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生物 高校生

記録用です。

No. Date 「いっぱい」 生物共通性(「多様性」とは逆意) 「同じ」 XE ミツバチとチューリップ 全然ちがう <Point> 同じ生物の入 みんなバラバラなのに何が「同じ」なのか? どこか同じ?と いわれて <着眼点> 分かる? 祖先生物の特徴を維持 しながら 現生物への進化がみられた 共通するものが ある ↓それば 生物から現生物にかけて共通してみられるものがある <Point> 「エネルギー」とは 7. 内部環境を一定する働き <何が・・・・)「生物共通性」 どんな生物にも共通する特徴 熊祖先生物から受け継がれたものは 生物が多様化しても残存している 変化を引き起こす状態のあつまり ①状態のあつまり③はたらき ②勢い ☆「生物共通性」 1. 体内外を仕切膜で区切られている 2.体が細胞からできている 3. 子孫形成 4.体内で固有の化学反応を起こす(=代謝) 5.進化DNAのしんごうの変化(暗号) @6.生命活動にエネルギーを利用する →物体内に入り込んで、何らかの 生きた生物 の中で 生物共通性 ~現まで 共通したものを もっている 化学反応 元祖 元のいきもの ひふの内側 覆 ウィルスキ生物 体内で作り出ナルなぜもやる 化学反応とは 物質同士の 原子のくみか ④能力 (恒常性 邪ひいたら なおる エネルギーはもので ない 7つの特徴 発生して 筋肉に入り 化学反応 おおもとは全 ☆高 化学エネ

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生物 高校生

(1)の柄にはBのかさに決める成分が存在していないのはどうしてですか。 大門8全体的に理解できてなくて😭(2)(3)はなんとなく理解しています。

核の働き 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。あかさ 単細胞生物のカサノリは、 核のある仮根から柄を伸 ばし, その先にかさをつくる。 かさの形が異なる 2種類(AB)のカサノリを用いて次の実験を行った。 実験1: カサノリAのかさを切断するとAのかさが 仮根 できた。 柄 核 A ○) B 実験 2: カサノリAの仮根に、Bの柄を接ぐと、AとBの中間型のかざができた。 実験3: カサノリBのかさを切断し,仮根も切断すると、カサノリBの柄からBの かさができた。 **( 1 )( i ) 問1 実験2の中間型のかさを切断すると、 どのようなかさができるか。 次の(ア)~(エ)か ら1つ選び、記号で答えよ。 (ア) 中間型のかさ (イ)A のかさ (ウ) Bのかさ (エ)かさはできない 問2 B の仮根にAの柄を接ぐと柄が伸びた。どのようなかさができるか。 次の(ア)~ から1つ選び, 記号で答えよ。をそれぞれ答え 中間型のかさ (イ)A のかさ (ウ)Bのかさ(エ)かさはできない 問3 実験の結果から考えられることとして最も適したものを、次の (ア)~(ウ)から1つ選 び記号で答えよ。 あてはまるものは大 白間 (ア) 核の成分だけがかさの形を決める。 (イ)柄の細胞質にもかさの形を決める成分が含まれる。 (ウ) かさの形は柄の細胞質の成分だけが決める まれている

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生物 高校生

高一生物基礎の問題です (4)がよくわかりません!教えてください!

リード D 知識] 22 ミクロメーターについて、 以下の問いに答えよ。 リード D 応用問題 図は,光学顕微鏡にて100倍で観察した視野に見られる2種類のミクロメーター (a, b) の一部を示したものである。 なお, ミクロメーターaには1mmを100等分した目 盛りが記されている。 b (1)この光学顕微鏡のレボルバーを操作した際, 観察視野内でミクロメーターの目盛りの幅 が変わって見えるのは, a, bのどちらか。 記号で答えよ。 また, そのミクロメーター a の名称を答えよ。 30 40 50 60 (2)調節ねじの操作によるピントの変化について,最も適当なものを次の(ア)~(ウ)から 1つ選べ。 (ア) ミクロメーターa のみ変化する。 (イ) ミクロメーター b のみ変化する。 (ウ)ミクロメーター a, b どちらも変化する。 175x×38=285× 7. 5 ¥38 6040 22'5 2850 第1章 生物の特徴 (3) この光学顕微鏡の対物レンズの倍率をかえて計測すると, ミクロメーター bの1 目盛りが示す長さ(μm)は,図の場合のx倍になることを確認した。この倍率で, ある生物の卵細胞を観察し, 直径をミクロメーター bで計測すると38目盛りであ った。この卵細胞の直径は何μm か x を用いて表せ。 (4) (3)のとき, 対物レンズの倍率を図の場合の何倍にしたと推測できるか, xを用い て表せ。 [岩手医大 改]

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生物 高校生

章末問題1 実験3についてなのですが、私はすりつぶしたという点から肝臓に含まれているカタラーゼが分解されたと思ったのですが、解説を見ると実験2の方は肝臓の周りについてあるカタラーゼが反応し、過酸化水素を分解、実験3はすり潰したことにより肝臓の中のカタラーゼも反応し、実験2と... 続きを読む

問2 下線部(b)に関連して,オキシドールを希釈して調整した3%過酸化水素水 2mLの入った試験管を3本用意し、室温 (25℃)で次の実験1~3を行った。 下の(1),(2)に答えよ。 生物の特徴 第1章 実験 1 試験管をそのまま室温で観察した。 結果: 何も変化せず, 気体の発生も見られなかった。 実験2 試験管にブタの肝臓片を入れて室温で観察した。 結果: 激しく気体が発生し, しばらくすると気体の発生が止まった。 実験3 試験管に実験2と同量の肝臓片をすりつぶしたものを入れて室温で観 察した。 結果・・・ (1) 実験2で実験終了までに起こった気体の発生が,肝臓片に含まれる酵素カ タラーゼによるものであると仮定すると, 実験2と比べた実験3の結果とし て最も適当なものを,次の①~ ⑨のうちから一つ選べ。 2 ①同量の気体が発生し, 同じ時間で気体の発生が止まった。 ②同量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ③同量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。 ④ 少量の気体が発生し、 同じ時間で気体の発生が止まった。 ⑤ 少量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ⑥ 少量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。 ⑦ 多量の気体が発生し、 同じ時間で気体の発生が止まった。 ⑧ 多量の気体が発生し, 長い時間で気体の発生が止まった。 ⑨ 多量の気体が発生し, 短い時間で気体の発生が止まった。

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