学年

質問の種類

物理 高校生

この問題の(5)がわかりません。 xを振幅とした時、下のような式が成り立つと考えると、 μmg=kx 振幅は、μmg/kとなってしまいます。 しかし答えは、μ(M+m)g/kでした。 なぜでしょうか…?

St A 228.2つの物体の単振動■ 図1のように, ばね定数kの軽いばねの一端を壁に固定し 他端に質量Mの物体Aをつける。 床は水平でなめらかである。 このばねを自然の長さ からαだけ縮めた状態にして, 質量mの物体Bを物体Aに接するように置き, 手で押さ えておく。 手をはなしたときの時刻を t=0 として, その後の物体AとBの運動につい て考える。 次の各問に答えよ。 (1) (1) 物体AとBがはなれる瞬間のばねの伸びはいく らか。 (2) 物体AとBがはなれる時刻を求めよ。 (3) 物体AとBがはなれた後, 物体Bは等速直線運 動をする。 物体Bの速さを求めよ。 (4) 物体AとBがはなれた後, 物体Aは単振動をする。 この単振動の振幅を求めよ。 自然の長さ→ 00000A B 図18 合) 8+ (1) B 00000A 次に、図2のように. 物体BをAの上にのせ. 物体 Aを単振動させる。 物体AとBとの間の静止摩擦係数 をμ,重力加速度の大きさをgとする。 (5) 物体Bが物体Aの上をすべることなく, 物体Aが単振動をするためには, 振幅はい くら以下でなければならないか。 (京都工芸繊維大改) 例題20) 図 図2

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

中学2年生 数学ワークより <一次関数のグラフの利用> (4)が分かりません。解説を見ても、どこの座標を言っているのかさっぱりです…。 傾きが150ってどういうことなんでしょうか。 y=150x-900 ひとつも意味がわかりません…。 どうしてこの式になるのか教えて... 続きを読む

02 2. ウサヤマは放課後、 学校から600m離れた駅 に向かった。 最初は歩いて公園まで行き, 公 園で少し休憩した後, 駅まで走ったら、 全部 で10分かかった。 下の図は,ウサヤマが学校を出発してからの 時間を分 学校からの道のりをμmとして と”の関係をグラフに表したものである。 グラフから次のことを読み取りなさい。 y(m) 600 1500 400 300 200 100 ガイドつきで練習する 0123 4 56 7 8 9 10 フフフーン (1) ウサヤマが学校から公園まで歩いた速さは分速何mですか。 また, このときのyをxの式で表しなさい。 (2) ウサヤマは公園で何分間休憩しましたか。 3分から8分まで休憩したので、 8-3=5(分間) グラフから、ウサヤマは3分で300m進んでいるから, 分速100m グラフは傾きが100で、 切片が0 分速 100 (3) 公園から駅までは何mありますか。 1600m 学校 300m 公園 ? NR (分) m, it y=100x 600-300=300(m) 5 分間 300 (4) ウサヤマが公園から駅まで走ったときの,をェの式で表しなさい。 2点 (8,300), (10,600) を通る直線の傾きは150だから, y=150x+bに, x=8, y=300 を代入すると, 300=150×8+b b=-900 y=150x-900 m OKRA ZONE 次の区間は 学校 公園 公園で休憩 公園駅 グラフを読み取ると・・・ 公園にいるのは 3 分から8分の間 傾きは、 どれ? ア) 全部で 600m 学校から公園まで 300m 2 点(8,300) と (10,600) を通る直線 600-300 10-8 y=(輝き)x+bの bを求める 150

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

この問題で、 Aがタンパク質Tの働きを抑制する。 タンパク質Tは物質Dを取り込む働きをしている。 物質Dが取り込まれると活動量が小さくなり、 取り込まれないとき大きくなる。 -/-マウスはタンパク質Tの欠損により常に物質Dが存在しない状況にあって、活動量が大きくなっている。... 続きを読む

文2 4511200 「物質Dは神経伝達物質の一種で, マウスの脳内のシナプスで作用し, マウスの活動量を 増加させる作用をもつ。 また, タンパク質TはニューロンNのシナプス前膜 (ニューロン Nの軸索末端の細胞膜)に存在するタンパク質である。マウスではタンパク質Tの遺伝子 を完全に欠損している個体が得られている。そこで、タンパク質Tの遺伝子をホモでもつ 個体(+/+マウス),ヘテロでもつ個体(+/-マウス)および、この遺伝子を完全に欠損 している個体(-/-マウス)を用い, シナプス間隙における物質Dの濃度とニューロン N による物質 D の取り込み速度の関係を調べたところ、図2のようになった。次に,それぞ れのマウスに生理食塩水,または物質Aを含んだ生理食塩水を投与し,一定時間後にそれ ぞれのマウスの活動量を測定したところ、図3のようになった。なお,物質Aはタンパク 質Tに作用することがわかっている。 THIHOVI 物質Dの取り込み速度(相対値) 40 30 20 10 ム 20.1 ○ +/+ マウス +/-マウス -/-マウス 0.5 1 物質D の濃度(μmol/L) 図2 物質Dの濃度と物質Dの取り込み速度の関係

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

物理の荷電粒子の問題です。 黄色マーカーで引いたところが分かりません。 「y軸に垂直な平面内に正射影すると等速円運動になる」とはどういうことでしょうか? また式変形でも、どこから「n-1」が出てきたのでしょうか?

る。質量m, 電気量g (g>0)の荷電粒子Pを, 原点Oからxy平面内でx軸の正の 図3のように,y軸の負の向きに磁束密度の大きさB の一様な磁場がかけられてい 向きと角度をなす向きに速さで打ち出したところ, Pはy軸上の位置 (0, L) の点 Qを通過した。 B L. 荷電粒子 P y O 点Q usin 0 → naso 図3 700 → x 問7 荷電粒子Pの運動をy軸方向から見ると, 等速円運動しているように見える。 この等速円運動の半径と周期を求めよ。答のみでなく、 途中の式・説明も示せ。 -41- 問8 磁束密度の大きさをBからわずかに小さくし, 原点Oから荷電粒子Pを図3の 場合と同じ速さ、同じ角度の初速度で打ち出す。さらに磁束密度の大きさをわ ずかに小さくして、荷電粒子P を同様に打ち出す。 このような操作を繰り返して いく。このとき、荷電粒子Pは点Qをいったん通過しなくなったが, 磁束密度の 大きさを2Bにまで小さくして打ち出したとき,Pは再び点 Q を通過するように なった。 Lをm, g, v, B, 0 を用いて表せ。

回答募集中 回答数: 0