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数学 高校生

(4) 与えられた方程式をなぜ因数分解しちゃいけないんですか?教えてください。

539 基本 例題 110 方程式の表す図形 (1) 基本 次の方程式を満たす点の全体は,どのような図形か。 (1) 2z+1|=|2z-i (3) (3z+2) (3+2)=9 |指針 (2)|z+3-4i|=2 100000 (4)(1+iz+(1-iz+2=0 ①方程式 |-a|=|z-B を満たす点 ① 全体は 2点α, βを結ぶ線分の垂直二等分線 ②方程式 |a|=r (r>0) を満たす 点 全体は 点を中心とする半径rの円 芝浦工大] p.536 基本事項 2 重要 117, 演習 131- ② y a a x 0 x 3 3章 135 複素数と図形 (1)~(3) 方程式を,上の①または②のような形に変形する。 (4)| |の形を作り出すことはできないから, 上の ① ② のような形に変形するのは 無理。→z=x+yi (x, y は実数)とおき, x, yの関係式を導く。 (iss (1)方程式を変形すると2+1/2=12-12/21 +38- 解答 よって、 点ぇの全体は A=(is-s)(is- 2点- i 2'2 (1)=y を結ぶ線分の 垂直二等分線 (2) 方程式を変形すると27 (1+s) (1-5)) Jeb z-α| は2点 2,α間の距離 A =- 16 2 H4 2 1 -2 -3+41 1 0 2 -3 0 x この -(-3+4i)|=2 よって、点々の全体は (3) 方程式から よって |3z+2=32 点-3+4i を中心とする半径20円)+ (32+2)(3x+2)=9alis+ (re+x)||-||-(1+is ゆえに |3z+2|=3+ |zz=216 したがって2(2/3)-1 + 0=1 ||=rの形。 =1 + クルを用 よって、 を中心とする半径1の円 全体は2 3 (4) (4) =x+yi(x,yは実数)とおくと 2=x-yi これらを方程式に代入して よって 2x-2y+2=0 すなわち y=x+1 座標平面上の直線 y=x+1は2点 (-1,0), (0,1)を通 るから を通る直線 2 (1+i)(x+yi)+(1−i)(x-yi)+2=0()()(A 「1 0 x

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数学 高校生

(3)についてです。やっていることはわかるのですが、なぜそこから最後に「ゆえに〜」で答えになるのかが分かりませんでした。教えていただきたいです。

190 解答編 50 2012年度 文系〔1〕・理系〔1〕 座標平面上に2点A (1, 0), B(1, 0) と直線があり, Aとの距離とBとの 距離の和が1であるという。 以下の問に答えよ。 (1) Zy軸と平行でないことを示せ。 (2)が線分AB と交わるときの傾きを求めよ。 (3)が線分AB と交わらないとき,と原点との距離を求めよ。 Level C 2/m =1 21ml=√m²+1 m2+1 両辺0以上なので平方して 1 4m²=m²+1 m² = 3 1 m = ± √3 (2) (3) 直線をy=mx+nとおき, 点と直線の距離の公式を用いて, A. Bからの距離 ポイント (1) 直線をx=kとおき, A, Bからの距離の和を場合に分けて計算する。 の和を求める。 線分AB と交わる, 交わらないという条件から, 絶対値を1つにまとめ ることができる。 図形的に求めると 〔解法2] のようになる。 解法 1 ゆえに、1の傾きは (3)(2)と同様に dA+dB=- |m+n|+|-m+n| √m²+1 直線が線分AB と交わらないことから f(1)f(-1)>0 20-TO (m+n)(-m+n)>0 したがって、m+nとm+nは同符号なので |m+n|+|-m+n|=|(m+n)+(-m+n) | = 2|n | 2|n| よって d₁+dB=- √m2+1 (1) Aとの距離, Bとの距離をそれぞれda, dB とおく。 の方程式をx=k (kは実数) とすると d+dB=1より =2 (-1≤k<1) よって dA+dB= √m2+1 d+dB=1より dx+ds=|k-1|+|k-(-1)|=|k-1|+|k+1| -2k (k<-1) 2k (k≧1) いずれの場合もd + dB≧2 であるので, d+dB= 1 となることはない。 すなわち、y軸と平行でない。 (2)1の方程式を y=mx+n (m,nは実数) とおくと,mx-y+n=0より |m+n||-m+n| |m+n|+|-m+n| dд+dB= + == √m2+1 √m²+1 /m²+1 ここで, f(x) =mx+nとおくと, 直線が線分AB と交わることから (m+n)(-m+n) ≤0 f(1)f(-1)≦0 (m+n)(m-n)≧0 したがって, m+nとm-nは同符号または一方が0なので |m+n|+|-m+n|=|m+n|+|m-n|=|(m+n)+(m-n) | =2|m| 2|m| (2) A,Bからに下ろした垂線の足をそれぞれP, Q とすると,条件より AP +BQ = 1 Bを通りと平行な直線を / 直線APとの交点 をRとすれば, △ABR について AB=2, AR = AP+PR = AP +BQ= 1, ∠ARB=90° したがって ∠ABR=30° ゆえに、この傾き、すなわちの傾きは ・・・() 2|n n 1 =1 √m²+1 √m²+1 2 │n│ ゆえに,Iと原点との距離は 1 ......(答) √m²+1 2 解法 2 (証明終) B 54 図形と方程式 191 R A

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