古文 高校生 約5年前 あってますか? 雪のいと高う降りたる を、例なら ず御格子参りて、炭 橿に 火おこして、 物 語などして集 まりa候ふに、「少納 言よ。香炉峰の 雪いかならのか。」と b御世のらるれば、御格子上げ@させ て、御簾 を 高く上げたれば、笑は@甘 船ぶ。 人々も、「さ ること は 知り、歌など にさへ歌へど、思ひこそ寄ら@ざり つれ。なほこの宮の 人に は さべきのな めり。」と言ふ。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 どのようなことで女房たちは仕えることをふさわしいと思ったのですか??現代語訳みてもイマイチわかりません;; 雪のいと高う降りたるを、例ならず御格子参 りて、炭橿に火おこして、物語などして集ま り候ふに、 「少納言よ。香炉峰の雪いかならむ。」 と仰せらるれば、御格子上げさせて、御簾を 高く上げたれば、笑はせ給ふ。 人々も 「さること(*)は知り、歌などにさへ歌へ ど、思ひこそよらざりつれ。なほ、この宮の 人にはさべきなめり。」 と言ふ。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約7年前 この2問教えてください。 雪のいと高う降りたるを、例ならず御格子 (みかうし) まゐりて、炭棋 (すびつ) に火おこして、物語などして集 まりさぶらふに、「少納言 (せうなごん) よ、香炉峰 (か うつうろほう) の雪、いかならむ」と仰せらるれ (おほせらる れ) ば、御格子あげさせて、御謙 (みす) を高くあげたれ ば、笑はせたまめ。 人々も、「さることは知り、歌などにさへうたへど、思 ひこそよらざりつれ。なほ、この宮の人には、さべきなめ り」と言ふ。 回答募集中 回答数: 0