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生物 高校生

問1、2の答えを教えてほしいです。 早急にお願いいたいします。

G6 次の文章は河川の自然浄化について述べたものである。 以下の問いに答えなさい。 ある河川に有機物を含む汚水が流れ込んだときの流入した地点から下流に向けた化学物質 の変化と河川の生物相の変化をそれぞれ図1と図2に示す。なお図1のBOD葉生物学的酸素 要求量(微生物が水中の有機物を分解するのに必要な酸素量で数値が大きいほど水が汚い) のことである。 入る数値 PNHA 多 BOD ① NO3 問1 図中のP・Qに当てはまるものを次の①~④ 物質の量 から選び答えなさい。 • • 【 思考 表現 判断力 4点】 上流 ↑ 汚水流入地点 図 1 ① 酸素 ④ アンモニア ② 二酸化炭素 ⑤ 浮遊物質 ③水素イオン 64 個体数 下流 H 上流 ↑ A B 下流 汚水流入地点 図2 問2 図2において、 地点 A付近で生物イが増加 しているのは生物アが捕食しているためであ る。 また、 地点 B付近で生物ウが増殖しているのは物質Pや NO. などの栄養塩類を吸 収しているためと考えられる。 これらのことをふまえて、 図2の生物アとウは次の①~ ④うちのどの生物に当たるか。 適当な選択肢をそれぞれ答えなさい。 ① 清水性動物 ② ゾウリムシ ③藻類 ④細菌

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生物 高校生

生物基礎の遷移の問題です。(2)の解説お願いします!

リード リード C+ 大学入学共通テスト対策問題 193 日本の植生の遷移に関する次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 もとに, 社寺 (ア)~(カ)の森林の成立年代を古いものから順に並べたい。 ただし、最も古 表は、ある地方の6つの社寺(ア)~(カ)において森林構造を調べた結果である。これを いものは(カ)であることがわかっている。 なお,これらの社寺の森林は,それぞれの社 寺の成立以前に形成されていたものとする。 ミズヒキ キチジョウソウ 草本層 ヤブラン 11 ヤブコウジ ジャノヒゲ 1 アリドオシ マンリョウ 低木層 アオキ アカメガシワ タブノキ スダジイ 亜高木層 タブノキ クロマツ 3 22 階層 高木層 植物名 スダジイ タブノキ 社寺 ※表中の数字は被度 を表している。被 度とは各植物の地 上部が地表をおお う割合のことで、 この表では次の基 準で分けている。 1:1~20% (イ) 4 2 1 1 1 (ウ) 4 1 1 2 1 1 3 1 1 (エ) 2 4 1 1 1 1 1 1 (オ) 5 1 1 2 4 (カ) 5 1 1 2 2 1 2:21~40% 3:41~60% 4:61~80% 5:81~100% ある地方とはどこであると推定されるか。最も適当なものを次の①~⑥から選べ。 ① 北海道東北部 ② 北海道南西部 ③ 秋田県 ⑤ 愛知県 ⑥ 沖縄県 ④ 山形県 (2) 次の文章中の空欄に入る語や植物名を,あとの解答群からそれぞれ選べ。 下線部を考えるには, (a) 林から(b) 林への(c) をたどればよい。 などの(a)は(e)が(f),林床では芽ばえが生育できない。 これに 対し,や(h)などの(b)の芽ばえは(e)が(i),林床でも生育で きるので次第に変わっていく。 (g)、林から (h) 林への (c) のおもな原因は 湿度と温度条件である。 新しいものから見ると(オ)の (d) 林ができ,その下に生 えうる(b)の(g)が成長し,さらに (g) と(d)の混交林ができる。 その 後(d) 林は枯死して (g) 林となり, (b) どうしの競争の結果, (g) と 林になると推定される。したがって, の順になる。 (h)の混交林、そして (h) 林の 社寺の森林を古いものから順に並べると [(a)~(c), (e), (f), (i, j)の解答群] X 陰樹 ② 極相 ③ 遷移 ④ 相観 ⑤ 高く ⑥ 低く 光補償点 ⑧ 優占種 ⑨ 陽樹 ⑩ 林床

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理科 中学生

中2実験唾液のはたらきの考察の書き方がわからないです。どうやって書きますか。

2年() () ( ) 《実験》 唾液のはたらき (めあて) (結果) 実験結果を下の表にまとめる。 ヨウ素溶液に対する反応 ベネジクト溶液に対 A A' デンプンのり+唾液 唾液によって、デンプンはどのような物質に分解されるのだろうか。 (準備物) 1% デンプンのり、水で薄めた唾液、ヨウ素溶液、ベネジクト溶液、試験 4本、試験管にて、 試験管ばさみ、 ビーカー大小1つずつ、 ガスバーナー、 温度計、スポイト、 沸騰石、 綿棒 (方法) ① 水で薄めた唾液を作る。 (黒板参照) ② 試験管Aにデンプンのり (10cm²)と唾液 (2cm²)、試験管Bに デンプンのり (10cm²)と水(2cm²)を入れ、よくふって混ぜる。 ② A、Bの試験管を約40℃の湯の中に5~10分入れる。 ④ 試験管A、Bの液を別の試験管(A', B')に半分ずつ分ける。 A、Bの試験管にそれぞれヨウ素溶液を2、3滴加え、 色の変化を みる。 ⑤ A', B' の試験管に、それぞれベネジクト溶液を少量加え、軽くふ りながら加熱し、 色の変化をみる。 ※(注) 加熱的に沸石を入れる。 加熱中は、試験管の口を人のいるほうに向けないように注 し、軽く振り続ける。 (仮説) ●自分の考え B B・ デンプンのり+水 (考察) 1. ヨウ素溶液に対する反応 (A, B)の結果からわかることは何か 2. ベネジクト溶液 (A', B') に対する反応からわかることは何か。 3. 上記1.2の結果からわかることは何か。 ●その根拠 (評価) 今日の授業を評価しよう。 よくできた まあまあできた あまりできなかった できなかった

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理科 中学生

解説お願いします! 答えは ア 2.10g イ 0・40gです

⑤5 ワークシート返却後,太郎さんは先生と,炭酸銀 (Ag2CO3)を用いて実験を行った。 次の文 章は,実験操作と得られた結果を記したものである。 2.50gの炭酸銀を, ワークシートの実験と同じ装置で加熱すると, 黄色の炭酸銀は二酸化炭 素を発生しながら黒くなった。 そのまま加熱を続けたところ, 黒色の物質は白っぽくなり, 発生する気体も酸素に変わった。 気体の発生が止まってから加熱をやめ、十分に冷却した後 に試験管に残った白っぽい物質の質量をはかると, 1.95gであった。 太郎さんは先生から,この実験では,まず, Ag2CO3→Ag2O+CO 2 の化学変化が起こり,続い てワークシートの実験と同じ化学変化が起こると教えてもらった。 下図は, 先生がこの実験結果 について説明したときに黒板に書いたものである。 (ア), (イ)に答えなさい。 ただし, 実験で 用いたすべての炭酸銀は, 加熱によって二酸化炭素、酸素を順に発生しながら, 最後には銀に変 化したものとする。 (ア) 最後に残った物質の質量とワークシート CO2 02 中のグラフを使って、 右図中の □に当 てはまる数を答えなさい。 Ag2 CO 3 Ag₂O Ag 2.50g g 1.95g (イ)この実験で発生した二酸化炭素の質量は

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