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理科 中学生

中学理科! (8)・(9)の問題を教えて欲しいです!

図1は円周が12 cmで均一な太さの十分にのびる輪 ゴムを用意し, 輪ゴムの1か所を切って片側を天井 に固定し,もう片側におもりをつり下げ輪ゴムのの びを調べる実験のようすを表している。以下の問い に答えなさい。ただし, この実験において「100gの 物体にはたらく重力の大きさを 1N」 とする。 天井 輪ゴム I/ 切断した や椅ゴム おもり ここを切る 図1 (1) 10gの物体にはたらく重力の大きさは何Nか答えなさい。 (2) ゴムにつるすおもりの数を1個ずつ増やし, ゴムののびる長さを測定すると下の表1の ようになった。O~⑤にあてはまる数値を書きなさい。 おもりの個数 カの大きさ (N) ゴムののび(cm) ゴムの長さ(cm) 0 1 2 3 4 0 0.2 0.4 の 0.8 3.0 4.5 6.0 表1 (3) この実験で使用したおもりは1個何gか答えなさい。 (4) この実験でおもりの個数を7個にしたときのゴムののびは何cmか答えなさい。 (5) ゴムの長さを24.0 cmにするにはおもりは何個必要か答えなさい。 (6) ゴムを手で引いて 12.0 cm分のばした。 このとき手がゴムを引く力は何Nか答えなさ い。 (7) 実験の結果から 「加えたカ」 と 「ゴムののび」 との間にある関係は比例,反比例のどち らか答えなさい。 (8) フックの法則を式で書くとF=kxとなる。 (F:カの大きさ k: 比例定数)この式のx は何を表すか答えなさい。 (9)(8)の式と実験で求めたデータから1kの値を求めなさい。 (小数第3位を四捨五入しなさ い。) O

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理科 中学生

中学理科! (6)の問題を教えて欲しいです!

図1は円周が12 cmで均一な太さの十分にのびる輪 ゴムを用意し, 輪ゴムの1か所を切って片側を天井 に固定し,もう片側におもりをつり下げ輪ゴムのの びを調べる実験のようすを表している。以下の問い に答えなさい。ただし, この実験において「100gの 物体にはたらく重力の大きさを 1N」 とする。 天井 輪ゴム I/ 切断した や椅ゴム おもり ここを切る 図1 (1) 10gの物体にはたらく重力の大きさは何Nか答えなさい。 (2) ゴムにつるすおもりの数を1個ずつ増やし, ゴムののびる長さを測定すると下の表1の ようになった。O~⑤にあてはまる数値を書きなさい。 おもりの個数 カの大きさ (N) ゴムののび(cm) ゴムの長さ(cm) 0 1 2 3 4 0 0.2 0.4 の 0.8 3.0 4.5 6.0 表1 (3) この実験で使用したおもりは1個何gか答えなさい。 (4) この実験でおもりの個数を7個にしたときのゴムののびは何cmか答えなさい。 (5) ゴムの長さを24.0 cmにするにはおもりは何個必要か答えなさい。 (6) ゴムを手で引いて 12.0 cm分のばした。 このとき手がゴムを引く力は何Nか答えなさ い。 (7) 実験の結果から 「加えたカ」 と 「ゴムののび」 との間にある関係は比例,反比例のどち らか答えなさい。 (8) フックの法則を式で書くとF=kxとなる。 (F:カの大きさ k: 比例定数)この式のx は何を表すか答えなさい。 (9)(8)の式と実験で求めたデータから1kの値を求めなさい。 (小数第3位を四捨五入しなさ い。) O

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理科 中学生

中学理科です。 画像3枚目は回答解説と回答用紙のグラフです。 なぜ区間の中央の時間を出してグラフを作図しているのかわからないです。 教えてください!🙇‍♀️

(3) 図1のように, おもりとばねばかりを糸でつないだ。 おもりをつるして静止させ, (2) 図4のように, 一端をスタンドに結び付けた糸を, 動滑車と2個の定滑車に通し、他業を. 滑車を用いて, 仕事とエネルギーの関係と物体の運動を調べる実験について, 次の各問に答 ねばかりをつないだ。 ばねばかりを押さえ, おもりを静止させ, ばねばかりの目盛りを読ん (4) 図2のように, スタンドに固定した滑車を定滑車とし, 定滑車に糸を通して,おもりとは 6 えよ。ただし,実験に使用する滑車と糸の質量や摩擦は考えないものとする。 く実験1>を行ったところ,<結果 1>のようになった。 く実験1> (1) 質量500gのおもり, 滑車, 糸, ばねばかりを用意した。 (2) ばねばかりをスタンドに固定し, 目盛りを0に合わせた。 ばねは かりの目盛りを読んだ。 のだ。 (5) 図3のように, 一端をスタンドに結び付けた糸を, おもりを付けた滑車に通して、B. 滑車を静止させ, ばねばかりの目盛りを読んだ。 員の本の図3 図1 図2 スタンド ばねばかり 定滑車 糸 おもり 動滑車 く結果1> く実験1>の(3) <実験1>の(4)<実験1>の(5) ばねばかりの目盛り 5N 5N 2.5N CO間1] 図3の動滑車に働く力を, 矢印で表したものとして適切なのは, 次のうちではどれか ただし、 *は作用点を表している。 ア ウ エ 5N 5N 5N 5N 2.5N」 2.5N 2.5N 2.5N 5N 2.5N 5N 2.5N 次に,く実験2>を行ったところ, <く結果2>のようになった。 く実験2> (1) 質量1kgの力学台車と, <実験 1>で用いたおもりと滑車と糸を用意した。 水平な床の上に置いた力学台車に結び付けた。 (3) 動滑車におもりを付けた。

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