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理科 中学生

(2)③これではダメですか?

ウ シイタケ ある菌類にあてはまるものをすべて選び、 エ 大腸菌 オ アオカビ にも理由がある。 それは何か、簡単に書きなさい。 表から, 土中の微生物はどのようなはたらきをしたことが分かるか。 簡単に書きなさい。 ・トボトルを密閉したのは、ペットボトル内の気体の出入りがないようにす (2) として重要なはたらきをもつワラジムシやヨコエビなどの土壌動物 (土の中で生 ある島に, 外来生物である図4のような陸生ヒモムシの一種が侵入し, 分解者 図 4 きている小動物) を食べるようになり, 土壌動物がほぼ全滅あるいは激減した。 ① ワラジムシが分解者とよばれるのに対して, 陸 生ヒモムシは何とよばれるか。 その名称を書きな さい。 図5は, 食物連鎖に関わる有機物の流れの一部 を矢印で模式的に示したものである。 陸生ヒモム シの影響で弱まると予想される有機物の流れのう ち, 土壌動物がもつ分解者としてのはたらきが関 係しているものを、図5のア~カの中からすべて 選び, 記号で答えなさい。 図5 図6のPは,食物連鎖のつながりがある土壌動物, 肉食性昆虫、鳥について, 数量的なつり合いがと れた状態を模式的に示したもので,陸生ヒモムシ の侵入後, Qのように土壌動物が激減した。 土壌 動物の減少が鳥と肉食性昆虫の数量に与える影響 を,食物連鎖のつながりをもとに簡単に書きなさい。 1 cm 肉食性昆虫 植物 イ ア ウ 死がい 落ち葉, 土壌動物 腐葉土 H カ オ 陸生ヒモムシ 図6 P ← 鳥 鳥 肉食性昆虫 肉食性昆虫 土壌 土壌 動物 動物 生物の数量 減少した数量

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古文 高校生

さっきの投稿の続きです

内容 醍醐天皇の下命により編まれた第一番目の勅撰和歌 集。 (みみらくの島は) どこにあるというのか。 (亡き人がいる 612022 (全文解釈】 このようにして、あれこれすること(=母の葬式や後始末) などは、世話をする人が多くて、すべて済ませた。今となって はたいそうしみじみとした山寺に集まって、所在なく喪に服 して)いる。夜、眠れないままに、嘆いて夜を明かしながら、 山のあたりを見ると、霧は(古歌にあるように)ほんとうに麓 を覆っている。京もほんとうに(母の死んだ今は誰のもとへ 身を寄せようとしているのだろうか、いや、身を寄せるところ などない、さあ、やはりこのまま(この山寺で)死にたいと思 うのだが、私を死なせないようにしている人(=息子の道綱) がいるのは)ほんとうにうらめしいことだ。) こうして十日あまりになった。僧侶たちが念仏の合間によも やま話をするのを聞くと、「この亡くなった人の姿)が、 はっきり見える所がある。そこで、近寄っていくと、消え失せ てしまうそうだ。遠くからなら(死んだ人の姿が)見えるとい うことだ」「どこの国と言うのか」「みみらくの島と言うそう だ」などと口々に語っているのを聞くと、とても(その島の ありかを知りたくて、悲しく思われて、このように口ずさま ずにはいられない。 人 せめて母が)いるとだけでも遠くからであっても見たい。 (そのようなうれしい話で耳を楽しませるという言葉を) 名として持っているならば、私に(その島がどこにあるの か) 聞かせてほしい。 みみらくの島よ。ぐne と言うのを、兄にあたる人が聞いて、その兄も泣きながら、 ところと) 噂にだけ聞くみみらくの島に隠れてしまった人 (=母)を訪ねて行きたい。文さ こうしている間に、(夫はやって来て) 立ったまま面会して、 (別の日は使者もよこして)毎日見舞ってくれるようだけれど も、(私の方は)目下何も考えられない状態であるのに、(逢え ない)穢れの期間がじれったいこと、気がかりなことなどを、 わずらわしいく感じるぐらいまで書き連ねてあるけれども、呆 然としていたときのことだからであるのか、覚えていない。 (京の自宅へも(帰ることは)急がないけれども、自分の思 いどおりにはできないので、今日は、一同(山寺を)引きあげ る日になった。(山寺へ) 来たときは、(私の)膝に横になって いらっしゃっていた人(=母)を、何とかして楽なようにと気を つかっては、私自身は汗びっしょりになりながら、いくらなん でも(亡くなりはしないだろう)と期待する気持ちが加わって、 張りがある道中だった。今度は、ほんとうに楽で、あきれるぐ らいゆったりと乗っていられるにつけても、道中とても悲しい。 (家に着いて牛車から)降りて(あたりを)見るにつけても、 全く何もわからないくらい悲しい。(母と)一緒に(縁側近く まで) 出て座っては、手入れをさせた(庭の草花なども、 (母が)発病して以来、放りっぱなしにしてあったので、一面 に生い茂って色とりどりに咲き乱れている。(母のための)特 別に行う供養)のことなども、皆が各自思い思いに行ってい るので、私はただ所在なくぼんやりともの思いにふけっている ばかりで、「ひとむら薄虫の音の」という古歌を) ただもう すすき

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