1 (1) はたらく力の大きさはどの面でも同じなので,接
する面積が小さいほど圧力は大きくなる。
(2)Bの面の面積は,0.1m×0.2m=0.02m²
15 N
=750Pa
0.02m²
(3) Aの面を下にしたときの圧力は,
15 N
=250Pa
0.3m×0.2m
1500 Pa÷750Pa = 3倍
(4)1010hPa=101000Pa=101000N/m²である。 また,
Cの面の面積は,0.1m×0.3m=0.03m²
直方体X1個は15Nだから, x個積み重ねたとす
ると.
15N Xx
0.03m²
=
101000N/m²より,x=202個