13. 閉体にはたらくカカ 779
の 立方体が倒れる台件 ee るで
あらい水平な床に, 1 辺の長さ4, 質量 トーーの
ーッ
rl
| の一様な立方体の物体を皿き、 この物体の右上の点を水平 「 |
右向きに大きさたのカカで引く。重力加速度の大きさを9 9 人
| とする。 | 。 |
(1) 物体が静止しているとき, 床からの垂直抗力の作用点 の -
と物体の右下の点 0 との距離を求めよ。
(2) を徐々に大きくしていくと, ある値 7n をこえたとき, 物体は床の上をすべ
|くカ (水平右向き) 候垂直抗力W (鉛直上向き)
人@重力 xg (鉛直下向き) 但静止摩擦力/ (水平左向き)
1) 静止している 選 力のモーメントの和=0
(2) を徐々に大きくしていくと, 垂直抗力の作用点はやがて点 0に
一致する。ここからさらに 万 を大きくすると, 物体は傾き始める。
三 = のとき, 垂直抗力の作用点は点 0 に一致
(1) 垂直抗力の作用点と点 O との距離をとすると, 算
直挑カの作用点のまわりのカのモーメントのつりあいから。 物体がすべり出す前に傾
Ag き始めることから。 傾き
の(信ー) rg=0 よって, ァーー …① | 始める直間の衣上近カ
mee (=応) が 最大剛擦
(9 物体が傾き銘める直前(が=が0において、 和志挑カの作用上 |イー)の
は点 O に一致するから, ①でァニ0, が=ニ7o として, いことがわかる。よって。
_g が =上 1
0信和2 よって、 =訪mg み怠=
(/ : 静止摩擦係数)