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理科 中学生

中3 理科 物質 金属のイオンへのなりやすさという実験の考察で 金属が溶ける 金属が出てくる イオン という言葉を入れた考察を教えて欲しいです 考察の正解バージョン?みたいなの写真に載せておくのでキーワードが入っていればパクっても平気です お願いします!!

●結果 結果は以下の表のようになった。 マグネシウム片 (Mg) 亜鉛片 (Zn) 銅片 (Cu) 硫酸マグネシウム 水溶液 (Mg2+) 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 硫酸亜鉛 水溶液 (Zn²+) マグネシウム片が変化 し、灰色の個体が現れ た。 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 硫酸銅 水溶液 (Cu²+) マグネシウム片が変化 し、赤色の個体が現れ た。 水溶液の青色がうすく なった。 亜鉛片が変化し、赤色の 個体が現れた。 水溶液の青色がうすく なった。 変化が起きなかった。 ●考察 ①亜鉛片とマグネシウム片に、Cu²+ を含む水溶液を加えたとき、亜鉛やマグネシウムがイオンに なり、それぞれの金属板の表面に銅が付着したと考えられる。このことから、マグネシウムと 亜鉛の方が、銅よりイオンになりやすいと考えられる。 ② マグネシウム片に、Zn²+を含む水溶液を加えたとき、マグネシウムがイオンになり、マグネ シウム片の表面に亜鉛が付着したと考えられる。このことから、マグネシウムの方が亜鉛より イオンになりやすいと考えられる。 ③(考察①②)より、「マグネシウム、亜鉛、銅」の順でイオンになりやすいと考えられる。 ●振りかえり ・実験ではプラスチックのピンセットを用いた。 普段使う金属のピンセットの材質を調べるとス テンレスのものが多かった。 中2の化学で 「ステンレスは酸化しにくい」とあったが、今回の 実験に用いるとイオンへのなりやすさはどのような結果になるのか気になった。 . マイクロプレートを用いると、少量の水溶液や金属片で実験を行うことができる (マイクロス ケール実験)ことが良いことらしい。今後の実験においても、環境への影響を気にして行って いきたい。

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生物 高校生

なぜ、N¹⁵は存在しないのでしょうか?

【2】 DNAの複製に関する次の文章を読み、 下の問いに答えよ。 窒素源として重い窒素(16N) のみを含む 培地で大腸菌を培養して, DNA のすべての 窒素原子が 5Nに置き換わった大腸菌を計 [測して培養した。 A+T G+C 次に大腸菌が一斉に分裂する条件にし て15Nで育った大腸菌を, 窒素源として AN のみを含む培地で増殖させた。 その培地で 1回分裂して生じた個体を第1世代, 2回 分裂して生じた個体を第2世代, n 回分裂して生じた個体を第n世代とよぶことにする。 各世代の大腸菌のDNAを抽出してDNAを遠心分離すると, 0世代の大腸菌はすべて 「重いDNA」 に, 第1世代の DNA はすべて 「中間の重さの DNA」 第2世代は「軽い DNA」 と 「中間の重さの DNA」の2 層であった。漢字ミス DNAが複製される時、2本のヌクレオチド鎖が一本ずつに分かれ、鋳型鎖の塩基に相補的な塩基 を持つヌクレオチドが結合していくことで複製される。 このような複製方法を何というか。 (2) 第5世代の各層の DNA量は,どのような比で表されるか。 次の空欄に当てはまるように答えよ。 軽い DNA : 中間の重さの DNA 重い DNA=「 J (3) DNAを分析して, 塩基数全体に対して A, T, G, C のそれぞれの塩基数が占める割合(%) を比較 したとき、 次の中で値がおよそになるものはどれか。 次の①~ ⑤ からすべて選べ。 A+C G+T ③3③ 2 (1) 半保存的複製 (2) 1世代→2本(2) 2世代→4本(22) 3世代 8本(23) A 軽いDNAの層 (14Nのみを含むDNA) 中間の重さのDNAの層 ( 14NとNのみを含むDNA) 重いDNAの層 (15Nのみを含むDNA) AG T ⑤ A ・h世代(27)本 〇世代 0 : んにちを代入 25=32. 第1世代 第2世代 確定 2種類のDNAが2本 30:2:0 A NIY NINY

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生物 高校生

なぜ純生産量は種子の乾燥重量を含まないのか教えてください🙏

重要例題 8-2 生態系における物質収支 ある高校の園芸部では、珍しい園芸植物Xの種子を入手し、学校の花壇で栽培することにした。 2015年6月1日に花壇に植物Xの種子をまくとき、近くに植物Yと植物Zの種子もまいた。これら 3種の成長の速さにずいぶん差があるように思われたので、 2015年7月1日にそれぞれ数個体について, 根を含む植物体全体の乾燥重量を測定してみた。 このとき、乾燥前に植物体をよく観察して、昆虫など による食害と脱落器官の有無も記録した。 また、残してあった種子についても、種皮をはがして乾燥さ せ, 重さを測定した。 これらの結果をまとめたところ、次の表のようになった。 植物種 種子の乾燥重量(mg/個) 植物体の乾燥重量 (mg/個体) 食書 脱落器官 なし X 3 398 子 葉 Y 15 1410 ts し 180 560 問表の結果から, 6月1日 (和子の段階)から7月1日までの期間における純生産量および総生産量を、 植物 X,Y,Zの間で比べると、 どの種が最も大きいと判断できるか。 純生産量と総生産量について 最も適当なものを,次の ①~④のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し 選んでもよい。 ① 植物 X ②植物 Y ③ 植物 Z Z M 考え方 生産者である植物について, 純生産量=成長量(G) + 枯死量(D) +被食量 (P) という関係が成立する。 植物 XとZは食害と脱落器 官がないので、純生産量 = G となる。よって, 植物 X の純生産量=398-3=395(mg/個体) 植物Zの純生産量=560 180=380(mg/個体) となる。 植物Yは食害と脱落器官があるので 虫食いの痕跡あり なし ④ この情報からだけでは判断できない。 [18 共通テスト試行調査) 純生産量> G=410-15 395(mg/個体) となる。 よって, 純生産量については植物Yが最も大きいこ とがわかる。県開 総生産量については, 総生産量 = 純生産量 + 呼吸量 という関係が成立している。 本問では呼吸量が与えら れていないので,どの植物についても総生産量が推定 できない。 よって, 大小も判断をすることができない。 解答 純生産量 ② 総生産量 ④

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生物 高校生

問5〜問7の考え方を教えてください。

以下の文章I~ⅢIを読み, 各問いに答えよ。 2 I、ある地域に生息する交配可能な同種の集団がもつ遺伝子の全体を1という。この集団におい て,次の世代の個体が生まれた場合に属する対立遺伝子のすべてまたは一部が伝えられ,新たな ]がつくられる。 哺乳動物で、①集団の個体数が十分に多く、②交配が任意に行われ, ③2 が起こらず、④個体の移 出や移入がなく,⑤自然選択がはたらかなければ,その集団の対立遺伝子の遺伝子頻度は世代を経ても変 化しない。つまり,対立遺伝子Aとaの頻度をそれぞれ,gとすると(ただし+g=1),任意に行われる 交配(以降,任意交配とする)後の次世代の遺伝子型 AA, Aa, aa の頻度はそれぞれ3 5 4 となる。この世代のA遺伝子の頻度は23 + _4 =2pa遺伝子の頻度は 4 +25= 2gとなり,遺伝子頻度の割合は A:a=2p2g=p:gなので、前世代と同じになる。このような集団では, 6の法則が成り立っていることになる。 問1.文章中の1~6 に適切な語句または記号を入れよ。 ⅡI. ウシの毛色は、 ある常染色体上の遺伝子座に存在する2つの対立遺伝子 a* と ay の組み合わせによって 2種類 (黒白斑と赤白斑)に区別される。つまり、遺伝子型 a*a* と a*a" をもつ個体は黒白斑を示し,ava” の個体は赤白斑を示す。 6の法則が成り立っているウシの集団X, 集団Yまたは集団Zについて,各 毛色の個体数から, a と a の遺伝子頻度を求めた。 問2.下線部(ア)をもとに、2つの対立遺伝子 a* と a の優劣関係について15字程度で答えよ。 問3.集団Xにおける各毛色の個体の割合は次の表1に示すとおりであった。この結果から, 集団Xにおけ る a と a の遺伝子頻度を答えよ。 なお, 答えは四捨五入して小数点 以下第3位まで記せ。 ただし、2つの遺伝子頻度の和を1とする。 問4. 集団Yにおける a と の遺伝子頻度は, それぞれ0.900と0.100 であったとする。 このような集団Yから赤白斑を示す個体を取り除い た。その後に、任意交配を行った。 任意交配後の次世代における a の遺伝子頻度を答えよ。 なお、答えは四捨五入して小数点以下第3位 まで記し、計算過程もあわせて示すこと。 ただし、 2つの遺伝子頻度の和を1とする。 問5. 集団Zにおいて、個体数は2万頭, as av の遺伝子頻度は, それぞれ0.950と0.050であったとする。 このような集団Zに遺伝子型 ava の個体を移入した。 その後に、 任意交配を行った結果, 次世代における a と の遺伝子頻度は, それぞれ0.760と0.240となった。 集団Zに移入した遺伝子型 aa" の個体数を答 えよ。 計算過程もあわせて示すこと。 ただし, 移入した個体は雌雄同 数で集団Zの個体と同様の生存繁殖力をもつものとする。 III. ヒトの ABO式血液型は,ある常染色体上の遺伝子座に存在する 3 つの対立遺伝子IA, IBIO の組み合わせによって4種類 (O型 A型, B型, AB型)に区別される。 つまり (1) 遺伝子型IIをもつ個体はO 型, IAIA IATOの個体はA型, IBIB IBIO の個体はB型, IAIB の個 体は AB型を示す。 ヒトのある集団について,各血液型の個体数から、 IA, IBIの遺伝子頻度をそれぞれ求めた。 問6. 下線部(イ)をもとに, 3つの対立遺伝子IA,B,Iの優劣関係につ いて40字程度で答えよ。 表1 ウシ毛色とその遺伝子型および, 集団Xにおける個体の割合 毛色 遺伝子型 個体の割合 99.19% 黒白斑 aaaa" 赤白斑 a'a" 0.81% 表2 ヒト ABO式血液型とその遺伝 子型および, ある集団における 個体の割合 血液型 遺伝子型 個体の割合 O型 IºIº 49% A型 15% B型 32% AB 型 4% IAIA. IATO I³I³, IBIO TAIB 7. 6の法則が成り立っているヒトのある集団では,各血液型の個体の割合は前ページの表2に示す とおりであった。その集団における IA, IB, I° の遺伝子頻度をそれぞれ答えよ。なお, 答えは四捨五入し て小数点以下第3位まで記せ。 ただし,3つの遺伝子頻度の和を1とする。

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