学年

質問の種類

数学 高校生

②が分かりません。教えてください🙇‍♂️

236 基本例題 146 箱ひげ図から 右の図は,ある商店の商品Aと商品Bの30日間にわ たる販売数のデータの箱ひげ図である。 この箱ひげ 図から読み取れることとして正しいものを,次の ① ③ からすべて選べ。 ① 商品Aは,商品Bと比べて, 販売数の範囲, 四分 位範囲ともに大きい。 55 ② 商品Aでは販売数が15個以上の日が15日以上 20 あった。 ③ 商品 A,Bともに販売数が10個未満の日があった。 = ③最小値に注目。 個 25 (個) NE OS 20 15 10 HART & SOLUTION 箱ひげ図からデータを読み取る問題 ① 範囲は「最大値一最小値」を, 四分位範囲は 「箱の高さ」 を比較。 (2) 「15日」 「30日の半分」であるから, 中央値 (第2四分位数) に注目。 1000 商品A 商品B OSARAH p.232 基本事項 1 -Wat At 解答 ① 範囲は,商品Aの方が商品Bより大きい。 また, 四分位 (Aの範囲) > 15 範囲も、商品Aの方が商品Bより大きい 15 Bの範囲) よって, ① は正しい。 (Aの四分位範囲)=10 ② 商品Aのデータの中央値は15個より大きいから、販売(Bの四分位範囲)<10 数が 15個以上の日が半数以上, すなわち15日以上あるこ とがわかる。よって、②は正しい。(3 12+ 1) HINA 基 ③ 商品Bのデータの最小値は10個である。 よって,商品 5 (Aのデータ) <25 B は販売数が 10 個未満の日がないから, ③ は正しくない。 10≦(Bのデータ) 25 以上から, 正しいものは ①,②

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

38.1 これでも大丈夫ですか??

68 ! 基本例題 38 2次方程式の解の判別 次の2次方程式の解の種類を判別せよ。 ただし, kは定数とする。 (1) 3x²-5x+3=0 (2) 2x²-(k+2)x+k-1=0 0422 (3) x2+2(k-1)x-k²+4k-3=0 基本事項 O UT GY) TRST T 指針▷2次方程式 ax2+bx+c=0の解の種類は,解を求めなくても、判別式 D の符号だけで 別できる。 * (NET) MAN [1] => 2次方程式の解の判別 D 4 DO異なる2つの実数解 解答 与えられた2次方程式の判別式をDとするとアー (1) D=(-5)²-4・3・3=-11<0 よって異なる2つの虚数解をもつ。 (2) D={-(k+2)}^-4・2(k-1)=k2+4k+4-8(k-1) =k-4k+12=(-2)^+8 ゆえに, すべての実数んについて D>0 よって異なる2つの実数解をもつ。 D<0⇔ 異なる2つの虚数解 (2),(3) 文字係数の2次方程式の場合も,解の種類の判別方針は, (1) と変わらないが, がんの2次式で表され, kの値による場合分けが必要となることがある。 D=0⇔重解 重解はx=- 一D>0」 =2(k²-3k+2)=2(k-1)(k-2) よって, 方程式の解は次のようになる。 D0 すなわちん <1,2<kのとき この店で異なる2つの実数解 D = 0 すなわち k=1,2のとき 重解 D< 0 すなわち 1 <k<2のとき D=R 異なる2つの虚数解 D<0- 0=([+8)+(1+EV)S+S (3) =(k-1)²-1(−k² +4k-3)=2k²-6k+4+?\)\, {ax² +26²x+c=0 l -ac を利用する。 2 練習 ②38 (1) x23x+1=0 LIHAMU ő 2012 (10) 2a+ SIT (A) D>0- (4) x2-(k-3)x+k²+4=0 k (_){(k+2)}" の部分は, (-1)' =1なので、 (+22 と書いてもよい。 SI+E VALE 00000 D 4 α<βのとき =b²-ac ⇔x<a, Bβ<x <α<βのとき 次の2次方程式の解の種類を判別せよ。 ただし, kは定数とする。 (2) 4x²-12x+9= 0 (3) (x-α)(x-B) <0 ⇔a<x<B (S) (5) x²-(k-?)ril k -13x2+12x-?

未解決 回答数: 2
数学 高校生

23.1 この類の問題では=kと置いたときに(k≠0)といつも書いているように感じたのですが、この問題でk≠0と置かなくていい理由はなぜなのでしょうか??

城大 2 bo コブ 基本例題 23 比例式と等式の証明 a²+c² ab+cd a²-c² ab-cd (1) (2) 指針 (1) 比例式・ a b 解答 a b a のとき,等式 a C 1/6=10=1のとき,等式atc = d b+d 【CHART 比例式は=kとおく (1) 11k とおくと b a²+c² ゆえに a 練習 23 よって a=bk, c=dk となり, 消去後の計算がらくになることが多い。 (2) も (1) と同じ方針で進める。 よって (1) a²-c²b²k²-d²k² k²(b²-d²) ab+cd b²k+d²k_k(b²+d²) ab-cd b²k-d²k k(b²-d²) b2-d2 (AS)+(RE) as S C = (2) com/ok とおくとa=bk,dk,e=fh d f bk+dk_k(b+d) =k ゆえに a+c b+d ad C も条件の式で、例えばc= b a²+c² ab+cd a²-c² ab-cd a+c+e b+d+f a+c b+d a b = || = a+c+e b+d+f a=bk, c=dk ARLE b²k²+d²k²_k²(b²+d²) b²+d² = b²-d² b+d が成り立つことを証明せよ。 a+c+e b+d+f = が成り立つことを証明せよ。 p.40 基本事項 ③ = a として消去できるがんとおくと, b+d bk+dk+fk _ k(b+d+f) = k b+d+f b+d+f b²+d² S 0000 31① k²で約分。 んで約分。 <A=C, B=C⇒A=B b+dで約分。 検討 分母 ≠0 で考える この種の問題では,断りがなくても結論の式を含めて,分母に出てくる式はすべて 0 でないと 考える。例えば,本間の (1) では, b=0, d=0, -= 0, ab-cd=0 (2)では,b=0,d=0. f = 0, b+d≠ 0, b+d+f=0 と考えてよい。 CHCES b+d+fで約分 d+S =($A=C, B=C⇒ A=B SLEG * 0-5 old のとき,等式 ab(c'+d2)=cd(a²+62) が成り立つことを証明せよ。 batac batactre

未解決 回答数: 1
数学 高校生

赤線で引いた部分 なぜAのような形を導くことができないんですか?

5 E お う 3 基本例題 点の存在範囲 (2) △OAB に対し, OP = SOA +tOB とする。 実数 s, tが次の条件を満たしながら 点Pの存在範囲を求めよ。 「動くとき, (1) 1≤s+t≤2, s≥0, t≥0 解答 (2) 1≤s≤2, 0≤t≤l 練習 39 基本例題 38 (2) 同様, s+t=kとおいてkを固定し, (1) OP=OQ+▲OR,+▲=1, ≧0,≧0分 QR) の形を導く。次に、kを動かして線分 QRの動きを見る。 (2) ⑩のような形を導くことはできない。そこで、まずを固定させて」を動かし たときの点Pの描く図形を考える。 S t k (1)s+t=k(1≦k≦2)とおくと t OP=(kOA) + (kOB) k + =1, -≧0, k 0 B B' また よって, ROA=OA', kO=OB とすると, kが一定のとき点Pは B AB に平行な線分 A'B'′ 上を動く。kOB ここで,20A = 0, 20B=OD とすると, 1≦k≦2の範囲でんが 変わるとき, 点Pの存在範囲は 台形ACDB の周および内部 (2) sを固定して, OA'=sOAと すると OP=OA' +tOB ここで, tを0≦t≦1の範囲で 変化させると, 点Pは右の図の 線分A'C' 上を動く。 ただし OC = OA' + OB 次に, sを1≦s≦2の範囲で変化させると,線分 A'C' は s=1のとき 図の線分 AC から DE まで平行に動く。 OP=OA+tOB ただしOCOA+ OB, OD = 20A, OE=OD+OB よって、点Pの存在範囲は 点Pは線分 AC 上。 s=2のとき OP=20A+tOB→ 点Pは線分 DE 上。 別解 (2) 0≦s-1≦1から s-1=s' とすると OP=(s' + 1)0A+tOB=(s'OA+tOB)+OA OA+OB=OC, 20A=OD, 20A+OB=OE とすると、平行四辺形ADEC の周および内部 4 →P A kOA k ''A' MO CC'E P tOB \SOA AA' D p.416 基本事項 基本 38 C <s+t=kの両辺をんで割る。 S 11/12=s, 1/10=tとおくと k k s'+t'=1, s'≧0, t'≧0 でOP=s'OA'+f'OB' よって 線分A'B' そこでOQ=s'OA+tOB とおくと, 0≦s'≦1,0≦t≦1から, 点Qは平行四辺形 OACBの周および内部にある。 OP=OQ+OA から,点Pの存在範囲は,平行四辺形 OACBOA だけ平行移動したものである。 線分 A'B' は AB に平行 に, AB から CD まで動 く。 <s, tを同時に変化させる と考えにくい。 一方を固 定して考える (tを先に 固定してもよい)。 (2) -1≤s≤0, 0≤2t≤1 423 △OAB に対し, OP = SOA+tOB とする。 実数 s, tが次の条件を満たしながら動 くとき、点Pの存在範囲を求めよ。 (1) 1≤s+2t≤2, s≥0, t≥0 (3) -1<s+t<2 p.430 EX 27 1 ⑤ ベクトル方程式

回答募集中 回答数: 0