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簿記二級に関する問題について質問があります。写真の連結精算表の損益計算書の中の「販売費及び一般管理費」が答えでは26,200となっています。なぜこの数字になるのか教えていただきたいです。自分はいくら計算しても82,800になってしまいます。

第2問(20点) 次の[資料]にもとづいて、解答欄の連結精算表を完成させなさい。なお、 当期はx2年4月1日からX3年3月 31日までの1年である。また、連結精算表における「修正 消去」欄は採点の対象としないので、自由に記入して よい。 [資料] 1. P社はX1年3月31日にS社議決権株式の60%を¥5,200,000で取得したことにより支配を獲得し、連結財務諸 表を作成している。S社の資本の増減は次のとおりである。なお連結処理上、計上した『のれん』は計上年度の 翌年度から20年の均等償却を行う。 社資本 ×3年3月31日 ¥ 5,000,000 S X1年3月31日 X2年3月31日 資 本 金 ¥ 5,000,000 ¥ 5,000,000 ¥ 3,000,000 利益剰余 金 ¥ 2,600,000 ¥ 3,500,000 合 計 ¥ 7,600,000 8,000,000 ¥ 8,500,000 2. P社は当期より、 S社に対して売上総利益率30%による商品販売を開始した。当期のP社によるS社に対する 売上高(S社によるP社からの仕入高)は¥5,600, 000である。なお、S社の当期末商品棚卸高のうち¥550,000 はP社からの仕入分である。 3.S社の当期末仕入債務残高のうちP社に対する金額¥1,310,000が含まれている。 4. P社およびS社は売上債権の期末残高に対して2%の金額を貸倒引当金として設定している。なお、精算表上、 その繰入額は「販売費及び一般管理費」 に含めており、また、 貸倒引当金は売掛金より直接控除している。

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化学 高校生

線を引いてるところから何故、直鎖状のカルボン酸と分かるのですか?

溶成に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると、 分子式が CaHg02の有機化合物 A, Bがある。Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 又心 *461-462 発展例題40 カルボン酸とエステルの反応 分子式が CaH。O2 の有機化合物A, Bがある。A.は直M状の分子で,炭酸ナト1 溶成に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めるし 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。Dを酸化すると、中性のEになり はフェーリング液を還元しない。化合物A~Eを示性式で示せ。 解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。一方, Bはエステルであ り、けん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で,フェーリング液を還元しないことから,ヶ トンである。Dは,酸化によってケトンを生じるので,第 二級アルコールである。全体の分子式から考えて, Dは CH,CH(OH) CH3 となる。したがって, Cはギ酸, Eは7 セトンであり,Bはギ酸イソプロピルとなる。 A. CH,CH2CH2COOH 考え方 Na,CO3 との反応でCO2を発 生するのは, 炭酸よりも強い酸 である。一方,アルカリでけん 化されるのはエステルである。 アルコールのうち, 酸化されて ケトンを生じるものは, 第二級 アルコールである。 R CCHOH R 酸化、 R B. HCOOCH(CHal2 >C=0 R? C. HCOOH D. CHCH(OH)CH 第二級アルコール ケトン E. CHgCOCHs

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