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There be +S+doing/ done
Theme
この構文の分詞は、通例,直前のSにかかる形容詞用法のものではない。したがっ
て「~している [されている]Sがある」 と訳さないこと。 Sと分詞の間に意味上
の「S + V」の関係があるので, 「S be doing [done]」 と同じように考えて, 「S
が~している[されている]」と訳されることが多い。
牛馬大
Chis
onbibIaA
140 There be + S + doing 「S が~している」
woml to
> girl と walk の間には 「少女が歩く」という能動関係があるので, 正解は
3 walking。本間 = A young girl was walking alone on the road.
141 There be + S + done 「S が~されている」
> food と leave の間には 「食べ物が残される」 という受動関係があるので, 正解
は3 left。
本間 = Whether enough food is leftI am not sure at this moment.
>whether 節はI am not sure の目的語に相当する語句。それを文頭に置いて
強調している。910m
9utoig oor 9 g
選択肢) remain 「残っている」は自動詞なので, ④ remainedは不可
Theme 40
分詞構文の基本用法
分詞が接続詞と動詞の働きを兼ねて副詞句を作る形を分詞構文という。形は「句」
だが、意味上は「副詞節」に相当し,「時·理由·付帯状況』 などの意味を表す。 分
詞構文は接続詞が明示されないので, 意味の区別がつかない場合も多い。