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中学理科、仕事の問題です。 (3)の解き方がわかりません…… どなたか教えて頂けないでしょうか?? ベストアンサーは必ず付けさせていただきます🍀 答え30cm

8 物体をある高さまで持ち上げるのに必要な仕事の大きさについて調べるため、次の実験を行い ました。これに関して, あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、物体以外の重さやてこの摩 などについては考えないものとします。 実験 ① 図1のように、床の上に置いた、 重さ 90Nの物体X の上部に糸をとりつけた。 ② ① のあと、糸の端を手で持ち、物体X の下面が床から 20cmの高さになるまで、 糸を5cm/sの速さでゆっく りと引き上げた。 ③ 次に,物体Xから糸をとり、図2の ように てこの左端付近 (作用点)にの せた。 ④ ③のあと、てこの右端付近 (力点) を 手でゆっくりと押し下げて、 最初の位 置から20cmの高さになるまで物体X を持ち上げた。なお,図2において, 作用点から支点までの長さは60cm, 支点から力点までの長さは90cmになっている。 図2 ウ 180 J 物体X 支点 160cm 作用点 190cm (1) 実験の② , 物体Xがされた仕事の大きさとして最も適当なものを、次のアーエのうちから 一つ選び、その符号を書きなさい。 ア 1.8 J イ JS J I 1800 J 12.5. (2) 実験②で物体Xの下面が床から20cmの高さになるまでに手が行った仕事において、そ の仕事に要した時間と、手が行った仕事の仕事率の組み合わせとして最も適当なものを、次の アエのうちから一つ選び、その符号を書きなさい。 ア時間: 4秒 仕事率:4.5W イ時間:5秒 ウ 時間: 4秒 仕事率: 450W 工時間:5秒 仕事率:3.6W 仕事率: S60W (3) 実験の④で物体Xをはじめの位置から20cmの高さになるまで持ち上げたとき、そこの 右端 (力点) は、最初の位置から何cmだけ真下の向きに押し下げられていたか、書きなさい。

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(5) 実験2で用いた混合物 5.0g にふくまれていた酸化銅の質量は何gか。求めなさい。 という問題です。解き方を教えていただきたいです。

実験 1 Ⅰ 粉末状の銅0.4g を用意し、ステンレス皿の上に すく広げて、 ステンレス皿全体の質量を電子てんび んで測定した。 ⅡI 図1のように,ステンレス皿をガスバーナーで加 熱して、 銅をすべて酸化銅に変化させた。 ⅢI ⅡIのあと, ステンレス皿全体の質量を電子てんび んで測定した。 ⅣV Ⅰ. Ⅲの結果から, ⅡIで得られた酸化銅の質量を 計算によって求めたところ, 0.5gだった。 Ⅰで用意する銅の質量をいろいろと変えて, I~ⅣVと同様の操作を行い、反応した 銅の質量と、得られた酸化銅の質量の関係を、次の表にまとめた。 表 銅の質量 〔g〕 0.4 酸化銅の質量 〔g〕 20.5 0.8 1.0 1.2 1.5 1.6 2.0 図1 ステンレス皿 2.0 2.5 粉末状の鋼 ガスバーナー 実験 2 ステンレス皿に何ものせない状態で, ステンレス皿全体の質量を電子てんびんで測 定した。 ⅡI 粉末状の銅と酸化銅の混合物 5.0g をステンレス皿の上にうすく広げて 図1と同様 に,ステンレス皿をガスバーナーで加熱し、 混合物にふくまれていた銅をすべて酸化 銅に変化させた。 ⅢI Ⅱのあと, ステンレス皿全体の質量を電子てんびんで測定した。 IV ⅣV Ⅰ. Ⅲの結果から, 加熱後のステンレス皿上の酸化銅の質量を計算によって求めた ところ 5.6g だった。

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