学年

質問の種類

地理 高校生

至急です わかるところだけでも教えてほしいです お願いします!!!!!!!!!!!!!!!!!!

3 -- 8 その他の地形 要点 礁池 礁原→ 礁縁 礁縁 (例)[1 (例) 小笠原諸島, (オーストラリア) 南西諸島 (2) 氷河地形・・・氷食によって形成。 陸を覆う大規模な氷河。 |大陸氷河 (例) 南極大陸, グリーンランド 氷 雪線以上の高さをもつ山地の谷に形成。 河 谷氷河 (山岳氷河) (例) アルプス山脈, ヒマラヤ山脈 山頂部が氷河の侵食により鋭利となった地形。 ホーン(ホルン) (例) マッターホルン (スイス・イタリア) 「2 〕 (圏谷) 山頂付近の半円状の窪地。 氷河によって削られた谷。 氷食谷ともいう。 河 [3 〕 (氷食谷) 沈水するとフィヨルドを形成。 [4 〕 (堆石) 氷河によって削られた土砂が氷河の末端部に堆積した 微高地。 氷河が削った窪地に形成された湖。 氷河湖 (例) 北アメリカ五大湖, フィンランド湖沼群 (3) 乾燥地形・・・風食作用や降雨による侵食作用でできた地形が見られる。 れき 砂漠 岩石砂漠礫砂漠・砂砂漠がある。砂砂漠は少ない。 (5 湿潤地域に源があり乾燥地域を貫流する川。 (例) ナイル川, ティグリス・ユーフラテス川 [6 〕 (涸れ川) 降雨時のみ流水が見られる川。普段は交通路に利用。 塩湖 | 蒸発量が多いため塩分濃度の高い湖。 (例) カスピ海, アラル海, 死海 (4) カルスト地形・・・ [7 〕が雨水などにより溶食され形成。 (8 ] 溶食によって形成された小凹地。 [9 ] [8 ]が拡大・接続してできた凹地。 (10 [〕 〔9〕が拡大・接続してできた溶食盆地。 鍾乳洞 地下水系によって造られた洞窟。 カレンフ 地表面に石塔が林立する地形。 (例) (11 ェルト タワーカルスト 侵食により取り残された山。 (例) 桂林 (中国) 氷河地形 (1) 珊瑚礁地形・・・暖海域の浅海底に見られる。 ほしょう 「海面上昇 堡礁 礁 海面上昇 島の沈降 島の沈降 しょうこ 礁湖、 基盤岩 TI ] 環礁 礁湖 一礁録 (例)ビキニ環礁 (マーシャル諸島) ムルロア環礁 (フランス領ポリネシア) (〕 (山口)・平尾台(福岡) 問

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

化学基礎 化学 回答がなくて困ってます。お願いします

82 ロロ 3. 酸性が強い温泉水が流れる酸性河川では、酸に弱い鉄でできた橋脚やコンクリートでできた堤防は浸食される。 そこで、 石灰岩を原料とした( U )を川に投入して中和している。 問題6 ベーキングパウダーの主成分である重曹(炭酸水素ナトリウム NaHCO,)は、加熱すると 炭酸ナトリウム Na,CO。 と水 H.O と二酸化炭素 CO,に分解する。21gの炭酸水素ナトリウムを熱分解すると、 二酸化炭素は標準状態 (0℃、1.013 ×10°Pa)で何L発生するか。 だだし、原子量は、 H=1.0、 C=D12、O=16、 Na=D23とする。 また、 二酸化炭素の標準 状態での気体のモル体積は 22.4L/mol とする。解答欄には計算式も書きなさい。 問題7 水酸化ナトリウム 2.0g を水に溶かして500 mL の水溶液を作製した。 この水溶容液の pHを整数値で求めなさい。水溶 液の温度は25C、25℃における水のイオン積 [H*][OH]=1.0×1014 (mol/L)°、水酸化ナトリウムの式量は 40 とす る。解答欄には計算式も書きなさい。 4.0 mol/L の塩酸の重量パーセント濃度(%) を求めなさい。 ただし、この塩酸の密度は1.1g/cm°である。原子量は H=1.0、CI=35.5 とする。重量パーセント濃度(%)は、小数点第1位までを書きなさい。解答欄には計算式も書き 問題8 なさい。

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

答えがなくて合ってるかどうかわからないので困ってます。 漢字の部分は大丈夫なので気が向いたら見にくいですけどどなたか採点してくれませんか?答えが合ってるかどうかだけでいいので…。

【1】 次の文章を読んで、後の問いに客えなさい。 禅の問答の中に「大河の流れに流されるもよし、逆らうもよし」という1有名な問答があります。自然の流れに身を任せてい ることさえも、実は一A 的な生き方だという考え方です。自然は手を加える必要がないほど完壁な素晴らしい秩序だというこ とが背景にあるのです。ですから、“グちることも美しいことだと考えるのです。死ぬことも美しいことだと考える。生きるこ とが素晴らしくて、生きることに失敗して死ぬのではなくて、死ぬことも生き方の形として素晴らしいことなのだというのが 2この思想です。 あ 。 大乗仏教の教えるところの"他カとも似ています。そこから必然的に仮の人生、仮の姿、生きているのも死ぬのも、みんな たまたまそうなのだということ、そして、明日はまた違うよということを、当たり前に認めようという考え方です。この住いは 仮であって本物は別にあるという仮ではないのです。この意識が日本人の心の深層をつくっていると思います。桜は満開を狙っ て見に行きますが、それは満開が散り始めだと知ってのことです。散り始めた瞬間のほうが好きなのです。日本人は散ることの ほうが、美しいと思っている。移り変わることが、死をもふくんで美しいのです。 抗わないで流される美しさ、それが「仮」の意味です。 茶室では、くずれた土壁を塗りなおして真新しい状態にもどそうとはしません。くずれたら鰻で修理し、幾の跡をそのまま残 します。土壁に見かける波形模様はデザインではないのです。壕れて穴があいてしまったから、塗り直したという”単なる修理 の跡です。修理の跡にも美しさを感じているのです。茶渋のついた碗も、汚れを適度に残して取り除きます。庭の落ち葉もす xつかり掃いてしまうのを嫌い、心地よく昔の上に散った落ち葉を楽しみます。金継というものもあります。欠けた茶碗を金でつ 2いでそれを楽しむ。修理あと、壊れたことさえ美としてとらえてしまうのです。木が風雨にさらされて年輪が凸凹に浮き出てく る。自然と融合して侵食される住いが美しいのです。 る。 *ル *た RS PRJや 輪廻転 生ということでしょうか。今の住いは仮ずまい、この人生も仮の人生ということです。これは、本当のすま いと本当の人生が訪れるまでの仮だというのではなく、家も人生もしょせん仮であって、それが嬉しいということなのです。宇 宙の摂理が統べるこの世界のすべてを受容しようという感覚がこの「仮」の美意識の背後にあるようです。 日本の家屋の屋外と屋内の連続性は、西洋人には理解できないほどにしジンジョウではありません。屋内はほとんど屋外であ るかのように開放的であり、屋外と一B 的で同格です。この開放感はほとんど仮設物であるかのようです。どこからどこまで が屋内かということさえはっきりしない。木と竹と土と紙でできている日本の家屋の明かり障子や 拠は外してしまうことができ ます。外してしまうと庭から部屋まで、部屋から部屋まで、全く連続してしまいます。 襖を開け放したり、移動すれば、4大きな空間ができて、2冠婚葬祭などのいろいろな使い方が可能です。田舎の我が家でも、 襖を外して数十人という客を招き、大きな法事をしたりしました。こんな透け透けで自在なのが日本の空間なのです。日本の家 屋では部屋というものがありません。·風や襖で仕切ってあるだけですから、部屋の概念がないのです。客間、居間、茶の間と」 仮の用途があっても、目的を限定していないのです。座布団や夜具やお膳などのちょっとした道具を置くことで用途が変わる。 すべての使い方が仮であり、それがすべてなのです。屋外と屋内も区別なんかしていません。内部空間と外部空間を対立概念な んかでとらえていません。庭も家の一部であり、融通無得なのです。 連続的に外につながる掃き出し窓 (=室内のちり、ごみをはき出すために床と同じ高さに設けた窓)は、日本では当たり前ですが、ヨー ロッパにはそんな窓はありません。そもそも日本家屋には、西洋でいう「窓」がないのです。西洋の家は石造のため、採光や通 風のために壁に穴を穿って「窓」をつくりました。「窓」は壁があって初めて成立するものなのです。ところが日本の家屋は壁の 建築ではなく、柱 梁 の建築であり、壁というものを持ちません。だから当然、屋内と屋外は連続的なのです。その内外の中間 に設けられた明かり障子が、近代になって掃き出し窓になったのです。日本家屋の特徴をほとんど残さないマンションにさえ、 掃き出し窓はあります。それほど8日本人は( 床から天井まで透明感のある被膜のような窓は現代建築でも多用されますけれど、日本人にとっては近代建築の流れであると いうより、明かり障子の感覚から生まれた開放性だといったほうがいいでしょう。 屋内と屋外を連続した空間にとらえる日本人にとって、屋内は屋外の一つのかたち、自然の一つのかたちでしかないのです。 家屋も自然と同じように、 の時の流れとも一つになっている感覚なのです。 西洋の建築とはあまりに違う日本の家屋。 けない重要な課題です 明治以後長い間、日本は西洋の思想を絶対視し、盲目的に生活のすべてに西洋化を図りました。茶道までも西洋化をして、立, 礼という椅子式のお点前を生み出しました。建築の教育でも、営々たる歴史をもつた大工の建築技術ではなく、西洋のものばか」 りを教えてきました。住宅では畳にカーペットを敷いてベッドを置き、思想面でも自由や自我や哲学を学び、日本の思想を塗り」 )を欲しているということでしょう。 x すると考えていたのでしょう。「仮」の美意識とは自然と一つであるという感覚であり、自然 日本の家屋は果たして建築か sという問いは、どうしても明らかにしなければい ミ 全へ

回答募集中 回答数: 0