずっと将来の夢を医師としてきました。しかし、理系科目がずっと伸びず、薬系も興味があったので、高校からは薬学の方面に希望を変更してきました。変更してからは薬学部を目指して、その学部に入れるように?課外活動なども考えたりしていましたが、今になって医学の道の方に興... 続きを読む 未解決 回答数: 2
国語 中学生 5年以上前 至急問六を教えてください 見たときもそうだった。五平大の。撮密なノートを見たときも。本当は ずっと分かっていたのだ。ごまかすことなんかできなかった。長崎に戻 ることを決めた北斗が、心からうらやましい。北斗みたいに、自分も行 きたい。走っていきたい。本当にやりたいことがあるところに でも、私がいないほうが、うまくいく 風味は雷を食いしばる。飛び出していきたい足に重りがついている 「北斗、そういえば昨日、あの彼女が来とったらしいよ」 そのとき、カンミがだしぬけな声を出した 「あの、彼女?」 「うん。ほら、風味のお友達の優理ちゃん」 風味は、はっと顔を上げた 「岩~ 中」 首をひねる北斗に、 ガンミがしきりに目くばせをしている。 ほら、同じ美術部の子よ。隣の中村さんが教えてくれたんよ。路地の 陰から、店をのぞいとったっち。北斗に会いにきたのかもしれんねえ あの子、あんたのことが好きらしいき」 『は?ああ」 北斗が、無理やりうなずいたのは、カンミの目くばせが激しくなった からだろう 「あの彼女は、カンミとうが好きやしねえ。そろそろ食べたかったかな。 美術部のねえ、彼女」 「あ、そうか」 北斗はやっとカンミの意図をくみ取ったらしく、作業場を出ていった そして、ナぐさま引き返してきた。カンミとうの袋を持っている これ、優理ちゃんに渡してきてくれ」 北斗は風味の手にカンミとうを握らせる 「おれ、まじで、立派な和菓子職人になって、地元に帰ってくるき。地 元のファンのみなさん待っとってでっち伝えて」 北斗らしく、チャラっと言った。 風味、すぐに渡してきなさい。美術部のみんなと食べたらいいが」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 津間県飯塚市で和薬子店「「斗館」を営む伊藤家の娘·風味は、文化 祭の看板製作を巡る言い争いをきっかけに美術部の活動から遠ざかる 斗館は長崎街道沿いの菓子店が一堂にそろい、商品を競うコンテスト への出品を目指し、新作の開発に取りかかっていた。風味は告の手伝い で気を紛らわそうとするが、うまくいかず、家族に八つ当たりを始めた 味、部活でなにかあったの?」 典子がうかがうように言うと、北斗も思いあたったように、顔を上 「そういや、風味、今年は看板描きやったよな。二年生やし」 北斗が思い出した「看板」という言葉は、一0みたいだった。 がん じがらめのままの心がそこにはりついて、わっと “ザケびたくなる 美術部に戻りたい。看板が描きたい。新作をつくるよりも、風味がや りたいのは、それだった けれどもそれができないのだ。どんな顔をして戻ればいいか。低優理の 下松のせいでもない。正野たちのせいでもない。自分が悪い。気持ちは ますますこんがらがる。そればかりか、時間だけがどんどんたっている 「悪かったねえ。ほかのことが忙しかったもんでねえ」 典子は言ってくれたが、風味は首をふった 「-)」球0いても、オソいよ。もう、 きっと板はできあがっとる」 心の中でくすぶっていた心配を口にしたとたん、できあがった看板が ES三 てきた。 涙が出そうだ。 そんなの嫌だ 風味は強く頭をふる 本当は自分も描きたかったのだ。それこそが今、やりたいことだった S 本気になった。和志を見ながら、風味は、「自分の心がどこかうすら寒 いのを感じていた。退院した。カンミが、いそいそと仕事に戻ったのを 回答募集中 回答数: 0