学年

質問の種類

英語 高校生

課題の英語プリントの答えを教えてください

TRIAL 1 英表 英表 Willing Lesson 9 比較 1 【形容詞・副詞の比較変化] 各文の( )内の語を比較級か最上級にしなさい。 (1) Health is (important) than wealth. ( (2) Prices were (low) last year than this year. (3) She was afraid, so she walked (fast). (4) This curry and rice is the (hot) that I've ever eaten. (5) That new movie is the (bad) one I have ever seen. (6) Which do you like (well), summer or winter? (7) I got up (early) than usual to jog this morning. (8) Look into this problem (far), and you will become more interested in it. ( (9) In the (late) half of the twentieth century, he made a great discovery. (8) 「(距離が)遠くに」 は farther, 「(程度が) さらに」 は further。 Hints! (9) 「もっと遅い [後の]」 は later, 「後半の」 は latter。 G (1) この石はあの石の2倍の重さだ。 This stone (as, heavy, is, that one, twice). (2) こうした雨の日には、できるだけ注意して運転しなさい。 (carefully, as, as, you, drive) on such a rainy day. 2> [原級を用いた表現] 日本語に合うように( )内の語句を並べかえなさい。 ただし、不足している1 語を補いなさい。 (3) 私たちの教授は学者というよりも,むしろテレビタレントだ。 (not, a TV personality, is, a scholar, our professor, as, so ). 宿 (4) 彼女は見た目ほどレースに出られる体調ではなかった。 She was (the race, as fit, looked, not, as, for). ( ( ( ( ( ( Hints! (1) X times [twice] as .. as ~ 「~の X倍 [2倍] ・・・だ」 (4) <not as [so]... as ~〉 の最初の as [so] は副詞, 後の as は接続詞である。 接続詞 as の後には原則としてS+Vをおく。 ) ) (2) 誠実だから、私はその少年のことがなおいっそう好きだ。 (I, his, all the better, honesty, the boy, like). ) ) ) [ 比較級を用いた表現] 日本語に合うように( )内の語句を並べかえなさい。 ただし、不足してい 1語を補いなさい。 (1) そのデジタルカメラはきみの手のひらくらいの大きさしかないね。 ( bigger, your hand, the digital camera, is, than).

未解決 回答数: 1
公民 中学生

至急です‼️ 【B社の社説】の内容を読み取って、 意見について述べている部分と、その意見の元となっている事実を教えてください🙇‍♀️

しこう 【B社の社説】憲法施行70年 自公維で3年後の改 正目指せ むか 憲法はきょう, 施行から70周年を迎える。 国民主権、平和主義, 基本的人権を3原則とする 憲法は,国民に広く支持され, 定着した。 一方で, 一度も改正されていないため, 内外の情 さまざま ひず かいり 勢が大きく変化する中で、 様々な歪みや乖離が生じ ているのは確かである。. ... 国の最高法規を、 新たな時代の多様な課題にきち んと対応できる内容に着実に見直す。 与野党には, その重要な作業に誠実かつ真摯に取り組む責任があ る。・ ... 憲法改正に前向きな勢力は、衆参両院で改正発議 かんじん に必要な3分の2を超えているのに、肝心の両院憲 しんさ ていたい ぎ 24 法審査会での議論は停滞気味と言わざるを得ない。 首相自らが、あえて改正の目標年を明示して,議論 はか の活性化を図ったことは評価できよう。 自衛隊は軍隊や戦力でないため憲法に反しない。 かいしゃく きわ い 今の政府解釈は確かに、極めて分かりづらい。 多く の憲法学者が自衛隊を「違憲」と決めつける異常な状 況を早期に解消すべきだ、という首相の問題意識は 理解できる。 ・・・自衛隊を憲法に明確に位置づける必要性は大き い。 ...

回答募集中 回答数: 0
公民 中学生

【B社の社説】の内容を読み取って、 意見について述べている部分と、その意見の元となっている事実を教えてください🙇‍♀️

しこう 【B社の社説】憲法施行70年 自公維で3年後の改 正目指せ むか 憲法はきょう, 施行から70周年を迎える。 国民主権、平和主義, 基本的人権を3原則とする 憲法は,国民に広く支持され, 定着した。 一方で, 一度も改正されていないため, 内外の情 さまざま ひず かいり 勢が大きく変化する中で、 様々な歪みや乖離が生じ ているのは確かである。. ... 国の最高法規を、 新たな時代の多様な課題にきち んと対応できる内容に着実に見直す。 与野党には, その重要な作業に誠実かつ真摯に取り組む責任があ る。・ ... 憲法改正に前向きな勢力は、衆参両院で改正発議 かんじん に必要な3分の2を超えているのに、肝心の両院憲 しんさ ていたい ぎ 24 法審査会での議論は停滞気味と言わざるを得ない。 首相自らが、あえて改正の目標年を明示して,議論 はか の活性化を図ったことは評価できよう。 自衛隊は軍隊や戦力でないため憲法に反しない。 かいしゃく きわ い 今の政府解釈は確かに、極めて分かりづらい。 多く の憲法学者が自衛隊を「違憲」と決めつける異常な状 況を早期に解消すべきだ、という首相の問題意識は 理解できる。 ・・・自衛隊を憲法に明確に位置づける必要性は大き い。 ...

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

お話の最後の◻️には何が入りますか?教えてください。

鉄筋コンクリート三階建ての校舎は、そのころモダンで明るく健康的といわれていたが、像にとってはそれは、いつも暗く、重一 苦しく、陰気な感じのする建物であった 僕の行っていた中学校は九段の第国神社の隣にある。 僕は、全くとりえのない生徒であった。成績は悪いが絵や作文にはずば抜けたところがあるとか、模型飛行機や電気機関車の作 り方に長じているとか、ラッパかハーモニカがうまく吹けるとか、そんな特技らしいものは何一つなく、なかでも運動ときたら学 業以上の苦手だった。野球、テニス、水泳、鉄棒、などもだが、マラソンのように不器用でも誠実に頑張りさえすればなんとかな る競技でも、中途で休んで落伍してしまう。体操の時間にバスケットボールの試合でもあると、僕は最初からチームの外の四人の 邪魔にならぬよう、飛んでくる球をよけながら、両手をむやみに振り回して、「ドンマイ、ドンマイ。」などと、訳も分からず叫ん で、どかどかコートの周りを駆け回っていた。おまけに僕は、全く人好きのしないやつであった。地下室の食堂で、全校生徒が黒 い長いテーブルについて食事するとき、僕は独りでだれよりも先に、お汁の実のいちばんいいところをさらってしまう、そんなと きだけはだれよりもすばしこくなる性質だった。そのくせ食べ方は遅くてきたなく、ソースのついたキャベツの切れ端や飯粒など を担任の先生に調べられるのだが、他の連中は、たばこの粉や、喫茶店のマッチや、けんかの武器になる竹刀のつばを削った道具」 や、そんなもののか見つかりはしないかと心配するのに、僕ときたら同じびくびくするのでも、全く種が違うのだ。僕のポケット からは、折れた鉛筆や零点の数学の答案に交じって、チョークのでよごれた古靴下、パンの食いかけ、鼻くそだらけのハンカチ、 そういった種類の思いがけないものばかりが、ひょいひょいととび出して、担任の清川先生や僕自身を驚かせるのだ そんなとき、清川先生はもう怒りもせず、分厚い眼鏡の奥から冷たい目つきでじっと僕の顔を見る。すると僕は、悔しい気持ち にも、 悲しい気持ちにも、なることができず、ただ心の中をからっぽにしたくなって、目をそらせながら、(まあいいや、どうだっ て。)と、つぶやいてみるのである。 教室でも僕は、他の予習をしてこなかった生徒のようにそわそわと不安がりはしなかった。どうせ僕に当てたってできっこない と思っているので、先生は、めったに僕に指名したりはしない。しかし、たまに当てられると僕は必ず立たされた。教室にいては 邪魔だというわけか、しばしば廊下に出されて立たされることもあった。けれども僕は、教室の中にいるよりは、かえってだれも いない廊下に一人で出ているほうが好きだった。たまたまドアの内側で、先生がおもしろい冗談でも言っているのか、級友たちの一 「わっ」という笑い声の上がったりするのが気になることはあったけれど……。そんなとき、僕は窓の外に目をやって、やっぱり、 (まあいいや、どうだって。)と、つぶやいていた。 校庭は、一周四百メートルのトラックでいっぱいになって。樹木は一本も生えていなかったが、「小路」を一つ隔てた靖国神社の一 木立が見えた。朝、遅刻しそうになりながら人通りのないその「小路」を、急ぎ足に横切ろうとすると不意に、冷たい、甘いにお いがして、足下に黄色い粒々のくりの花が散っていた。 春と秋、靖国神社のお祭りがくると、辺りの様子は一変する。どこからともなく丸太の材木が運び込まれて、あちらこちら積み 上げてあるが、それが一日のうちに組み上げられて境内全体が大小さまざまの天幕の布に覆われてしまう。それは僕らにとって「休 み」のやってくる前ぶれだ。やがて、オートパイの曲乗りゃ、楽隊の音や、少女の合唱や、客を呼ぶ声が、参詣人の雑踏に交じっ て毎日、絶え間なく響き、それらの物音が、土ぼこりにまじった食べ物のにおいの漂う風に送られてくると、校庭で叫ぶ教官の号 令の声さえ闘き取れなくなってしまうのだ。そして、教室の校庭に面するすべての窓からは、そうしたテントの街の裏側をすっか り見渡すことができたのである。 いつか僕は、目立って大きいサーカス団のテントの陰に、一匹の赤茶色い馬がつながれているのを目に止めた。それは肋骨が透一 けて見えるほどやせた馬だった。年取っていれらしく、毛並みにもつやがなかった。けれどもその馬の一層大きな特徴は、背骨の一 ちょうどくらの当たる部分がたいそう湾曲してへこんでいることだった。一体、どうしてそんなに背骨がヘこんでしまうことにな ったのか、僕には見当もつかなかったが、それはみるからに、痛々しかった。 自分一人、廊下に立たされている僕に、その馬について、いろいろに考えることが好きになった。彼はたぶん、僕のように怠けて 何もできないものだから、曲馬団の親方にひどく殴られたのだろうか。殴った後で親方はきっと、死にそうになった自分の馬を見一 てびっくりしたに違いない。それで、ああやっと殺しもできないで毎年連れてきては、御客の目につかない裏の方へないでおくの一 0う。……そんなことを考えていると僕は黙ってときどき自分のつながれたくりの木のこずえの葉を、首を上げて食いちぎった」 りしているその馬が、やっぱり、(まあいいや、どうだって。)と、つぶやいているような気がした。 僕はまた、あの不良少年というものでさえなかった。朝礼の後などに、ときどき服装検査というものが行われ、ポケットの中身 が僕の立った跡にはいちばん多く残っていた。

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

わからないので教えてください!

8 随筆 JS 県」 日 吉本さんが対談中に突然親驚の話を始められた、その時間のあざやかな彩りが記憶に残っているのである。 吉本さんが「最後の親需」などの著作で親驚に触れられていることはもちろん知っていたから、「来たか」と思 って心構えをしていると、吉本さんは、いきなり往還の話を始められたのだった。 a私の心のなかに形成されていた「伝説」では、吉本さんは、概ねこのような話をされたように記憶していた。 どこかにサンパイをしたときに物乞いを見て、往きは施しをしたけれども、還りはなぜかそのような気持ち になれなくて、施しをせずに通り過ぎた。そのようなことがあったとして、それは人を助ける、という点か ら見れば首尾一貫していないようでもあるけれども、それでいいのだと親驚は言っている、そして、吉本隆一 明さんはそんな親驚の思想に共感している。私の頭のなかに記憶されているそのときのやりとりをなぞれば 4JJるき 一筆者茂木健一郎氏が吉本隆明氏との対談をふりかえり、述べた文章である。 O らん N. そんなことになる。 で 3. 私は、そんなふうに親驚を語る吉本さんの表情を見ながら、密かに心が涙を流すかのようであった。ああ、9 この人はほんとうの人だ。そんな風に、確信をした瞬間である。 a なぜ、吉本さんのこの話が私に衝撃を与えたのか。まずなによりも、そこに、吉本さんの、生命というも のに対する温かくも本質をとらえるまなざしを感じたからである。人間というものは、必ずしも、首尾一貫 しているものではない。あるときには、良心や理想にかられて善きことをしても、別のときにはその機会を 逃してしまうかもしれない。不調なときも、心の目が閉ざされているときもある。だからといって、フマジ メであるとか、不誠実であるということにはならない。それぞれの人が、それぞれの人生のときで、精一杯 に生きている。そんななかで、かすかに見える遠い星のようなものとして、理想や良心というものはある。 不完全であるからこそ、人間である。そんな、吉本さんの温かい抱擁を、親驚の「往き」と「還り」の話から私 ロ 5. は受け止めた。 因 もう一つ、吉本さんがこの話題に転ずる際の、まるで相手に悟られないうちにすっと横に寄り添うような、 a そんな身のこなしに感銘を受けていた。それまで別のことを話していたのが、気づかないうちに、さっと親 の話に転じている。しかも、そのまますうっと本質論に入る。こちらに、あっ、始まるな、という思いさ と抱かせずに、もう入 ている。そのあたりのカンシ O も

回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生

わかる所教えて下さい!

8 随筆 JSS 右た」 吉本さんが対談中に突然親驚の話を始められた、その時間のあざやかな彩りが記憶に残っているのである。 吉本さんが「最後の親駕」などの著作で親驚に触れられていることはもちろん知っていたから、「来たか」と思 って心構えをしていると、吉本さんは、いきなり往還の話を始められたのだった。 a私の心のなかに形成されていた「伝説」では、吉本さんは、概ねこのような話をされたように記憶していた。 どこかにサンパイをしたときに物乞いを見て、往きは施しをしたけれども、還りはなぜかそのような気持ち になれなくて、施しをせずに通り過ぎた。そのようなことがあったとして、それは人を助ける、という点か ら見れば首尾一貫していないようでもあるけれども、それでいいのだと親驚は言っている、そして、吉本隆一 明さんはそんな親驚の思想に共感している。私の頭のなかに記憶されているそのときのやりとりをなぞれば そんなことになる。 |筆者茂木健一郎氏が吉本隆明氏との対談をふりかえり、述べた文章である。 *しんらん。 N 私は、そんなふうに親驚を語る吉本さんの表情を見ながら、密かに心が涙を流すかのようであった。ああ、e この人はほんとうの人だ。そんな風に、確信をした瞬間である。 なぜ、吉本さんのこの話が私に衝撃を与えたのか。まずなによりも、そこに、吉本さんの、生命というも のに対する温かくも本質をとらえるまなざしを感じたからである。人間というものは、必ずしも、首尾一貫 しているものではない。あるときには、良心や理想にかられて善きことをしても、別のときにはその機会を 逃してしまうかもしれない。不調なときも、心の目が閉ざされているときもある。だからといって、フマジ メであるとか、不誠実であるということにはならない。それぞれの人が、それぞれの人生のときで、精一杯 に生きている。そんななかで、かすかに見える遠い星のようなものとして、理想や良心というものはある。 不完全であるからこそ、人間である。そんな、吉本さんの温かい抱擁を、親鷲の「往き」と「還り」の話から私 は受け止めた。 ロ. 5. もう一つ、吉本さんがこの話題に転ずる際の、まるで相手に悟られないうちにすっと横に寄り添うような、 a そんな身のこなしに感銘を受けていた。それまで別のことを話していたのが、気づかないうちに、さっと親 紫の話に転じている。しかも、そのまますうっと本質論に入る。こちらに、あっ、始まるな、という思いさ ん抱かせずに、もう入っている。そのあたりのカン、 O クがもう、吉本さんょ幸

回答募集中 回答数: 0