R
B
069 チェバの定理
EXPEDU FEDARAN
(1) 右の図のような, 一辺の長さが7の正三角形ABCにおいて AD = 3, EC=1である。 3 直線 AG, BE,
CD が 1点で交わっているとき, BG: GC = ア :
D
E
AP: PC=
G C
オカ
S
.
(2) 右の図のような△ABCにおいて, AC = 13 とする。 点Sは線分CR と AQ の交点, 点Pは線分BSとAC
の交点である。 BA : AR = 5:2, BC : CQ = 4:1のとき,
B
数学A-図形の性質
Q
|でCP =
クケ
コサ
イ
である。
|で,GC =
78~89
BORESOR TOD
エ
である。