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生物 高校生

なぜ、マーカーのようになるのでしょうか? 途中式を教えてください。

われている。 染色体 1本当たりのDNAの平均の長さとして最も適切なものを次 るとその直線距離はおよそ2mになるとい の(ア)~(カ)の中から1つ選べ。 (オ) 4.3cm (カ) 8.7cm (ア) 4.3μm (イ) 8.7μm (ウ) 4.3mm (エ) 8.7mm (3) 二重らせん構造をもつDNAはヌクレオチド10対で1回転し、1回転したときの DNA の長さは 3.4 × 10mである。 ヒトの体細胞1個当たりのヌクレオチドは およそ何個あると考えられるか。 最も適切なものを次の(ア)~ (オ)の中から1つ選べ。 (ア) 4.0 × 10% (イ) 7.2 × 10° (ウ) 1.2 × 10 (エ) 2.4 × 1012 (オ) 6.0 × 10% (4) 表2の結果から考えられることを説明文 A~Dの中から選び、適切な説明文の組 み合わせを、次の(ア) ~ (カ)の中から1つ選べ。 A DNA量は動物種が異なっても組織や器官において差がない。 B 同じ動物であれば組織や器官が異なっても体細胞中のDNA量はほぼ同じである。 C DNA 量が多ければ染色体の本数が多いと考えられる。 D 精子は減数分裂を経てできるため, DNA量は体細胞の1/2になる。 (ア) A. B (イ) A, C (ウ) A, D (I) B, C (オ) B, D (カ) C, D (5) ある DNA では4種類の塩基のうちAが23%を占め, またこのDNAを構成する 2本鎖(H鎖とL鎖)のうち, H鎖だけで見ると4種類の塩基のうちAは40%, C は15%であった。 H鎖におけるTとGの割合を求めよ。 [ 東京農大 改] 53

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生物 高校生

画像の問題について、step2の鞭毛をもつ〜の所からイが選択肢e(イシクラゲの細胞)になると考えたのですが、課題(表中のウに当てはまるもの)の回答ではウが選択肢eでした。解説も書いてなくて理解できないのでどうしてそうなるのか教えてください🙇‍♀️

合 が 思考例題1 細胞の特徴を整理する 課題 ASIA HV + + + イ + + + 右の表は, さまざまな細胞 構造体 構造体構造体 構造体 jiv 構造体 v を観察し, その細胞を構成すア + る構造体の有無を調べた結果 である。 ア~オは、ヒトの赤 血球, ヒトの肝細胞, オオカナ ダモの細胞, ミドリムシ,イシオ ウ + + エ ③+ + + クラゲの細胞のいずれかであり,構造体iv は, DNA, 細胞膜 細胞壁, 葉緑体、鞭 毛のいずれかの構造体を表している。 なお, 表中において, 存在する構造体については +, 存在が確認できない構造体についてはーで示してある。 また, ミドリムシは細胞壁 をもたず,ヒトの赤血球は核をもたないことが知られている。 問、 表中のウに入る細胞として最も適当なものを、次のa~eのなかから1つ選べ。 a. ヒトの赤血球 b. ヒトの肝細胞 c. オオカナダモの細胞 rat d. ミドリムシ e. イシクラゲの細胞 - + + (20. 大阪医科大改題) 指針 ア~オの細胞の特徴に着目しつつ, iv に当てはまる構造体にも着目し、共通 性から条件を整理していく。 次の Step1~3は,課題を解く手順の例である。 空欄を埋めてその手順を確認せよ。 Step 1 細胞の特徴に着目する 射 問題に挙げられた細胞のうち, 原核細胞は(1 の細胞のみである。 動物細胞はヒ トの肝細胞と赤血球であるが,ヒトの赤血球は核がないことから, DNAをもたないこ とがわかる。 また, オオカナダモの細胞とミドリムシは, (2)をもつ。 Step 2 構造体 i~v を検討する すべての細胞に共通する構造体iは( 3 ) である。 また, ヒトの赤血球を除いて, DNAは共通して存在する。 したがって, 構造体 ii は DNAである。 細胞壁をもつ生物は、 イシクラゲと ( 4 ) の2つであることから, 構造体とivのいずれかが細胞壁でも う一方は葉緑体である。 鞭毛をもつ細胞は(5) のみであることから, 構造体 vは鞭 毛である。 Step 3 条件を整理する 条件をまとめると, イには ( 5 ) が当てはまり, 構造体が ( 2 )で、構造体iv が ( 6 )であることがわかる。 したがって, ウは細胞壁をもち, ( 2 )をもたない ( 1 ) である。 なお,アはオオカナダモの細胞, エはヒトの肝細胞, オはヒトの赤血 球であることがわかる。 Stepの解答 1. イシクラゲ 2・・・葉緑体 3… 細胞膜 4・・・ オオカナダモ 5 ミドリムシ 細胞壁 課題の解答 e 1. 生物の特徴 17 生物の特徴

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生物 高校生

問二がわからないです。 問一の5.6μmは理解できたのですが2番の計算(60×60/1000)あたりがいまいちです。 生物というよりかは数学っぽいですがこたえてくださるとうれしいです。

問1 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さは察する顕微鏡の倍率によって変わるので、あらか じめ求めておく必要がある。いま、接眼レンズ10倍対物レンズ20倍の組合せのとき、 接眼ミク ロメーターの18目盛りがステージ上の対物ミクロメーターの10日盛りと重なっていた。 接眼ミク ロメーターの1目盛りが何μmに相当するかを答えよ。 ただし、対物ミクロメーターには1mmを 100等分した目盛りがついている。 答えが整数で割り切れない場合は、小数第2位を四捨五入した 値を答えよ。 対物ミクロメーターの1目盛りは1/100mm 10μmであり、対物ミクロメーダー 10目盛りが接 眼ミクロメーターの18目盛りと重なったことから、接眼ミクロメーターの1目盛り (10)10μan) + 185.55 5.6μm となる。 問2 観察開始時に矢印Aで示した細胞小器官はその後矢印Bの方向に動いていた。 15秒後の矢印 Aの細胞小器官の位置に注目し、この細胞における原形質流動の速度を時速 (mm/時)で求めよ。 ただし、観察に用いた顕微鏡の設定は接眼ミクロメーターを含めすべて問1と同じとする。 答え が整数で割り切れない場合は,小数第1位を四捨五入した値を答えよ。 細胞小器官Aは15秒間に接眼ミクロメーターの9日盛りぶん動いたことがわかる。 原形質流動の速 度を求めるには、 Aの移動速度を求めればよい。 問1より、1目盛りは5.6μmであるので,Aの時速(mm/ 5.6 x 9 60x60 1000 12.09612 (mm/時) となる。 15 時)は

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