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理科 中学生

(1)(2)両方とも全く分からないです、、、 丁寧に解説お願いします🙇

13 水清液状態変化 21 2 物質の状態変化を調べる実験を行った。 右の表 酸素 窒素 水 エタノール は物質の沸点 融点を示したものである。 あとの問 問いに答えなさい。 沸点 [C] -183 -196 100 78 融点 [℃] -218 -210 0 -115 〈富山> 【実験】 ① 試験管Aに水, 試験管Bにエタノール, 試験管Cに液 図1 図2 体のロウを入れ、液面の位置に印をつけた。 ABC 固体の 表面 印 ② 図1のように液体窒素の入ったビーカーにすべての試験管をひ たすと、 液体窒素が激しく沸騰した後、しばらくして沸騰がお だやかになった。 ③ すべての試験管をとり出して観察すると,それぞれの試験管内 液体窒素 の物質は、図2のa, b のいずれかの形の固体になっていた。図3のように、図3 の固体と同じ物質の液体が入ったピーカーにそれぞれの固体を入れると,物質の種 類によって,入れた固体が浮かぶ場合と沈む場合があった。 (1) 下線部について、 沸騰がおだやかになったとき, 試験管A内の物質の温度に ついて述べた文として適切なものを、次のア~ウから1つ選びなさい。 } ア 0℃より高い。 イ 0℃になっている。 ウ 0℃より低い。 a 同じ物質 (2) 下線部について, 沈む物質をすべて選び、その物質名を書きなさい。 また, 沈んだ固体の形はいず れも図2のどちらかであった。 その形は a, b のどちらか。 物質名 [T 3 図1のように, 水とエタノ 図1 〕 記号 [T ] 図2

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理科 中学生

中2で習う飽和水蒸気量や露点などの分野の問題です。 ③と④がわかりません。 ③では、答えはウであり、解答に24.4✕0.62とだけかいてありました。 この計算が何を表しており、どうしてウなのか教えていただけないでしょうか。 また、④の答えは両方イです。 よろしくお願いします。

4 次の問いに答えなさい。 表1は、湿度表の一部、 表2は、気温と飽和水蒸気量との関係を表したものであ る。あとの問いに答えなさい。 表 1 乾球の 乾球の示度 湿球の示度 [℃] [℃] 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 26 100 92 84 76 69 62 55 表2 気温 [℃] 14 16 18 20 22 24 26 飽和水蒸気量 [g/m³] 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 <実験 > よく晴れた夏の日, 計を用いて調べると, 冷房が効いた実験室の室温と湿度を,乾湿 室温 26.0度, 湿度 62%であった。 この実 ガラス棒 ピーカー 験室で,金属製のコップPに実験室の室温と同じ温度の水をく 温度計 1 3 氷水 金属製の コップP らい入れ、図のように, 氷水を少しずつ加えて水温を下げていく と、コップPの表面がくもった。 氷水を加えるのをやめ、しばら くコップPを観察すると, ⑥ コップPの中の水温が上がり、表面のくもりがなくなっ た。 ただし,コップPの表面付近の空気の温度はコップPの中の水温と等しく、実 験室の室温と湿度は変化しないものとする。 1 下線部のとき, 乾湿計の湿球の示度は何℃ですか。 2 下線部⑥で,コップPの表面のくもりがなくなったのは,物質の状態変化によ るものである。物質の状態変化に着目し, このときに起こった変化を,「水滴」 という言葉を用いて,「コップPの表面の」という書き出しに続けて簡単に書き なさい。 下線部⑥で,コップPの表面のくもりがなくなった直後の, コップPの中の水 温はおよそ何℃か。 次のア~エのうち、最も適当なものを1つ選び, 記号で答え なさい。 ア 14℃ イ 16℃ ウ 18℃ エ 20°C ④ 実験を行っている間, 実験室の外の廊下の気温は30.0℃ 湿度は62%であった。 次の文のA,Bの { の中から,それぞれ適当なものを1つずつ選び, 記号で 答えなさい。 実験室と廊下のそれぞれにおける空気中にふくまれる水蒸気の量を比べる と, A {ア 実験室が多い イ廊下が多い ウ同じである。 また、 実験室と廊下のそれぞれにおける露点を比べると, B {ア実験室が高い イ廊下が高い ウ同じである)。

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理科 中学生

4️⃣の空欄の所を教えて欲しいです🙇‍♀️

じょうたいへんか 4 物質の状態変化 水30cmとエタノール10cm²を混合し、 混合物の質量を測定し たところ, 37.9gであった。 次に, 温度をはかりながら混合物を加 熱し、加熱時間と温度との関係をまとめると、 右の図のようになった。 これについて,次の問いに答えなさい。 みつど □(1) この実験に使用したエタノールの密度は何g/cm²か。 ただし, 水 の密度を1.0g/cmとする。 ふってん [ g/cm³] 温度[℃] 120 100- 80 60 40 20 0 0 2 4 68 10 12 14 加熱時間 〔分〕 □(2)図から,エタノールの沸点はおよそ何℃だと考えられるか。 次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア 60℃ イ 70℃ 80℃ ふっとうせき I 100°C [ウ □(3) この実験では、混合物に沸騰石を入れて加熱した。 これは,どのようなことを防ぐためか。簡単に書け。 [ 突沸を防ぐため、 □(4) 混合物が沸騰を始めたのは,加熱を始めてからおよそ何分後か。 次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア 2~3分後 イ 6~7分後 ウ 9~10分後 エ 13~14分後 [ (5) 加熱を始めてから3分から4分の間に, 混合物から出てきた気体を冷やし、液体にして試験管に集めた □ ① このように,液体を加熱して気体にし, その気体を冷やして再び液体にして集める方法を何というか □② このとき集めた液体をろ紙にひたして火をつけるとどうなるか。 [ 蒸留 [

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理科 中学生

至急です!!! 中2理科です。問2がわかりません。 解説よろしくお願いします🙏

① 3つのビーカー A~C, 水, 氷, 液体のロウ, 固体のロウを用意し, 図1のように, ビーカ A,Bには水をおよそ50cm, ピーカーCにはとかして液体にしたロウをおよそ50cm入れた。 次に, ビーカーAにはおよそ30cm の氷を, ピーカー B, Cにはおよそ30cm の固体のロウを入 れて、そのときの浮き沈みのようすを観察したところ, 表の結果が得られた。 固体のロウ 表 固体のロウ 液体のロウ ピーカーA ピーカーB ピーカーC ② ピーカー内の物質全体の体積を,それぞれすぐに調べた。 また, ビーカーごと, それぞれの 質量を測定した。 ③ すべてのピーカーをあたためて, 中に入っている固体を液体にし, ピーカーごと, それぞれ の質量を測定した。それぞれ, 質量はあたためる前 (手順②) と変わらなかった。 ①ピーカー内の物質がすべて液体のうちに, ビーカー内の物質全体の体積をそれぞれ調べた。 ⑤放置したところ, ビーカーCの中にある物質は,やがて冷え, すべて固体となった。 実験に用いた, 水, 氷, 液体のロウ、固体のロウのうち,密度が最も大きいものはどれか。 次の1~4から1つ選び, 番号で答えよ。 1 水 2 氷 3 液体のロウ 4 固体のロウ ピーカー A B c 手順②で調べた体積と比べて, 手順④で調べた体積の方が大きいビーカーはどれか。 A~C からすべて選び,記号で答えよ。 3 手順⑤で, すべて固体となったようすを表す断面図を、図2にかけ。 ただ し、図2はビーカーCの断面を模式的に表したものであり、図2中の点線は, 冷えはじめる前の液面の位置を示している。 4 下の 文中 内は、物質の状態変化と密度について述べたものである。 の(ア)(イ)に, あてはまる語を入れよ。 A: 500 問 3 入れた固体の ようす 浮かんだ 浮かんだ 沈んだ 同じ物質でも固体から液体に変化した場合、 質量は変化しないが,体積は変化する。 ほとんど この物質は、ロウと同じように固体から液体になるとき体積が(ア),密度が (イ)くなる。 増加し 図2に記入 問 4 ア 図2 イ 大きく

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理科 中学生

実験②で、試験管を入れたら液体窒素が沸騰するのはなぜですか??

ゆうてん ふってん 4 物質の融点・沸点 いろいろな物質の状態変化を調べテ る実験を行った。 表は5種類の物質の沸点,融点を表し たものである。 あとの問いに答えなさい。 (富山・改) 〔実験〕 ① 試験管Aに水,試験管Bにエタノール, 試 験管Cに液体のろうを入れ, 液面の位置に印をつけた。 ② 図1のようにして, 液体窒素にすべての試験管を浸すと, 液体窒素 が激しく沸とうし、しばらくしてあ沸とうがおだやかになった。 ちっ、そ ひた ③ すべての試験管をとり出して観察すると,それぞれの試験管内の物 質は、図2のa, b のいずれかの形の固体になっていた。 (4) 図1と同様に, 液体窒素にからの試験管D, Eを入れ、 試験管Dに。 二酸化炭素,試験管Eに酸素の気体をそれぞれふきこむと,試験管内での物質の状態変化が起こった。 (1) 実験②で, 液体窒素が激しく沸とうしたのはなぜか。 簡単に答えなさい。 (2) 下線部あのとき,試験管A内の温度はどのようになっているか。 次のア~ウから選び,記号で答えなさい。 ウ 0℃よりも高い。 ア 0℃になっている。 0℃よりも低い。 (3) 固体の表面がbの形になっている試験管をA~Cからすべて選び, 記号で答えなさい。 (4) 実験④の下線部で,試験管D, E内の変化後の状態を,気体, 液体, 固体のいずれかで答えなさい。 ( 6点×5) (1) (2) (3) D |(4)| 図 1 酸素 窒素 エタ ノール 沸点〔℃〕 100 -183-196 78 融点 [℃] -218-210 0 -115 ※直接固体から気体, または気体から固体になる温度 水 一 ABC E 液体窒素 二酸化 炭素 -79% 図2 b 4

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化学 高校生

明日テストなので、回答を頂けると嬉しいです。 物質の状態変化の単元です。 この問題のaの正解が分子間力だったのですが、どうして分子間力と言い切れるのでしょうか。 赤線部の前に、‘水が’などと、限定されていたら言い切れると思うのですが、限定されていないのに、言い切れるのでしょうか。

密閉した容器に 1/3程度の液体を入れて一定温度に保つと、液体の表面から(a)を 振り切って一部の分子が空間に飛び出す。 飛び出した分子は(b) をしているので, その一部は液面に衝突して液体にもどる。 気体分子の数が増すと液体にもどる分子の数 も増し, 時間が経つと, 単位時間に(c)する分子と(d)する分子の数が同じにな り, 気体の量は増えも減りもしなくなる。 このような状態を(e)といい, このときの 気体の圧力を(f)という。一般に(f)は, 〔容器の大きさ、容器の形、容器内の空 気の量,温度,液体の種類, 液体の量〕のうち, (g)と(h)により変化する。 (f) と(g) の関係を表した曲線を(i) という。 (g)が高くなり(f) が大きくなると, 蒸気の泡は大気圧に押しつぶされなくな り,液体の内部からも蒸気の泡がでてくる。 この現象を( j ), このときの(g)を (k)という。 (k)は, 大気圧の低い場所では ( 1 )くなる。

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