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化学 高校生

何故3xになるのか教えて欲しいです🙇‍♀️

5 次の (1)~(3)の問に答えなさい。 (1) 次の記述の(ア)(オ)にあてはまる最も適当なものをA欄から選び、その番号を 解答用マークシートにマークしなさい (番号の中の0という数字も必ずマーク すること)。 NH3 は工業的にH2とNzの反応によって合成される。このとき を低下させるため, Fes O〟 を主成分とする 製法は (T) とから、この反応は 成率を大きくすることができる。 A 欄 01 反応熱 04 触媒 07 オストワルト法 10 ソルベー法 13 高い a 9 小数点 を使用しており,この と呼ばれている。 また. NH」 の生成熱は 46kJ/mol であるこ であるため、温度が (オ) ほどNH3の生 b (2) 次の記述の(i) にあてはまる数値を有効数字が3桁になるように4桁目を四捨 五入して求め、次の形式で解答用マークシートにマークしなさい。 指数が 0 の場合の符号pには+をマークしなさい。 3 F₂1 N₂2 LNHS 1296 928 2:24 5 02 反応速度 05 酸化剤 08 接触法 11 発熱反応 14 低い 0 (14点) P d ↑ 正負の符号 C x 10 活性化エネルギー 還元剤 ハーバー・ボッシュ法 12 吸熱反応 1728 46 (74 450 N=Nの結合エネルギーは928kJ/mol. H-Hの結合エネルギーは 432 kJ/mol である。 (1)に示した NH3 の生成熱を用いると, N-H の結合エネル ギーは (i) KJ/mol と求められる。 X2

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生物 高校生

高校1年生 生物「酵素の性質」 実験結果のかっこが埋まらないので、教えていただけるとありがたいです՞ᴗ͈ ̫ ᴗ͈՞

実験A 実験B 実験c 6, 結果 泡が発生する 泡が発生する 泊が発生する酸変化なし 泡の出方 人参 (酵素) 酸化マンガン (無機触媒) 実験C 人参 (酵素) 酸化マンガン ( 無機触媒) 実験 A 2(H2O2)→2(H2 ) + 0 @ 泡が出た場合の、線香の燃え方を記述する 音がなって、激しく燃えた。 小さく燃えた。 実験B ・実験で泡がでたということは、下記の式のように、過酸化水素が分解して、酸素が発生したということで、 (触媒)が作用したという証拠である。 この泡が出る反応の化学反応式を書くと、以下になる O2 HCI 実験C ・'8 O ・実験Aと実験Bの結果を比較して考察すると、((() を加えた場合、 ないが、( ③はその働きを失ってしまっている。これは( )の主成分の( に弱く、その構造が壊れてしまったからである。 この構造の変化を( という。 泡が出た。 激しく泡が出た。 泡が出ない。 ・実験Aと実験Cの結果を考察すると、 ( は中性でも酸性でも、その働きが変わらない。 一方( は、中性ではよく働くが、 酸性では働かない。 これは、この( の持つ性質である、最もよく働くPH、すなわ ち( )が中性であり、酸 性下では大きく反応速度が下がったり、 速度が0になるからである。 H2O2 自他共に、 5で予想した結果と、6での実際の結果に違いがあった理由を考えて箇条書に記せ。 (違いが無ければ、予想通りになった理由と思われるものを記せ。) (レマンはその働きはほとんど変わら )が(

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化学 高校生

このグラフを見て、どこをみたら、反応物のエネルギーが生成物のエネルギーより大きいことがわかるんですか?

#HOH する。 する。 る。 表面積を 127. 反応とエネルギー・・・ (1) E1① E2③ E3 : ② (2) C 解答 (3) この反応は発熱反応であり、反応が進むと反応容器内の温度が上昇 するため, 反応の速さは大きくなる。 は,文 図2 解説 (1) 応物Xのエネルギーと整 ・エネルギー 過酸化 信する 多く 血液中に 128 触媒 図 1 移状態におけるエネルギ 一の差であり、正反応 (X→Y) の活性化エネル ギーに相当する。 E2 は 反応物のエネルギーと生 成物のエネルギーの差で あり 反応エンタルピー 反応の進行度 に相当する。 E3 は, 生成物のエネルギーと遷移状態のエネルギーの差 であり,逆反応(Y→X) の活性化エネルギーに相当する。 O (2) 触媒を加えると, 活性化エネルギーのより小さい経路を通って反 応が進むようになるが,反応エンタルピーは変化しない。したがって, Cのグラフである。 (3) 反応物のエネルギーが生成物のエネルギーよりも大きいので,こ の反応は発熱反応である。 断熱性の反応容器の中で反応させると,反応 が進むにつれて反応容器内の温度が上昇する。 そのため、反応速度は 大きくなる。 X TE2 E3 Y B D ☐ 大 ②温度が上昇すると, 移状態になりうる粒子 割合が増加するため, 応が速く進むようにな

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化学 高校生

至急お願いします。 (4)がわかりません。 解説には、I2の濃度が水への溶解度と等しく1.0×10^-3となる とあったのですがなぜそうなるんですか?? ⑷では、水ではなくヨウ化カリウム水溶液に溶かしてますよね??

[35] 気体のヨウ素は、水素と次のように反応し、 気体のヨウ化水素が生じる。 H2 + I2 2HI ...1 水素 1.0molが反応するとき, 式 ① の正反応の活性化エネルギーは、触媒を用いない 場合は 178kJ だが, 白金触媒を用いると 58 kJ になる。 また, 気体のヨウ化水素 1.0 mol が気体のヨウ素と水素から生じるときの反応熱は,温度によらず 4.5kJである。 25℃での固体のヨウ素の水への溶解熱は 23 kJ/mol である。 ヨウ素の水への溶解度 は 1.0×10mol/Lとあまり溶けないが, ヨウ化カリウム水溶液にはよく溶ける。 これ は溶液中のヨウ化物イオンと次のように反応し, 三ヨウ化物イオンが生じるためである。 I + I ℓ Is¯ ...2 この反応は可逆反応であり, 25℃での平衡定数Kは 1.0 × 10° L/mol である。 三ヨウ 化物イオンが存在するヨウ化カリウム水溶液は, デンプンの呈色反応に利用される。 (1) 水素 2.0 mol とヨウ素 1.0 mol を密閉容器に封入し, 高温で一定に保つと, 式①の反 応が起こった。 密閉容器内の物質は, 全て気体である。 (i) ヨウ素の物質量は図1のように変化した。 図1 に 水素の物質量の変化を実線 (-), ヨウ化水素の物質量の変化を破線 (-.-.-.-)で記せ。 (Ⅱ) 正反応の反応速度は図2のように変化した。 図2に, 逆反応の反応速度の概略を 実線で,正反応と逆反応を考慮した見かけの反応速度の概略を破線で示せ。 (mol) () 平衡状態において, 次の操作を行った。 操 作直後の正反応の反応 速度は, 操作直前と比 較して,どのように変 化すると考えられる か。 「速くなる」, 「遅 0.0% 0 時間 くなる」 「変化しない」 図1 式 ① の反応における のどれかで答えよ。 ま 物質量の時間的変化 また,逆反応の反応速度についても同様に答えよ。 (a) 容器の体積はそのままで, 温度を下げる。 (b) 温度はそのままで, 容器の体積を小さくする。 (c) 容器の体積と温度はそのままで, 触媒として白金を加える。 (2) 触媒を用いない場合の式 ① の逆反応の活性化エネルギー [kJ]を整数で求めよ。 (3) ヨウ素, ヨウ化物イオン, 三ヨウ化物イオンの平衡状態でのモル濃度 [mol/L] をそ れぞれ[I2], [I-], [I3-] とし, 式 ② の平衡定数K を表す式を記せ。 ★ (4) 0.20 mol/L ヨウ化カリウム水溶液100mLに固体のヨウ素 4.0gを加え, 25℃で平 状態にした。 平衡状態における次の量を有効数字2桁で求めよ。 ヨウ素が溶けても 水溶液の体積は変化しないとする。 原子量I=127 物質量 2.0g 1.6 物 12 0.8g 0.4 16 120 第7部 化学反応とエネルギー 平衡状態 MUTIHKUKU 反応速度 正反応の 反応速度 平衡状態 時間 図 2 式 ① の反応における 反応速度の時間的変化 (i) 水溶液中のK+, I'. I2. Is- それぞれのモル濃度 [mol/L] (Ⅱ)水溶液中に残った固体のヨウ素の質量 [g] [36] 図1に示す温度を一定に保つことのできる体積一定の容 器中で, 式 ① で示される反応を行った。 全ての成分は気体状態 にあり, 理想気体とみなす。 H2 + I 2HI ... ① 容器中の各成分の濃度を測り, 各測定時刻における [HI] ² [H2] [I] ヨウ化水素が生成する右方向の反応 (正反応) は発熱反応であ る。 水素 H2, ヨウ素 I2, ヨウ化水素 HI のモル濃度をそれぞれ [H2], [I2], [HI] と表す と, 式 ① の正反応の反応速度 2 は式②で,逆反応の反応速度 2 は式 ③ で表される。 =ki [H2] [I2] 2=k2 [HI] ...③ k1,k2 は温度のみに依存する定数 (反応速度定数) である。 [HI]2 [Hz] [I2] 40 30 H2 I2 HI 20 (同志社大) 変更ならびに気体を容器に入れるのに要する時間は無視できるものとする。 数値は全て 有効数字2桁で答えよ。 2 = 1.41,√3=1.73 実験 11.0 molのH2と3.0molのI2 を容器に入 れて温度 T で反応させると40秒後には 容器内の各成分の濃度が変化しなくなり 化学平衡に到達した。 そこに温度 T で 2.0 mol の H2 を補給して再び化学平衡に到達 するまで反応させた。 図2はこの実験にお [HI]? ける の値の変化を示したもので [H2] [I2] ある。 10 弁 反応容器 図 1 の値を求めた。 温度の 0 10 20 30 40 50 60 70 80 時間 [s] 図2 この実験結果から温度 T, における式 ① で示される反応の平衡定数の値が分か る。これ以降の問題の解答に必要な場合は、図2のグラフから求めた温度 T に おける平衡定数の値を用いよ。 (1) 反応開始後 40秒から60秒の間のある時点において, 容器内の H2 の物質量が0.8 mol であった。 このときの容器内のHI の物質量を求めよ。 (2) 図2の点Aにおける容器内の圧力をpとしたとき, 点B, 点Cのそれぞれにおける 容器内の圧力を』 を用いた式で表せ。 (3) 化学平衡状態に達するまでの間, 反応の進行に伴って, 式 ② に示される正反応速度 は減少し, 式 ③ に示される逆反応速度は増加する。 化学平衡状態に達すると、正反応 速度と逆反応速度は等しくなり、 みかけの反応速度はゼロになる。 温度 T における 式①の正反応の反応速度定数k=48L/(mol's) である。 温度 T, における逆反応の § 20 化学平衡と平衡定数 121 第7部

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生物 高校生

高一生物の定期テストの問題です。 23は5番の100分の1が正解で、24は4番のエが正解だそうなのですが、計算しても全くこの答えになりません。 24番は他のワークで全く同じ問題を見つけたのですが、それとは回答が異なっています。 計算や問題があっているのかわかる方教えて頂きた... 続きを読む

問4 ATP に関する記述として適当なものをすべて選んだものを答えよ。 A) 動物細胞では全てのATPはミトコンドリアで合成される。 × B) 植物細胞では、葉緑体でも ATPを合成する。 C) 原核細胞と真核細胞では、ATP の構造が異なる。 X E) ATPは全ての生物に含まれており、共通の利用のされ方をしている。 D) ATP を分解するときに大量のエネルギーが吸収される。 X ① A), B) 2 A), C) 3 A), D) 6 B), D) 4 A), E) 5 B), C) 7B), E) 8 C), D) 9 C), E) OD), E) ① 10 ② 100 問5 10,00083 ヒトのある器官では、1日に細胞1個当たり約0.83ngのATPを消費している。しかし、 個々の細胞にはそれよりもはるかに少ない量のATP しか含まれていない。つまり、ATP の合成と分解が何度も繰り返されていることになる。この器官が300億個の細胞からな り、249mg の ATPが含まれているとすると、この器官に含まれる ATP の量はこの器官で 1日に消費される ATP の量の何倍になるか。 23 ③ 1000 ④ 1/10 ⓢ 1/100. ⑥ 1/1000 第3問 酵素に関する次の文章 (A~D) を読み、下の問い (配点29点) A 右のグラフは酵素の反応と条件に関するグラフで ある。 37℃の溶液中で酵素と基質を反応させ て、反応速度と基質濃度の関係を調べたところ、 図のグラフ (ア) が得られた。 問1 反応温度だけを 37℃から10℃に下げたとき、 反応速度と基質濃度の関係を図のグラフ (ア) ~ (オ)から1つ選べ。 24 ① (ア) ② (イ) ③3③ (ウ) (4) (H) 反応速度(相対値) 反4 54321. 22 (問1~問7) 20000000 0. 0.0 000083 (オ) 0,000.83 ×30000000000 900000,00000 37℃°C℃ 0 24 9 0000 0.000.00 2 3 基質濃度(相対値) 240124 (F) 問2 反応させる酵素の濃度だけを2倍に増やした時、 反応速度と基質濃度の関係を図のグ ラフ (ア)~ (オ)から1つ選べ。 25 (7) (1) ③ (ウ) 4 (1) ⑤ (オ)

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化学 高校生

ウとエを求める問題で、解答の書いていることがよく分からないので、教えて下さい

過酸化水素水に少量の酸化マンガン(IV) MnO を加えると酸素が発生する。 この反応の反応速度を調べるた めに,濃度 0.20 mol/Lの過酸化水素水 10mL に MnO2 を加え、 気体(酸素)を発生させた。 発生した気体の 標準状態での体積を25秒ごとに測定した。 その結果を表に示す。 過酸化水素水 時間 [s] 0 発生した気体の体積 [mL] 0 過酸化水素の濃度 [mol/L] 0.20 10mL を用いて 行った実験の結 果から、過酸化 水素の濃度の時 間変化を求め, 過酸化水素の分解速度 [mol/ (L's)] 過酸化水素の平均濃度 [mol/L] 各時間間隔での 過酸化水素の分 解速度と平均濃度を計算した。 その結果も表に示す。 ただし,発生した気体は理想気体で,溶液への溶解は 無視できるものとする。 また, 反応溶液の温度と体積は常に一定であるとする。 表における, 各時間における分解速度と過酸化水素の平均濃度の関係から、この反応の速度定数をkとす ると、反応速度は過酸化水素のモル濃度[H2O2] を用いて, v=ウ と表すことができることがわかる。 表の値を用いてkを求めると 問1 表中のア k = I となる。 イにあてはまる数値を有効数字2桁で答えよ。 問2 文中のウにあてはまる適切な式を, エ については数値を有効数字2桁で求め, 単位も含めて答 えよ。 ア 1.0×10-3 4.8×10-4 0.15 7.5 × 10 - 3.8×10-2 1.9×10-2 <反応により発生した気体の体積と実験の結果> 25 50 75 100 11.2 16.8 19.6 21.0 0.10 5.0 × 10-22.5 × 10-2 1.3×10-2 + 10 FFOL / 7 t/n 2 - L

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