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生物 大学生・専門学校生・社会人

これで合ってるか教えて欲しいです💦間違ってたら答え教えて欲しいです。

1. 代表的なグラム陽性菌を1種類、 和名で答えよ。 黄色ブドウ球菌 2.代表的なグラム陰性菌を1種類、 和名で答えよ。 大腸菌 3. 通性嫌気性菌が呼吸で生成する ATP量は、発酵で生成する ATP量の何倍かを答えよ。 19倍 4.増殖に塩分を要求しないが、10%程度の塩分存在下でも増殖可能な微生物の総称名を答えよ。 耐塩性微生物 5. 水分活性は水分のうちの何の割合なのかを答えよ。 自由水の割合 6.5℃以下の条件でも増殖できる微生物の総称名を答えよ。 低温細菌(好冷菌) 7. 中間水分食品で増殖できる微生物の総称名を答えよ。 耐乾性微生物 8. 耐熱性細菌はあるものを形成することで耐熱性を示す。 あるものを答えよ。 芽胞 97. の耐熱性細菌の代表的な種類を1種類、 和名で答えよ。 枯草菌 10. ウイルスが食品中で増殖できない理由を答えよ。 生きた細胞がないと増殖できないため。 11. アミノ酸の脱アミノ反応で生成する悪臭物質の物質名を答えよ。 アンモニア 12. 有性時代が不明な真菌のグループ名を答えよ。 不完全菌類 13. 増殖できない微生物は存在するが、 品質保証期間は腐敗せず可食可能な状態を何というか、 答えよ。 商業的無菌 14. 保存料とは異なるが、 数日程度の日持を向上させるために使用される食品添加物の名称を答えよ。 日持向上剤 15. デンプンを分解する酵素の名称を答えよ。 アミラーゼ 16. たんぱく質を分解する酵素の名称を答えよ。 プロテアーゼ 17. 赤ワインが赤い理由を答えよ。 ブドウの果皮中のアントシアニン色素が溶出するため。 18. ビール醸造でデンプンを分解するために使用する原料を答えよ。 麦芽 19. 清酒製造の発酵形式を答えよ。 並行複発酵 20.醸造酢の発酵に使用する微生物の名称を和名で答えよ。 酢酸菌

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栄養学 大学生・専門学校生・社会人

この問題の解答と解説をして頂きたいです

1. 代表的なグラム陽性菌を1種類、 和名で答えよ。 2.代表的なグラム陰性菌を1種類、 和名で答えよ。 3. 通性嫌気性菌が呼吸で生成する ATP量は、発酵で生成する ATP量の何倍かを答えよ。 4.増殖に塩分を要求しないが、 10%程度の塩分存在下でも増殖可能な微生物の総称名を答えよ。 5. 水分活性は水分のうちの何の割合なのかを答えよ。 6.5℃以下の条件でも増殖できる微生物の総称名を答えよ。 7. 中間水分食品で増殖できる微生物の総称名を答えよ。 8. 耐熱性細菌はあるものを形成することで耐熱性を示す。 あるものを答えよ。 97. 耐熱性細菌の代表的な種類を1種類、和名で答えよ。 10. ウイルスが食品中で増殖できない理由を答えよ。 11. アミノ酸の脱アミノ反応で生成する悪臭物質の物質名を答えよ。 12. 有性時代が不明な真菌のグループ名を答えよ。 13. 増殖できない微生物は存在するが、品質保証期間は腐敗せず可食可能な状態を何というか、答えよ。 14. 保存料とは異なるが、 数日程度の日持を向上させるために使用される食品添加物の名称を答えよ。 15. デンプンを分解する酵素の名称を答えよ。 16. たんぱく質を分解する酵素の名称を答えよ。 17. 赤ワインが赤い理由を答えよ。 18. ビール醸造でデンプンを分解するために使用する原料を答えよ。 19. 清酒製造の発酵形式を答えよ。 20.醸造酢の発酵に使用する微生物の名称を和名で答えよ。

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生物 高校生

問2の解答の赤線部がなぜ分かるのか分かりません💦 お願いいたします🙇🏻‍♀️🙏

形成と誘導 細胞性粘菌の一種であるキイロタマホコリカビは,図1のように分裂して増殖する。 栄養が少なくなるとアメーバ状の細胞が集まり、マウンドと呼ばれる集合体を形成する。 この時期にできた突起の細胞群からは,ある信号物質が放出される。やがて突起が上 方に伸びると横倒しになって,ィ突起部分を前部とする前部・後部の区別のある移動体 となる。移動体はその後,前部が上方を向き,伸びて柄となり、後部はその柄の先端で 胞子に分化して子実体を形成する。 アメーバ状 突起のあ マウンド るマウンド ← ・集合 移動体 後部 前部 → → 子実体 ○-胞子 一柄 子実体形成 図1 キイロタマホコリカビの生育と分化(前部や柄の細胞群を白抜きで示す) 問1 下線部アに関連して, カエルの外胚葉の分化にもある種の信号物質が関わる。初 期原腸胚の外胚葉の細胞からは物質Bが分泌されており,これが外胚葉の細胞の細胞 膜受容体Bに結合すると外胚葉は表皮に分化する。 形成体である原口背唇の細胞から は物質Nが分泌されており,接した外胚葉の物質Bと結合すると物質Bと受容体Bの 結合が妨げられ外胚葉は神経に分化する。 初期原腸胚から切り出した外胚葉を用いて 以下の実験をした場合に導かれる結果として最も適当なものを、次から一つ選べ。 ①外胚葉を単独で培養すると, 神経に分化する。 ②組織によく拡散する物質N阻害剤を加えて外胚葉を培養すると, 神経に分化する。 ③組織によく拡散する物質B阻害剤を加えて外胚葉を培養すると, 表皮に分化する。 ④ バラバラに単離した外胚葉の細胞をよく洗浄してから培養すると神経に分化する。 下線部イの移動体の前部や後部には突起形成能力と突起形成抑制能力 (突起をつ くらせない能力)があり、その相対的な強さに違いがある。その相対的な強さを調べ るため,色素で標識した移動体から前部細胞群と後部細胞群を切り取り、他の移動体 の前部や後部へ移植する実験を行い、その結果を得た(例:図2)。切り出した細胞

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