学年

質問の種類

生物 高校生

この36番の問題の(4)なのですが、どういった計算方法なのかわからなくて、、、 教えていただきたいです🙇‍♀

系 (3)ア・・・NADP+イ・・・NADPH れる。 (4) 光合成 ウ・・・ADP エ・・・ ATP オ・・・CO2 (4)水 で放出される酸素は光化学系Ⅱでの水の分解により生じる。 基本例題36 171 呼吸のしくみ 基本問題 183 出 線 である。 右図は,呼吸の反応過程を示した模式図 の上場近くまで] X 外膜 グルコース(ア) (1) ア~オに物質名を答えよ。 コミトコンドリア 内膜 (2)X,Yの反応とその反応が行われる 細胞内の場所を記せ。 (ウ) (イ) オキサロ酢酸 クエン酸 (3) 発酵と共通の過程はX,Yのどちらか。 (4) グルコース 90gが呼吸で完全に分解 されたとき,消費された酸素と生成され た二酸化炭素はそれぞれ何gか。 原子量 は, H=1, C=12, 0=16 とする。 (イ) コハク酸 α-ケトグルタル酸 (エ) + リン酸 (オ) -酵素 ■ 考え方 (1)~(3)呼吸は、 解糖系, クエン酸回路,電子伝達 系の3段階の反応からなる。このうち、 解糖系は発酵と共通し ている。 (4)呼吸でグルコースが完全に分解されるときの反応式 は、CHO,+60,+6HO→6CO2+12H_Oである。したがって グルコース90g(0.5mol)が完全に分解される際 3molの酸素 が消費され、3molの二酸化炭素が生成される。 解答 (1) ア・・・ピルビン酸 イ・・・ 二酸化炭素 ウ・・・アセチルCoA エ・・・ ADPオ・・・ ATP (2)X・・・解糖系,細胞質基質 Y・・・クエン酸回路 (ミトコンドリアの) マトリックス (3)X (4) 酸素・・・ 96g 二酸化炭素・・・132g 9. 代謝 215

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

(2)の②がわかりません 答えはQ(a) R(c)です 解説お願いします🙇‍♀️

思考 □93 光合成の制限要因 光合成の過程は, 葉緑体のチラコイド膜で起こる反応とス トロマで起こる反応の大きく2つに分けられる。 前者には光化学反応, 電子伝達系, 影響を与える光の強さ,温度,二酸化炭素濃度などによって変化する。 これらの環境 (ア) があり、後者には (イ) がある。 光合成の速度は,光合成の各反応過程に 要因は光合成の限定要因 (制限要因)と呼ばれ, 光合成速度は制限要因をよい条件に 変えた場合のみ上昇する。 光合成にとって重要な光エネルギーも、強すぎると光合成 の速度と低下させる(ウ)を起こすことがある。 (1) 文中のア~ウに入る語句を記せ。 (2) 下線部に関して、右図のA~Cは, ↑A 吸酸日 各条件下における実験結果を示し たものである。 なお, 水は十分に 供給されているものとする。 ① Aの点Pの名称を答えよ。 ②Bの30℃付近における光の 強さQとRでの制限要因を. 次の(a)~(c)から1つずつ選べ。 (a) 光の強さ (b) 温度 光合成の速度 4章 B 光の 強さ R 光の強さQ 0 10 20 30 40 温度[℃] 一酸化炭素排出→ ←光合成の速度 R 光の強さ OTE A: 二酸化炭素 0.03% 光の強さ R 光の強さQ (c) 二酸化炭素濃度 0.03 0.1 0.2 0.3 0.4 二酸化炭素の濃度 [%] 「 (大気中濃度と同じ), 温度 30℃ B:二酸化炭素 0.03% (大気中濃度よりやや 低い濃度) C: 温度30℃ ※BとCの縦軸の値は 同じではない。 早年 (東京海洋大)

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

赤線部において、グルコース90gが0.5molとわかるのは何故ですか?🙇🏻‍♀️

基本例題36 呼吸のしくみ 基本問題183 右図は、呼吸の反応過程を示した模式図 ☑ である。 外膜 グルコース(ア) コミトコンドリア (1) ア~オに物質名を答えよ。 内膜 (2) X, Y の反応名とその反応が行われる 細胞内の場所を記せ。 (ウ)(イ) オキサロ酢酸 クエン酸 3 発酵と共通の過程はX,Yのどちらか。 (4) グルコース 90gが呼吸で完全に分解 されたとき,消費された酸素と生成され また二酸化炭素はそれぞれ何gか。 原子量 は, H=1, C=12, 0=16 とする。 (イ) Y コハク酸 α-ケトグルタル酸 (リン酸(オ) (イ) -酵素 考え方 (1)~(3)呼吸は,解糖系, クエン酸回路、電子伝達 の3段階の反応からなる。 このうち、 解糖系は発酵と共通し ている。 (4) 呼吸でグルコースが完全に分解されるときの反応式 は,C6H12O6+602+6HO→6CO2+12HOである。 したがって, グルコース90g(0.5mol) が完全に分解される際,3molの酸素 が消費され,3molの二酸化炭素が生成される。 食 解答 (1) ア・・・ピルビン酸 イ・・・二酸化炭素 ウ・・アセチルCoA エ・・・ADP ・・・ ATP (2)X・・・解糖系, 細胞質基質 Y・・・クエン酸回路, ③x (ミトコンドリアの) マトリックス 3 x 44 酸素…96g 二酸化炭素・・・132g X (4)

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

赤線部について質問です。グリセリンは解糖系に入りますが、なぜ脂肪酸は解糖系に入らないのですか?🙇🏻‍♀️🙏

E 各種呼吸基質の分解経路 グルコース以外の有機物、特に脂肪やタンパク質も重要なエネルギー源となる。 吸基質として炭水化物(グルコースなど),脂肪,タンパク質が使われたときの分解 経路は図17のようになる。 0 ●呼吸基質としての脂肪 脂肪は,呼吸に利用される場合には、まずグリセリンと脂 肪酸に分解される。 グリセリンは解糖系に直接入るが, 脂肪酸はミトコンドリアでさ らに分解されて多量のアセチルCoAになったのち, クエン酸回路に入る (図17-① )。 ●呼吸基質としてのタンパク質 タンパク質は,呼吸に利用される場合には、まず アミノ酸に分解される。 アミノ酸は, アミノ基が取り除かれて,有機酸と高い毒性を もつアンモニアになる。 有機酸は,種類に応じてクエン酸回路などに入って利用され る。一方,アンモニアは,ヒトでは肝臓で毒性の弱い尿素に変えられ, 尿の成分とし て体外に排出される (図17-②)。 6 脂肪 グルコース ② タンパク質 解糖系 アミノ酸 脂肪酸 グリセリン ピルビン酸 アセチルCoA 各種の有機酸 アンモニア 多量のアセチルCoAの生成 CO2 クエン酸 回路 尿素 O2 NADH FADH2 電子伝達系 H₂O 図 17 グルコース・脂肪・タンパク質の分解経路

解決済み 回答数: 1