Jogo 4
200g2=
2.0.302
a
a feb² 0.6 <=> a = +0.67² at Tb
5
T2
X₂
logio K (Kの常用対数) と(絶対温度の逆数)の関係は,定数a,bを用いて
1
3a + 1/2 tb
3
式 (3) のように表される。
a. 1.43×10-3+b
0.62
.K
38.
STORS
0.80
log 10 K
0.70
0.60
6K=1.43×10-2.atlob
いくつかの温度で式 (1) の反応の平衡状態を調べ、各温度における平衡定数K
S
を求めた。 図1は, 10g10Kと の関係をグラフで表したものである。
0.50
1.30
log10 K = a
a=
① 250
4 700
F.
+b
12:30.6k=1,43×10-3eath(3)
THD 1.40 | AGCH 4 Vānā |
1
867
(× 10-³/K)
L.S
260
図1 式 (1) の反応の10g10 K との関係
22/1/201
② 400
⑤ 850
・39-
こ
+= 0.00143
x
式(2) で表される平衡定数Kが,ある温度において, K = 4.0であるとすると,
その温度は何Kか。 最も適当な数値を次の①~⑤のうちから一つ選べ。た
だし, log10 2 = 0.30 とする。 14 K
SUHTE
0.6
1.50
0.699
1,4311000
lozie 4= 210x2
SSONS
③ 550
2x0.30=0.60
XXX 1.43x10/21
7=1
PbC
2
1.43X10-3
1
C.699×