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数学 高校生

51の(2)は、なぜ③が答えになるのでしょうか…? なぜこれが成り立っていると、外接円の中心となるのでしょうか

学習日 月 Plex Up Lv3 60 190 完成 問題 51 図形と計量(1) 太郎さんと花子さんのクラスでは, ある日の数学の授業で先生から出された次のような課題 ループに分かれて取り組んだ。 太郎さんと花子さんのグループでは、この課題について会話をし 課題 AB = AC = AD=√5,BC=CD=DB2 であるような四 面体 ABCD において,頂点AからBCDに下ろした垂線を AH, 頂点B から ACDに下ろした垂線をBI とする。 線分 AH, BI の長さをそれぞれ求めなさい。さらにAH または BI の長さからわかることを考察し,そのことについて調べなさい。 B J5 (1) 太郎 点Hは ABCDの外接円の中心となることを利用すると、線分AH の長さを求める ~(A) ことができそうだよ。 ア イ] BH = エオ だから, AH = になるね。 カ (2) 下線部(A) について, 四面体 ABCD と同じように、 ある頂点から,その頂点を含まない面( に下ろした垂線の足が, 底面の三角形の外接円の中心となるような四面体 PQRS を,次の のうちから二つ選べ。 ただし、解答の順序は問わない。 PQ=PR=PS=√5,QR=2,RS=√3, SQ =1であるような四面体 PQRS ①PQ = 4, PR =3, PS=√5, QR=RS=SQ=2であるような四面体 PQRS PQ=PR=RS=QS=4, QR=PS3であるような四面体 PQRS (2) ③PQ=3,PR=2√2,QR=√5,PS=QS=RS4であるような四面体 PQRS (次ページに続く

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現代文 高校生

傍線部のところの旅もまたと書いてるところについてで、回答には10行目の別の世紀の人々にしたしむのと旅が並列されていると書いてあったのですが、私は、傍線部で旅もまたと書かれていたので、傍線部より前に並列されてるものがくると思ってしまったのですが、違うのですか?教えてください!

いま学 きる! KIMERU SERIES 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 過去問にチャレンジ 例題2-2 デカルトが四十一歳のときに公刊した『方法序説』をよむと、ごくはじめのところで、われわれは旅 というものの効用が申し分なく簡潔に指摘されている次のような一節に出会う。ただし、その効用は、 よく文字を弁え、知識として摂愛し得るかぎりの知識を時代から申し受けたひとりの若々しい人間に とって、旅が用として働くときの効用である。しかもデカルトは、旅の効用を説きながらも、旅人とし て長く異郷に暮らすという境涯の孕んでいる危険な罠から、油断のない目を離さない。旅もまた、この 短い一節のうちで相対化されている。デカルトは、同時代のフランスで人々が呼びならわしているとこ ろをそのまま用いて、こういう醒めきった目をボン・サンス(良識)と称した。 だが、これまでにギリシア・ラテン語のためには、もう充分の時をついやしたと私は思っていた。 このことは、古き世の書物との付き合いについても、そういう書中にみえる歴史また寓話についても、 同様にいえることだった。じっさい、別の世紀の人々にしたしむのと、旅をすることとは、よく似て いる。いろんな違った国民の習俗について何かを知るのは良いことだ。そうすれば、われわれ自身の 習俗について、もっと公平な判断がくだせるようになるし、われわれの風とは相容れないもの、納得 しかねるものをすべて見境なく滑稽な、不都合なものに思ったりもしなくなる。何らの見聞もない人々 4

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