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理科 中学生

中学 理科の問題です。 電気分野の問で、(4)が分かりません。 解答はXが左、Yが右でした。この理由を教えていただきたいです。

O d 3電源装置,電流計,電圧計,電熱線a (6Ω,6V-6W),電熱線b(12Ω,6V-3W),スイ ッチ, コイル, U字形磁石などを組み合わせて回路をつくり, 電源装置で電圧を加えたときのコイル の動きを調べた。 図1のように, 電熱線 a をつなげた回路に, ある大きさの電圧を加えたところ、電 圧計は図2のようになり, コイルは図3の矢印( ) の向きに動いた。 あとの問いに答えなさい。 図1 電源装置 図2 コイル U字形磁石 電熱線b 電熱線 a スイッチ 電流計 300 V 15 V 3 V ② コイルの巻き数を少なくする。 5 0 0 5 電圧計 (1) 電圧計の針が図2のようになったとき, 電熱線 a に流れる 電流の大きさは何Aか, 求めなさい。 (2) 回路をつなぎかえたり, コイルに流れる電流の向きを逆に したりせず, コイルの動く向きを図3の矢印と逆向きにする にはどのようにすればよいか, 簡単に書きなさい。 (3) 次の①~③の操作のうち, コイルの動きが大きくなるもの には○,大きくならないものには×を,それぞれ書きなさい。 ① 電源装置で加える電圧を大きくする。 +D.C. 10 15 lubul + 2 3 電熱線を電熱線b にとりかえる。 (4) 回路の導線の上下に、図4のXYのように磁針を置いた。 一導線に矢印( ) の向きに電流を流したとき, 磁針のN極は それぞれどちらの向きにふれるか, 「左」 または 「右」で答え なさい。 図3 2010 図 4 北 H 図5 // コイルの 動く向き 左 X V コイルヘ N極 JELA コイル 0000 S極 電流の向き N極 右 導線 電熱 b 電熱線 a wwwwwwwwwww. 左 CLOSER 電圧計へ Y 右 + 電流計へ TALE (5) 図5のように, 電熱線bを回路につないで一定時間電圧を加えた。 このとき, 電熱線a, bから 発生する熱量について述べた文として正しいものはどれか。 次のア~エから1つ選び,記号で答え なさい。 ア 電熱線に加わる電圧のほうが大きいので,発生する熱量もaのほうが大きい。 イ 電熱線aが消費する電力のほうが大きいので、発生する熱量もaのほうが大きい。つけて ウ 電熱線bの抵抗のほうが大きいので、発生する熱量もbのほうが大きい。 > エ 電熱線bに流れる電流のほうが大きいので、発生する熱量もbのほうが大きい。 キャゲエ I

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理科 中学生

💡- 電流・磁界の問題です。 問1の コイルAの内部の方はわかるんですけど、上部の方位磁針の向きがわかりません💦 だれかお願いします🙇🏼‍♀️💧

6 電流と磁界に関する実験について、次の各問に答えよ。 <実験1> を行ったところ, <結果1>のようになった。 <実験1 > (1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き,図 ていこう 1のように電源装置, 導線, スイッチ, 20Ωの抵抗器, 電流計, Aを用いて回路を作った。 (2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置い た。 (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し、 回路のスイッチを入 れた。 (4) <実験1> の (1) の回路に図2のようにU字型 磁石をN極を上にして置き, <実験1> の (3)の操 作を行った。 <結果 1 > (1) <実験1> (3) では、磁針は図3で示した向き にいた (2) <実験1>の (4) では、コイルAは図2のHの向 きに動いた。 アクリル板 図2 アイ 図 1 スタンド コイルA 木の 方位磁針 U字型磁石 0.5 電源装置 スイッチ 14.-36 問1 <実験1> の (1) の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を取り付け, 方 位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し, 実験1>の (3) の操作を行った。 このときの磁針の向 きとして適切なのは、次のうちではどれか。 図 図3

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